不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2025/03/29
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- 更新日
- 2025/03/29
- [1回答]
3280 view
共働き前提で組んだ住宅ローン、妻が退職して一気に苦しくなった
購入当時は夫婦でしっかり稼げていたため、共働きを前提に4,300万円の住宅ローンを組みました。 月々の返済も無理はなかったのですが、子どもの発達に関する事情で、妻が仕事を辞めざるを得なくなり、今は私一人の収入だけでローンを返済しています。
正直、ボーナスを当てにしないと回らない月もあり、今後これがずっと続くのかと思うと不安でたまりません。繰り上げ返済の余裕はなく、このままいくと貯金が減っていく一方です。 売却やリースバックのような選択肢も調べ始めました。
共働き前提でローンを組んだけれど、途中で収入が減ったご家庭がどう対応しているのか、家計の建て直し方や有効な対策などあれば教えてください。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県さいたま市大宮区
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- 投稿日
- 2026/06/02
- [4回答]
302 view
50年ローンを勧められました。月々が下がるのはいいのですが、85歳まで払い続けるのが現実的なのか
先日、不動産会社の担当から「最近は50年ローンを扱う銀行も出てきている。月々の返済が下がって審査も通りやすくなる」と勧められました。 計算してみたら月8万円台になって、確かに今の家賃より安いです。 ただ35歳でローンを組むと完済が85歳です。老後に年金でローン返済している姿を想像すると少し怖くなります。 金利が上がることも考えると想定より高くなるかもしれません。 50年ローンはどういう状況の人が使うものなのか、40年ローンとの違いや、注意点等あれば教えてください。
302 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 栃木県下野市
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- 投稿日
- 2025/01/22
- [1回答]
4772 view
年収700万円。5,000万円の住宅ローンは厳しいでしょうか
夫の年収が600万円、私がパートで100万程。1歳の子供がいます。 この世帯年収で5,000万円の住宅ローンは厳しいでしょうか。頭金は300万円程です。 2人目も考えているのでしばらくはパートをし、子供が小学生に入るタイミングで正社員復帰を希望しています。 私が復帰できた場合、年収300万は見込めるため、世帯年収は1,000万程です。
4772 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都世田谷区
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- 投稿日
- 2025/09/26
- [0回答]
1303 view
auじぶん銀行で5,800万円ローンを組んでいます。金利上昇が怖い
昨年、世田谷区内で新築マンションを購入しました。 頭金400万円を入れ、auじぶん銀行から5,800万円を35年ローンで借入。 変動金利で、月々の返済は約16万です。 現在は共働きで世帯年収1,000万円ほどあり、支払い自体はできています。 ですが低金利の時代も終わりつつあり、今後があまりわかりません。 専門家の皆様は金利についてどう見ていますでしょうか。 何か参考サイトなどあったら、教えて下さい。
1303 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都大田区
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- 投稿日
- 2025/02/01
- [1回答]
1894 view
ろうきんの住宅ローンを利用する際、団体会員になるとどれだけ金利が優遇される?
現在、ろうきんで住宅ローンを検討しています。 借入希望額は3,000万円、返済期間は35年予定です。 団体会員になると金利優遇が受けられると聞きましたが、 実際にどのくらい金利が下がるのか知りたいです。 団体会員になるのとならないとでは、どのくらい総返済額に影響があるか、 具体的なシミュレーションや事例も教えていただけたらと思います。 団体会員になるための条件や手続き、費用と メリット・デメリットについても詳しく聞きたいです。
1894 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市港北区
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- 投稿日
- 2026/07/03
- [1回答]
214 view
融資実行の直前に、転職することになりました
中古マンションの購入契約を済ませ、住宅ローンの本審査も通っています。 来月には引き渡しで、あとは融資実行を待つだけでした。 そんなタイミングで、以前から声をかけてもらっていた会社から正式にオファーがありました。 年収は今より100万円ほど上がる予定で、仕事内容も希望に近いです。 入社日は引き渡しの2週間前になる予定です。今の会社にはすでに退職の意思を伝えてしまいました。 銀行には、まだ転職のことを話していません。 年収が下がるわけではないので問題ないと思っていましたが、ネットで調べると、融資実行前の転職は再審査になることがあると出てきました。 もし今になってローンが取り消されたら、手付金や契約はどうなるのでしょうか。 転職先の雇用契約書や年収の提示があれば、そのまま融資してもらえる可能性はありますか? 黙ったまま融資実行まで進めるのも怖いです。 この場合、いつ、誰に、どこまで伝えるのがよいのでしょうか。
214 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2025/09/25
- [0回答]
1544 view
三菱UFJで5,000万円ローン審査中です。返済についての相談。
夫婦共働き(世帯年収900万円)で、江東区の新築マンションを契約しました。 頭金300万円を入れて、三菱UFJ銀行から5,000万円を35年変動金利で申し込み中です。 ボーナス払いは無しです。 完済予定は自分が68歳のときになるので、払いきれるかの点で不安です。 何かあったときのための保証はできるだけ入っているつもりです。 本審査結果待ちのため、このようなマイナスな思考になってしまっているだけかもしれませんが、大丈夫なのか… 確認するべき箇所や保証など、アドバイスをください。
1544 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都板橋区
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- 投稿日
- 2025/09/04
- [1回答]
1211 view
ローン控除はいつまで受けられますか?
2022年に5,000万円の新築マンションを買い、住宅ローン控除を申請しました。 10年間なのか13年間なのか、人によって言うことが違います。 購入時期によって違うらしいですが、自分のケースがどれに当てはまるのかよく分かりません。 いつまで受けられるのでしょうか。
1211 view
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40代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2019/07/16
- [5回答]
2772 view
住宅ローン
家を売却したお金で、住宅ローンは返済出来るのでしょうか?抵当権の問題があるのでしょうか。
2772 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都東久留米市
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- 投稿日
- 2025/03/29
- [1回答]
4292 view
住宅ローン4000万円…組んだときは大丈夫だと思ったが
3年前に、郊外の新築一戸建てを4,000万円の住宅ローンで購入しました。 夫婦共働きで、当時は「このくらいならいける」と思っていたのですが、最近、生活費・教育費・物価上昇の影響で、ローンの重さがじわじわ効いてきていて正直かなりきついです。 子どもは小学生と保育園児の2人。教育費のピークはまだ先だと分かっているのに、今の時点で毎月の返済(約10万円強)と固定資産税、車の維持費、保険料などが家計を圧迫しています。 思い切って繰り上げ返済も検討していますが、手元資金を減らすのも怖い。 また、住宅ローン減税が縮小されていく中で、「このまま35年返済を続けるのが正解なのか?」「金利が上がったら破綻しないか?」という不安もぬぐえません。 借り換えをした方がいいのか、それとも生活費を見直すべきなのか(固定費などはかなり削りました)、何か良い方法はないでしょうか
4292 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県越谷市
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- 投稿日
- 2026/05/06
- [1回答]
454 view
「どこでも通ります」と言われたのに審査に落ちました
中古マンション購入で住宅ローンを組もうとしており、不動産会社から「この条件なら問題なく通ると思います」と言われていました。 年収600万円、借入希望は4,000万円です。 安心していたのですが、実際に申し込んだ銀行で本審査に落ちてしまいました。 理由は詳しく教えてもらえず、他の銀行でも通るのか不安です。 思い当たる節もなく。また日数を開けずに別の銀行で審査を通すのは避けた方が良いのでしょうか。 次の審査までどの程度開けた方が良いのでしょうか。
454 view

相談先を選択してください

現在のご状況におかれまして、大変お困りのこととお察しします。ご夫婦でしっかりと計画を立てていたはずの住宅ローンが、急な収入減少によって困難な状況に直面するのは、誰しもが想定しないことです。以下に、現状に対する対応策と今後の建て直し方をご提案いたします。
1.収支の見直し
・支出の見直し: まずは家計全体を見直し、無駄な支出を削減することが第一です。毎月の生活費やその他の支出項目を細かく把握し、できるだけ固定費を削減しましょう。
・生活スタイルの見直し: 現在の収入状況に合わせて生活レベルを調整することも重要です。今のうちにできる範囲で生活の基盤を見直しておくことが、将来の不安を和らげましょう。
2.住宅ローンの見直し
・金利の見直し: 現在の住宅ローンが変動金利であれば、金利が低い時期に固定金利に変更することで、今後の返済額を安定させることが可能です。金融機関に相談し、金利の見直しを検討されてはいかがでしょうか。
・返済期間の延長: 返済期間を延長することで、月々の負担を軽減する方法もあります。返済額が無理なく支払えるよう調整することも一つの手です。
3.売却やリースバックの検討
・売却の検討: もしも現在の住居が今後も家計を圧迫し続けるようであれば、思い切って売却を考えることも選択肢の一つです。ただし、売却後に住居をどうするか(賃貸での生活等)についてもしっかりと計画を立てる必要があります。
・リースバックの利用: リースバックは、住み続けながら資産を現金化できる手段です。ご自宅を売却して現金化し、その後賃貸で住み続けることが可能な場合もあります。ただし、リースバックを利用する際には、家賃や契約内容について慎重に検討することが重要です。
4.専門家への相談
ファイナンシャルプランナーの相談: ご自身の収支や将来の見通しを専門家に相談することも有効です。適切なアドバイスをもとに、より具体的な対策を立てることができるでしょう。
状況が厳しい中でのローン返済は精神的にも大きな負担となりますが、早期の対応が今後の安定に繋がります。少しずつでも改善策を実行し、計画的に乗り越えていくことが大切です。
もし、さらに具体的なアドバイスやサポートが必要であれば、いつでもお気軽にご相談ください。
お悩み解決の一助になれば幸いです。