不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2026/09/26
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- 更新日
- 2026/09/27
- [1回答]
25 view
変動金利のまま借りてよいのか、契約直前で迷っています
中古マンションを購入予定です。
物件価格は7,100万円です。
住宅ローンは変動金利で進めるつもりでした。
月々の返済額を見ても、固定金利よりかなり抑えられるからです。
ただ、最近また金利上昇のニュースを見るようになり、契約直前になって不安になっています。
銀行から出ている返済予定表は、今の金利が続く前提のものです。
ここ数年でローン組んだ方は、変動と固定、それぞれどのくらいの割合なのでしょうか。
固定を選ぶ方は増えているのでしょうか。
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- エリア
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ペアローン
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県相模原市中央区
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不動産投資している人の住宅ローンでの自宅購入方法
ワンルームマンション投資を昨年9月から初め、今年になって住宅を購入しようと住宅ローンを調べています。しかし、どこの銀行でも不動産所得のマイナスを割戻しされ、大きなマイナスとして判断されて住宅ローンの借用が厳しいです。 どこの銀行もそのような対応なのでしょうか。。。不動産投資をしている場合、住宅ローンで購入する方法はないのでしょうか?
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共働きで世帯年収は約850万円、5年前に4,800万円のマンションを購入し、変動金利0.45%・35年ローンを組みました。 現在の毎月返済は約12万円です。教育費がこれから本格化し、今後10年ほどは家計の余裕がほとんどありません。 もし金利が1%上がった場合、返済額は月14万円前後になる計算で、正直かなり不安です。 今は何とかできますが、この先さらに上がったらと思うと落ち着きません。 変動金利で組んだ方は、どこまでの金利上昇を想定内として返済計画を立てていますか?今からできる対策があれば知りたいです。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 愛知県名古屋市東区
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- 投稿日
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- 住宅ローン
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- エリア
- 宮城県仙台市宮城野区
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- 投稿日
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住宅ローンにて債務保証人になる時カードキャッシングがあると保証人にはなれませんか?また保証人もしらべられますか?
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30代 男性
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- エリア
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ペアローンでマンションを購入したのですが、妻が出産して育休に入ると「このまま退職してパートで働きたい」と言い出しました。 ローンを組む前に色々話し合ったつもりでしたが、思ったより育児に手がかかり、このまま正社員復帰は無理だ、とのことでした。 私が年収upの為転職も考えてはいますが、一人でローンを背負うには年収が足りません。 もっと事前にシミュレーションしておくべきでした。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江戸川区
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- 投稿日
- 2026/02/07
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年収700万円・借入6,500万円は無理があるでしょうか
新築マンション購入を検討しています。 価格は6,800万円で、頭金500万円を入れる予定です。 妻はパートで、年収200万です。 金融機関からは「世帯年収的には問題ない」と言われていますが、 ネットにある住宅ローンシミュレーターをすると危険だと表示されます。 実際毎月20万程の返済になります。 金融機関の方はプロだと思うので大丈夫だと思っていましたが、迷っています。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市鶴見区
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- 投稿日
- 2025/02/06
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私は来月、中古マンションを購入予定の32歳会社員です。 住宅ローン控除の恩恵をうける想定のもとマンション購入をしたのですが、状況が少し複雑です。 実は、この物件は両親から資金援助を受けて購入し、ローンは半分しか組みません。 また、購入後すぐに一部屋をリフォームする予定で、そのための追加ローンも検討中です。さらに、来年度から個人事業主として独立する可能性もあります。 このような状況で、住宅ローン控除の申請に必要な書類や注意点を教えていただけますか?特に、親からの援助や追加リフォームローン、雇用形態の変更が控除にどう影響するか心配です。
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60代 その他回答
- 住宅ローン
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- エリア
- 岡山県倉敷市
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- 投稿日
- 2026/06/26
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息子夫婦で住宅ローンを組んだが離婚、夫が住みローンを払っているが養育費とローンは払えない。
離婚して一年、元妻が子供を連れて出ていき養育費が月8万円、共同名義の家のローンが5月の更新で3万円上がり13万円となった。連帯保証人である元妻は、連絡するが無視され返済方法の変更も出来なかった。養育費を減額して送金していたら裁判所からの通達があり給与の差し押さえによりがローンの支払いに困り売却を検討することまで追い込まれた。ローンは残り4300万あり、売却、買い取りをしても残債が2500万ほど残るが売却を認める代わり売却後のマイナス金は、負わない旨の署名文章を送付され署名、押印してしまった。ローンのいくらかでも請求か、売却後のマイナス分の折半は無理でしょうか?
231 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2026/08/12
- [2回答]
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リフォーム前提で中古マンションを購入予定です。 リフォーム費用は住宅ローンと一緒に借りたいと思っているのですが、契約までの日程がかなり近く、リフォーム会社の見積もりが間に合いません。 ざっくり400万円くらいと言われていますが、正式な金額ではありません。 不動産会社からは見積もりがないと一緒に借りられない可能性があると言われました。 見積もりがない場合は、一緒にローンを組むことはできないのでしょうか。
136 view

相談先を選択してください

今回のケースであれば、変動金利と固定金利のどちらを選ぶかを、
金利の予想だけで決める必要はないと思います。
一番大事なのは、
「自分たちは住宅ローンを含めて、毎月いくらまでなら無理なく支払えるのか」
を先に決めることです。
物件価格が7,100万円となると、金利が少し変わっただけでも返済額にはそれなりの差が出ます。
しかも、住宅ローンは何十年という長い期間の支払いになります。
現在の返済予定表は、今の金利が続く前提で作られていますから、
その金額だけを見て「これなら払える」と判断するのは少し危ないです。
一方で、
「これから金利が上がるかもしれないから固定金利にした方がいい」
と単純に考えるのも違うと思います。
将来の金利がどうなるかを正確に予測することはできません。
実際、住宅金融支援機構の2025年4月調査では、
2024年10月から2025年3月に住宅ローンを利用した人の79.0%が変動型、
12.2%が固定期間選択型、8.8%が全期間固定型でした。
つまり、最近住宅ローンを組んだ人の中でも変動金利を選んだ人がかなり多いのが実態です。
ただし、「みんなが変動だから自分も変動」という選び方はしない方がいいと思います。
私なら、まず「金利が上がった場合でも、自分たちは月いくらまでなら払えるのか」を決めます。
例えば、現在の変動金利で月々の返済が○万円、固定金利なら○万円だったとして、
固定にすると毎月○万円高くなる。
その○万円を払ってでも、金利上昇の心配をなくしたいのか。
逆に、変動金利を選んで、
将来返済額が上がった場合でも月○万円までなら家計として対応できるのか。
ここを数字で比較します。
変動金利には、金利が低い間は返済額を抑えられるメリットがあります。
一方で、金利上昇によって返済負担が増える可能性があります。
全国銀行協会も、変動金利と固定金利の選択では、将来の金利を当てることよりも、
金利上昇に家計がどこまで対応できるかを考えることが重要だと説明しています。
現在は日本銀行も2026年6月時点で短期政策金利を1.0%程度としており、
以前のように「金利はずっと低い」とだけ考えて住宅ローンを組む環境ではありません。
だからこそ、今回の7,100万円という購入価格で大切なのは、
「変動か固定か」という二択そのものではなく、
「自分たちの家計では住宅費を月いくらまでに収めるのか」というところだと思います。
例えば、固定金利にすると安心できるけれど、
その返済額では教育費や貯蓄まで含めると家計が苦しくなるのであれば、
固定にすれば安心という話でもありません。
逆に、固定金利でも十分に家計に余裕が残るのであれば、毎月の支払額が多少高くなっても、
金利上昇を気にせず生活できるという考え方もできます。
変動金利を選ぶのであれば、「今の返済額」だけではなく、
金利が上昇した場合の返済額まで計算して、それでも家計が成り立つかを確認する。
固定金利を選ぶのであれば、「固定だから安心」だけではなく、
その固定金利で払っていくことによって、家計に無理が生じないかを確認する。
その上で、自分たちが無理なく支払える金額に収まる方を選べばいいと思います。
今回の相談であれば、「最近は変動と固定のどちらが多いのか」という情報は参考にはなりますが、
それによって答えが決まるわけではありません。
7,100万円のマンションを買った後も、
住宅ローン以外に管理費、修繕積立金、固定資産税、火災保険などがかかります。
さらに、子どもの教育費や車、収入の変化などもあります。
そうしたものまで含めて、
「住宅に毎月いくらまでなら払っても、家族の生活を無理なく続けられるのか」を先に決める。
その金額を基準にして、変動金利でいくのか、固定金利にするのかを選ぶ。
私は、これが一番現実的な住宅ローンの決め方だと思います。
金利を予想して当てにいくのではなく、自分たちが払える金額を決めて、その範囲の中で選ぶ。
今回なら、そこを基準に考えてみると、
契約直前でも変動か固定かを落ち着いて判断できると思います。