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帝塚山風致地区に近畿圏最大の住居面積を誇るマンション発売

投稿日時:2013-12-13 15:00:00

近畿圏最大の住居面積を誇る物件
伊藤忠都市開発株式会社は、帝塚山中3丁目に「クレヴィア帝塚山 ザ・ハウス」を新発売すると発表した。この物件は、南海電鉄高野線「帝塚山」駅徒歩2分、阪堺電気軌道上町線「帝塚山三丁目」駅徒歩2分とアクセス性に優れ、聖天山風致地区の景観美を兼ね備えた、まさに帝塚山の中の帝塚山というべく、立地条件である。さらに、近畿圏最大(有限会社MRCの調査によると2013年11月現在、近畿圏にて販売中のマンションで185平米以上の住戸を有するのはこの物件のみ)の住居専有面積185平米超のプレミアムプランを有するマンションである。
(画像はニュースリリースより)

魅力ある立地
帝塚山は、明治後期から邸宅街として開発され、当時の船場商人をはじめ富裕層が屋敷や別邸を構えたエリアである。その系譜を継ぐ帝塚山中3丁目をアドレスとし、かつ、建築物への様々な厳しい規制が設けられ景観が守られている聖天山風致地区内に位置する物件である。また、帝塚山学院を向かいとする落ち着いた敷地であり、南面が大きく開けた角地という点でも魅力的である。都心部へもスムーズで、南海電鉄高野線「帝塚山」駅徒歩2分、阪堺電気軌道上町線「帝塚山三丁目」駅徒歩2分というアクセスにより、あべのハルカスで注目を集める阿倍野界隈や難波エリアと直結している。

物件詳細
設計は「建築、都市、人の融合」を基本理念とし、全国で数多くの建築物を手掛けてきた建築家・浅井謙氏が設計を担当している。そのフォルムには庇や開口部形状の変化で陰影を与えることによって、シンメトリックな美を強調したデザインとした。

共用空間にはフォーマルな印象のエントランスホール、ラウンジスペース、多様なサービスを提供するコンシェルジュカウンターなどを設け、クラシカルホテルをモチーフとしたデザインを施した。帝塚山の景観に配慮して地下に配置した平面駐車場は全邸分を確保し、リングシャッターを設けるなどセキュリティ性も高めている。さらに、プライバシーに優れた内廊下を採用した。

近畿圏最大となる住居専有面積185平米超のプレミアムプランを設けた物件であり、住居専有面積99平米台~185平米台、平均住居専有面積122平米台という、贅沢でゆとりある生活空間をプランニングしている。さらに、プライバシーも高めるために1フロア2~4邸とした。住空間に対する強いこだわりへの要望に応え、間取りや設備・仕様、壁・床の仕上げ材、造作家具などを希望にあわせてオーダーできる「マイオーダーデザイン」も採用している。


▼外部リンク

「クレヴィア帝塚山 ザ・ハウス」を新発売(ニュースリリース)
http://ipd.co.jp/info/news_files/142_tmp_148.pdf

伊藤忠都市開発株式会社
http://www.ipd.co.jp/