不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都杉並区
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- 投稿日
- 2025/12/15
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- 更新日
- 2025/12/15
- [1回答]
1210 view
金利が上がるって聞いて…今ローンを組むのは無謀でしょうか
日銀が利上げを続けるかもしれないというニュースを見て、正直かなり不安になっています。
今、中古マンションを検討していて、変動金利で住宅ローンを組む予定でした。営業さんからは「まだ低水準」と言われていますが、SNSでは「来年には返済額が一気に上がる」「変動は危険」という声も多く、何を信じればいいのか分かりません。
固定金利にすると月々の返済はかなり重くなり、家計的にはギリギリです。とはいえ、数年後に金利が上がって後悔するのも怖い。
今の金利状況は、専門家から見て本当に「まだ大丈夫」な水準なのでしょうか。判断を誤りたくありません。
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30代 男性
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- 神奈川県川崎市宮前区
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- 2025/02/25
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住宅ローン融資実行前のカードローンについて
昨年住宅ローン本審査を通り、3月から土地の融資実行が始まっており、翌年の5月に建物の融資実行前なんですが、その前に急な出費があり、建物の融資実行前にカードローンを考えているんですが影響はありますでしょうか?
3881 view
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40代 男性
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- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2026/09/09
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ワイド団信なら借りられそうだが、迷っている
中古マンションを購入予定です。 物件価格は5,400万円で、35年ローンを考えています。 私は5年前に狭心症の手術を受け、今は普通に働いており、年収は約720万円です。年に数回だけ通院しています。 住宅ローンの事前相談をしたところ、通常の団信は難しいかもしれないと言われました。 その銀行では、ワイド団信なら通る可能性があるそうです。 ただ、ワイド団信にすると金利が0.3%上がると言われました。 別の銀行なら通常の団信で通る可能性はあるでしょうか? 団信なしで借りられる住宅ローンもありますが、この体に保険をかけないのはリスクが高いと思い諦めました。 ワイド団信で進めるなら、借入額を少し下げるべきでしょうか。 銀行によっては通常の団信に入れる可能性はあるでしょうか。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県西宮市
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- 投稿日
- 2025/09/01
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育休中の住宅ローン返済が苦しい
出産を機に育休に入り、収入が大幅に減りました。 夫の収入だけでは住宅ローン返済が厳しく、毎月貯金を切り崩しています。 銀行に相談すれば返済の猶予や条件変更は可能なのでしょうか? 復職すれば通常通り支払いできる予定ですが、今の一時的な収入減期間をどう乗り切ればいいか、何か制度などあれば教えてください。
3438 view
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20代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市港南区
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- 投稿日
- 2025/12/11
- [0回答]
696 view
日銀の利上げは確定ですか?住宅ローンにはどのように関係してきますか。
日銀が利上げをするのがほぼ確定みたいなニュースを見ました。 これにより住宅ローンを今後組む人には、どんな影響が出るのでしょうか? 来年、マイホーム購入を考えていますが、 ニュースなどから情報を得ていくのが大変です。 こちらの専門家さんのアドバイスを参考にしたく、お願いいたします。 どのように住宅ローンを選ぶべきなのか教えて下さい。
696 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2026/08/19
- [1回答]
152 view
夫婦どちらかに何かあれば、2人分のローンがなくなる団信は入るべきですか?
夫婦で中古マンションを購入予定で、ペアローンを組む方向で進めています。 銀行から団信の説明を受けた際、「連生団信」というものを勧められました。 どちらか一人に万一のことがあった場合、もう一人のローンも含めて返済負担がなくなるタイプだと説明されています。 共働きで二人の収入を前提に借りるので、保障としては安心だと思う反面、 金利の上乗せがあり、35年間で考えるとそれなりの金額になりそうです。 妻は安心を買えるなら入った方がいいと言っていますが、私は生命保険も別で入っているため、保障が重複する気もしています。 通常のペアローンの団信と連生型では、どのような家庭に向いているのでしょうか。 子どもは1人で、今後2人目も考えています。住宅ローンだけでなく、今入っている生命保険まで含めて見直して決めるべきですか。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2024/11/18
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夫婦共働きで4000万円の住宅購入
共働きで夫婦です。(夫500万円+妻350万円) 子供は4歳と5歳です。 来年から住宅購入に向けて本格的に動こうと思っているのですが 住宅ローンのことで不安になっています。 予算は4000万、預金は約300万円あります。 今後子供2人に学費や、大きくなると食費・生活費どちらも上がってくると思います。 この予算金額は現実的に厳しいでしょうか。 繰り上げ返済があると聞いたのですが、こちらについても簡単に教えていただくことはできますか。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都大田区
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- 投稿日
- 2025/03/13
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関西みらい銀行で住宅ローン相談をしたいのですが
関西圏で住宅購入を予定しています。 関西みらい銀行だと、りそなグループの一員でもあるので 信頼があるなと感じるのですが 相談するのは対面が多いと書いてあり、迷っています。 現在は都内在住なので、頻繁に関西に行くことはできません。 聞きたいことはたくさんあるのですが、対面以外でのサービスはないのでしょうか。
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確定申告を忘れた場合はどうなりますか
マンションを購入した翌年に確定申告をすると思いますが、もし申告し忘れた場合は2年目に申告すれば良いのでしょうか。 それとも3/17以降も申告可能なのでしょうか。 もし期限を過ぎてしまったらどうしたら良いですか。
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50代 男性
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金利上昇
10月から融資受けてる金利が上昇して、収支が悪化することが心配
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- 投稿日
- 2026/05/27
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転職先が外資系で、試用期間中です
マンション購入を考えています。 物件価格は7,400万円で、年収は転職後の条件だと1,100万円です。 ただ、転職してまだ2ヶ月です。 しかも外資系企業で、現在は試用期間中です。 前職も同じ業界で、年収も大きく上がったので、個人的には問題ないと思っていました。 しかし、不動産会社からは「試用期間中だと銀行によって見方が厳しいかもしれない」と言われました。 今の会社は成果次第で評価される環境なので、固定給だけでなく賞与の変動も大きいです。 住宅ローンを組むには、少しタイミングが悪いでしょうか。 気に入った物件はすでに他にも検討者がいるようで、待っている余裕はあまりありません。 試用期間中でも住宅ローン審査を通す方法はありますか。
339 view

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【今だからこそ「フラット35」で攻めの防御を】
ご不安な気持ち、痛いほどよく分かります。住宅購入は人生最大の決断の一つですから、日々変わるニュースやSNSの声に翻弄されてしまうのは当然のことです。
結論から申し上げますと、今、ローンを組むことは決して無謀ではありません。
ただ、不安を抱えたまま「変動金利」を選ぶことは、今のあなたの家計状況(固定だとギリギリという点)を考えると、精神的にも金銭的にもリスクが高い可能性があります。
そこでご提案したいのが、ご検討中の中古マンションと非常に相性が良く、今の不安を「安心」に変える住宅金融支援機構の【フラット35】、特に「フラット35リノベ(中古マンションの性能向上)」を活用したプランです。
なぜこれが今のあなたにとって最適な解決策になるのか、その理由を整理しました。
1. 「金利上昇の恐怖」から35年間解放される
SNSで「変動は危険」と言われる最大の理由は、**「将来の返済額が読めないこと」**に尽きます。営業担当者が言う「今はまだ低水準」は事実ですが、「5年後、10年後も低い」とは誰も断言できません。
もし変動金利で組み、金利が上昇した場合、ギリギリの家計では対応できなくなるリスクがあります。
一方で**【フラット35】は、借り入れた瞬間に35年間の返済額が確定**します。
• ニュースに一喜一憂しなくていい: 日銀が利上げしても、あなたの返済額は1円も増えません。
• 家計管理が圧倒的に楽: 35年後までの住居費が確定するため、教育費や老後資金の計画が立てやすくなります。
2. 「固定は高い」を覆す、金利引き下げ制度
「固定金利は月々の返済が重い」と仰っていましたが、ここで重要なのが**【フラット35】の金利引き下げメニュー**です。
特に中古マンションの場合、**一定の要件(省エネ性や耐震性など)を満たすリフォームを行う(またはリフォーム済みの物件を選ぶ)ことで、「フラット35リノベ」や「フラット35S」**といった優遇制度が使えます。
これにより、当初5年間〜10年間、金利が大幅に(例:▲0.5%など)引き下げられます。
• スタートの負担を軽減: お子様の教育費がかかる時期や、生活が落ち着くまでの最初の数年間、変動金利との差をグッと縮めることができます。
• 質の高い住宅への投資: 金利優遇を受ける条件=「住宅の性能が高い」ということなので、長く快適に住める資産価値の高い家を手に入れることにも繋がります。
3. 中古マンション+リノベーションという賢い選択
今回「中古マンション」をご検討中とのことですが、これは非常に賢明な判断です。新築に比べて価格が抑えられる分、その予算をリノベーションに回し、自分好みの住まいを作りつつ、フラット35リノベの要件を満たすことで、金利メリットも享受できるからです。
ポイント:
変動金利の低い金利は魅力的ですが、それは「金利上昇リスクをあなたが背負う」ことの対価です。
フラット35は、そのリスクを国(機構)が引き受けてくれる保険のようなものです。
今だからこそ「フラット35」で攻めの防御を
金利上昇局面の今、「固定金利でリスクを遮断」しつつ、「制度を活用して当初の支払いを抑える」方法は、決して無謀ではなく、むしろ**最も理にかなった「攻めの防御」**と言えます。
「家計がギリギリ」だからこそ、将来支払額が増えるかもしれないギャンブル(変動)ではなく、支払額が変わらない確実性(固定)を選ぶべきです。当初の引き下げ期間中に昇給や家計の見直しを進めれば、将来的な「ギリギリ」も解消していけるはずです。