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ASEAN発足によるアジア圏経済変化を読んだ不動産戦略/セミナー

投稿日時:2016-01-09 16:00:00

ASEAN発足記念特別セミナー
株式会社オウチーノは2016年1月31日、2月13日の2回にわたり、東京本社にて「AEC<ASEAN経済共同体>発足記念特別セミナー 東南アジア投資の『戦略』が変わる」と題しセミナーを開催する。
今後の経済はどのように変わるか
同セミナーの内容は、2015年12月31日に発足したAEC(ASEAN経済共同体)によって、ASEAN各国にどのような影響があるのか、不動産投資における狙い目の物件やエリアがどう変わるか、解説していく。

またカンボジア・プノンペンがASEAN不動産投資の主役と目される理由、その戦略などを公開。セミナー後には質疑応答、個別相談なども受けることが可能だ。

アジア不動産投資戦略
ASEAN経済共同体は10カ国、人口6億人、GDP2.5兆ドルの巨大経済圏。早ければ2030年にはGDP世界第4位になる可能性も述べられている。

アジアの経済的な結びつきを強めることで経済はどのように変化するのか、東南アジアの投資戦略はどのように変化していくのか。2,000人の会員を持つ「アジア太平洋大家の会」会長鈴木学氏、国内マンションの開発・分譲を手がけるディベロッパーの「シティインデックス」が、そのポイントと見極め方を解説していく。

セミナーは先着20名、電話・同社サイトの申し込みリンクより受け付けている。

(画像はプレスリリースより)


▼外部リンク

株式会社オウチーノのプレスリリース
https://www.o-uccino.jp/global/seminar/5512/