不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 相続
- 50代
- 女性
-
- エリア
- 岡山県倉敷市
-
- 投稿日
- 2025/10/28
-
- 更新日
- 2025/10/29
- [1回答]
927 view
母の遺品整理中に、知らない土地の権利書が出てきました。
母が亡くなり、実家の整理をしていたら「土地権利書」と書かれた封筒が出てきました。
場所は県外の山間部で、地図を見てもよく分かりません。父もすでに他界しており、親戚も誰も知らないそうです。
登記簿を調べた方が良いのか、放置して良いのか、、、、かなり古そうなので、破棄しても良いでしょうか。
以下の記事もよく読まれています
-
40代 男性
- 相続
-
- エリア
- 長野県長野市
-
- 投稿日
- 2024/07/26
- [1回答]
4210 view
暦年贈与と相続時精算課税制度について教えてください
今年から暦年贈与と相続時精算課税制度について税制改正があったと思います。 すでに相続時精算課税制度を使って2,500万円の贈与を受けて運用しています。 ここから、更に毎年110万円の贈与を受けることは可能ですか? 暦年贈与と精算課税制度の併用はできないと聞きましたが、生活費や子育て費用であれば問題ないのでしょうか。
4210 view
-
30代 女性
- 相続
-
- エリア
- 山形県山形市
-
- 投稿日
- 2026/05/25
- [1回答]
201 view
祖母が亡くなりそうなタイミングで、介護していた母が倒れた
93歳の祖母が、もう長くないかもしれないと言われています。 祖母の介護は、母が10年ほど一人で担ってきました。 先月、母と一緒に祖母の通帳や保険関係の書類を少し整理していました。 「そろそろ相続のことも考えないとね」と話していた矢先、今度は母が倒れてしまい、現在入院しています。 父とは離婚しており、私には兄弟もいません。 もしこの状態で祖母に万が一のことがあった場合、実際に動けるのは私しかいないと思います。 手元には、祖母の実印、各銀行の通帳、母の実印があります。 ただ、祖母の印鑑証明や戸籍、介護関係の書類、権利証などがどこにあるのかはまだ確認できていません。 祖母名義のマンションもあり、住宅ローンはないと聞いていますが、登記簿を見たことはありません。 母が退院できれば一緒に確認できますが、今は話をするのも難しい状態です。 祖母が亡くなったあと、相続人は母になると思うのですが、その母が入院中の場合、私が代わりに手続きを進められるのかも分かりません。 今のうちに最低限そろえておくべき書類や、確認しておいた方がいいことはありますか。 祖母名義のマンションについても、売却や名義変更を考える前に、まず何から手をつければいいのでしょうか。
201 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 東京都葛飾区
-
- 投稿日
- 2026/04/01
- [5回答]
576 view
完済してると思ってた家に抵当権が残ってました
父の相続で実家を調べていたところ、登記簿に抵当権が残っていることが分かりました。 父は「ローンはもう終わっている」と言っていたので驚いています。 銀行名も古く、現在どうなっているのか分からない状態です。 このまま売却しようと思っていたのですが、抵当権があるままだと進められないと言われました。 本当に完済しているのか、それとも何か残っているのか。 調べるにもどこに連絡すればいいのか分からず、手が止まっています。 とりあえず、抵当権を外せば売却できますよね?
576 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 愛媛県松山市
-
- 投稿日
- 2025/08/06
- [2回答]
955 view
父の再婚相手が家を自分のものにしたいと主張してきた
実家を相続する話し合い中ですが、 父の再婚相手(内縁状態)が「ずっと介護してきたからこの家に住み続けたい」と主張。 法的な相続人は私と妹のみ。争いたくない気持ちもありますが、正直図々しいと思っています。 遺言もありませんでした。これは、彼女を無視して妹と話し合って決めて良いですよね? 内縁の妻に相続権はないですよね。何かこちらでしておくことはありますか?
955 view
-
40代 男性
- 相続
-
- エリア
- 新潟県新潟市中央区
-
- 投稿日
- 2025/12/15
- [1回答]
789 view
実家で相続の話が出た場合、なんて言えばいいでしょうか。
昨年、年末に実家へ帰省した際、何気ない会話の流れで「この家、将来どうするんだろうね」という話題になりました。 ※今年も月末にから実家に帰るため、心の準備をさせてください 当時、父は冗談っぽく「お前たちで決めればいい」と言っていましたが、母は少し不安そうな表情で、その場の空気が微妙になってしまいました。 私は長男で、弟がいます。 誰も実家に住む予定はなく、正直、将来的には売却になるのだろうと思っています。 ただ、その場では具体的な話まではできず、モヤモヤしたまま帰ってきました。今年もこの話しに触れると思うと少々不安です。 まだ相続は先の話ですが、「何も決めていない状態」が一番危険なのではないかと感じています。 親が元気なうちに、どこまで話し合っておくべきなのでしょうか。
789 view
-
40代 男性
- 相続
-
- エリア
- 静岡県沼津市
-
- 投稿日
- 2026/08/02
- [3回答]
115 view
父の土地に、知らない人の水道管が通っていた
父から相続した土地を売却しようとしています。 古い家はすでに空き家です。 不動産会社に調べてもらったところ、隣の家の水道管が父の土地の中を通っている可能性があると言われました。 父からそんな話は聞いていません。 隣の方に悪気があるとは思っていません。 昔のことなので、口約束だったのかもしれません。 ただ、売るとなると買主が嫌がりそうです。 移設するにも費用がかかるようです。 相続した土地に他人の水道管が通っている場合、売却前に解決しないといけないのでしょうか。 費用は誰が負担するものですか。
115 view
-
30代 女性
- 相続
-
- エリア
- 東京都町田市
-
- 投稿日
- 2025/01/09
- [3回答]
2002 view
音信不通だった父に想定外の負の遺産。
私が幼いころに両親が離婚し、母と暮らしていました。 父とはもう20年以上連絡をとっておらず、生存すら知らなかったのですが、母から半年前に父が亡くなったことを知らされました。しかも、離婚後別の家庭を作り(子供は小学生1人)、その後また離婚しており、その子供と私が法定相続人になるとのことでした。 父は預金が200万円、住宅ローンの返済中でまだ1,500万程が残っているそうです。 相続放棄するつもりでいたのですが、3か月の猶予期間を過ぎています。 私が父の死を知った証拠をどう提示すれば良いのでしょうか。
2002 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 大阪府吹田市
-
- 投稿日
- 2025/10/12
- [2回答]
885 view
母が施設に入って空き家に…認知が進む前に売るなら何から?
母名義のマンションが空き家です。本人は「もう戻らない」と言っていますが、高齢で意思能力の低下も心配。今のうちに売るなら、成年後見・任意後見・家族信託のどれが最短で確実でしょう?売却代金の管理や、相続空き家3,000万円特別控除の可否も気になります。手数料や期間感を含め、法的・税務的に「詰む前」の段取りを整理しておきたいです。
885 view
-
40代 女性
- 相続
-
- エリア
- 栃木県小山市
-
- 投稿日
- 2026/08/13
- [3回答]
89 view
父が近所の人に畑をタダで使わせていた。相続後に返してもらえますか
3か月前に父が亡くなり、実家と隣接する畑を相続しました。 遺品を整理していると、父が長年にわたって近所の知人に畑をタダで使わせていたことが分かりました。 母の話では15年以上続いているとのことで、口約束だけで契約書は何もないようです。 将来的には売却も考えているので、いつかはその方に使用をやめてもらう必要があります。 口約束で土地を使わせていた場合、相続後でも「返してほしい」とこちらから言えるものでしょうか。 また、売却を進めるうえで何か対応が必要になりますか。
89 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 神奈川県平塚市
-
- 投稿日
- 2026/01/15
- [2回答]
752 view
相続した空き家、管理費だけで毎年赤字です
一昨年母が亡くなり、平塚市の実家を兄と共有名義で相続しました。築38年で、誰も住んでいません。 固定資産税が年11万円、庭の手入れと最低限の修繕で年間5万円ほどかかっています。 売りたい気持ちはありますが、兄は「そのうち使うかも」と言って反対しています。 費用は折半で払っていますが、兄の行き当たりばったりな考え方にも腹が立ちます。 賃貸に出しても借り手はおそらくつかないと思うのですが、それ以外に何か活用法はないでしょうか。 駐車場も考えましたが、知識が乏しく決められません。
752 view

相談先を選択してください

ご相談を拝見しました。
本件が該当するか分かりませんが、原野商法の被害者によくあるケースです。利用価値のない土地を高値で買わされたことを、親族に言い出せないまま亡くなり、相続時に発覚するケースです。
理由はともあれ、相談者様には相続を原因に所有することになった土地を登記する義務があります。そのため、土地の詳細を調査し手続きを行う必要があります。しかしながら、山間部の土地を特定するのは困難な場合もありますので、必要に応じて専門家に相談されると良いでしょう。
また、土地を所有すれば管理責任が生じますので、それが負担なら売却や相続土地国庫帰属制度の利用を検討されたほうが良いでしょう。