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街づくりのDNAを受け継ぐマンションブランド「ジオ」を阪急電車内でPR

投稿日時:2015-01-30 19:00:00

11カ月間にわたり街づくりの歴史を紹介
阪急不動産株式会社では、新築分譲マンションブランド「ジオ」の25周年を記念して、2015年2月3日から12月20日まで約11カ月間にわたり、阪急電鉄の車両内にブランド紹介や街づくりの歴史に関するポスターを掲出する。

また、「ジオ」25周年記念のお客さま感謝祭などの開催も予定している。

ポスターを掲出する車両は、阪急神戸線、阪急宝塚線、阪急京都線の列車各1編成ずつで、合計3編成。期間を5つに区切り、掲出内容を変更する。

「阪急100年の街づくり」をテーマにしたポスターは、明治から大正時代までの宝塚沿線開発よりスタートする。

3月末には神戸沿線開発、5月末には京都沿線開発、7月末にはニュータウン開発とテーマを変更し、9月末からは同社の分譲マンション「ジオ」の第1号物件である「ジオ緑地公園」の誕生を取り上げる。

また、街づくりの歴史とともに、「ジオ」の25年の歩みや最新物件の情報も紹介していく。

街づくり100年のなかで生まれたマンション 親しみを持つきっかけに
阪急の街づくりは、創始者である小林一三により、欧米の田園都市を理想として進められてきた。

これまで阪急は、交通、百貨店などの商業施設、また、宝塚歌劇の運営といった様々な分野での地域開発に携わってきた。

住宅開発においては、「千里ニュータウン」の街づくりや「南茨木ハイタウン」の建設にも貢献してきた。

同社では、今回の車両内でのポスター掲出が、総合的な街づくりを100年以上手がけてきた阪急グループの歴史や、そのDNAを受け継ぐマンションブランド「ジオ」について、乗客が親しみを持つ機会となることを目指している。

(画像はニュースリリースより)


▼外部リンク

阪急不動産株式会社 ニュースリリース
http://www.hankyurealty.jp/data/pdf/2_129_d.pdf