不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 埼玉県さいたま市大宮区
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- 投稿日
- 2025/12/21
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- 更新日
- 2025/12/21
- [1回答]
942 view
ニュース見てると金利の話ばかりで、もう頭が追いつきません
最近、日銀だの利上げだの、住宅ローンのニュースを毎日のように見ます。
正直、最初は気にしていなかったんですが、周りで「返済額上がった」という人が出てきてから一気に怖くなりました。
今は変動金利で借りています。固定にしておけばよかったのか、それともまだ動くほどではないのか。
ネットを見るほど意見が割れていて、逆に判断できなくなっています。
今この状況で何もしないでいるのは、楽観的すぎでしょうか。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県鎌倉市
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- 投稿日
- 2026/01/24
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1103 view
実家の親のローンが残っている状態で、自分でローンを組んで大丈夫ですか?
実家のローンが残っている状態です。今は両親共に元気ですが、毎月10万円返済しているそうです。 私は長男の為、実家を相続する予定です。 去年結婚し、家の購入を検討しているのですが、もし将来、ローンが残ったままの実家を相続することになったら?と思うと 二重ローンになって大変になるのでは、と踏みとどまっている状態です。 友人に相談しても同じ状況であっても気にせずローンを組んで住宅を購入しているとのことですが... 両親には大した資産もない為、ローンが無くなることもなさそうです。 この状況で家を買うのはどう思われますか?悩んでいます...
1103 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県川越市
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- 投稿日
- 2025/07/28
- [1回答]
2720 view
結婚後の住宅ローンについて
現在私の名義で住宅ローンを組んで母と戸建てに同居しております。ですが私の結婚を期に、賃貸物件を別に借りて私はそちらでの生活を検討しています。この場合住宅ローンを支払い続けながら、賃貸契約を別に結ぶことは可能でしょうか?
2720 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都中央区
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- 投稿日
- 2024/04/16
- [2回答]
1464 view
日銀のマイナス金利政策解除について
日銀のマイナス金利政策解除が、すでに変動金利でマンションのローンを組んでいる人にとって、返済額にどの程度影響してくるのか知りたいです。
1464 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県藤沢市
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- 投稿日
- 2026/06/13
- [2回答]
227 view
夫の残業代込みで借りるのが怖いです
夫婦で中古マンションを購入予定です。 物件価格は5,900万円(頭金400万)で、夫単独の住宅ローンで進めようとしています。 夫の昨年の年収は820万円でした。 ただ、そのうちかなりの部分が残業代です。 最近は会社で働き方改革が進み、今後は残業が減るかもしれないと言われています。 不動産会社からは「昨年の源泉徴収票で審査できるので問題ないと思います」と言われました。 でも、実際の生活を考えると、今後も同じ収入が続く前提でローンを組むのは怖いです。 夫は「今の家賃も高いし、買った方がいい」と前向きです。 私は、残業代が減ったときに返済が苦しくなるのではと不安です。 毎月の返済予定額は約17万円です。 子どもも考えているので、私が産休や育休に入る可能性もあります。 このまま進めて大丈夫でしょうか。
227 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県久喜市
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- 投稿日
- 2025/01/29
- [1回答]
2143 view
住宅ローンのワイド団信を検討中、保障内容や金利への影響を知りたい
現在、住宅購入を検討しており、2500万円の借入を予定しています。 ですが、過去に健康診断で高血圧と診断され、現在も降圧薬を服用中です。 5年前には軽度の糖尿病と診断され、現在は食事療法で管理しています。 このような状況でも住宅ローンに申し込むことができるのか不安です。 ネットで調べたところ、「ワイド団信」という選択肢があると知りましたが、 通常の団信と比べて保障内容に違いはありますか? 加入条件や審査基準についても詳しく教えていただけますでしょうか。 ワイド団信を選ぶ場合、総返済額への影響についても具体的な数字が知りたいです。
2143 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都大田区
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- 投稿日
- 2025/02/01
- [1回答]
1892 view
ろうきんの住宅ローンを利用する際、団体会員になるとどれだけ金利が優遇される?
現在、ろうきんで住宅ローンを検討しています。 借入希望額は3,000万円、返済期間は35年予定です。 団体会員になると金利優遇が受けられると聞きましたが、 実際にどのくらい金利が下がるのか知りたいです。 団体会員になるのとならないとでは、どのくらい総返済額に影響があるか、 具体的なシミュレーションや事例も教えていただけたらと思います。 団体会員になるための条件や手続き、費用と メリット・デメリットについても詳しく聞きたいです。
1892 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 福岡県福岡市東区
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- 投稿日
- 2025/03/25
- [2回答]
1316 view
住宅ローンの借り換えをするメリットは?
住宅ローンの返済は特に問題なく続けられているため、 これまで「借り換え」については特に意識したことがありませんでした。 ただ最近、ネット記事や広告などで「住宅ローンを借り換えると何十万円も得する可能性がある」といった情報を見かけることが増え、なんとなく気になっています。 そもそも借り換えとはどのような仕組みで、どういう場合にメリットがありますか? 現在の金利が特別高いわけではないと感じていますが、 それでも借り換えの対象になり得るのか、知識がなく判断できません。 手続きなども煩雑で時間がかかるイメージもあります。 その労力に見合うだけの効果はあるのでしょうか。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県越谷市
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- 投稿日
- 2025/02/21
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ペアローンを組んだものの、夫が単身赴任になり返済に悩んでいます
夫とペアローンで住宅を購入して2年ほど経ちますが、急な辞令で夫が地方に単身赴任することになりました。その結果、家には私と子どもだけが残り、夫は赴任先での家賃や生活費がかかるようになり、家計がかなり苦しくなっています。 ペアローンなので私も半分のローンを支払っていますが、正直、今の収入だけでは余裕がありません。夫は「赴任が終わるまで何とかしよう」と言いますが、単身赴任が何年続くかも分からず、このまま負担を抱え続けるのが不安です。 ローンを一本化する方法や、賃貸に出すことも考えましたが、何か良い方法はないでしょうか。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都世田谷区
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- 投稿日
- 2025/10/13
- [0回答]
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繰上返済するか、住宅ローン控除を取るか…数字で決めたい
相続資金が入り、変動0.8%・残高2,800万のローンを繰上返済するか迷っています。 控除はあと6年、教育費のピークもこれから。 期間短縮と返済額軽減の違い、団信の保障額はどう変わるのか、 手数料や機会損失(NISA・iDeCoの想定利回り)まで含めて 冷静に判断したいです。 家計の安全資金はいくら残せばいい? やってはいけない繰上返済の典型も知りたいです。
1009 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県熊谷市
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- 投稿日
- 2024/02/08
- [2回答]
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住宅ローン審査
住宅ローン審査について、住宅ローンを通すのが得意な不動産担当者がいると聞いたことがありますが、本当でしょうか? 金利がかなり高くなるなどでしょうか?
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つい先日、日銀が政策金利の誘導目標を0.75%に上げました。短期金利は上昇しますので、住宅ローン金利も上がることでしょう。せっかく高市政権が積極財政策を打ち出しているのに、日銀は景気に水を差すことをしています。岸田政権時代の人事なので、ちぐはぐな印象をマーケットに与えています。日銀など通貨当局の使命はインフレファイターだといわれていますが、日本の現状は石油価格などの高騰にによるコストアップインフレであって、景気化過熱した状態でのデマンドプルインフレではありません。こういう状況で政策金利の誘導目標を上げてしまっても、景気を冷やすだけで価格高騰にはあまり効きませんので、銀行など利ザヤで稼いでいるセクターを喜ばすだけで、債務者を苦しめることになるだけです。
まず、金利の見通しですが、高市政権は前政権、前々政権と比べて、かなりクレバーです。日銀がその気なら更なる景気対策を来年度予算では組んでくることが予想されます。単年度プライマリーバランス方針は片山財務相により複数年度に変更になっていますので、財源は国債に求められることになるでしょう。このままでは長期金利に上昇圧力がかかるということになります。しかし、このような石破前首相の十八番のようなフレンドリーファイヤーを見過ごすようなことはしないでしょうから、日銀の国債買い入れを増額させるような圧力を強めてくると思います。現政権基盤は脆弱ですが、首相の人気の高さを考えれば早い時点での解散総選挙で基盤強化はしてくると思います。日本経済を成長過程に乗せるために長期金利上げは食い止めにかかると考えています。
住宅ローンは長期固定と短期連動に大別されますが、通常、短期金利<長期金利です。銀行は短期金利連動の預金で資金調達し、長期の貸し出しで利益を稼ぐビジネスモデルです。金利更改が速い短期金利で調達し、遅い長期金利で運用ですので、そのタイムラグで逆ザヤにならないよう、あらかじめ長期金利は短期金利の上昇分をリスクヘッジのために上乗せされていると考えるとわかりやすいです。そのため、長期固定の住宅ローン金利は高くなっています。言い換えれば、銀行はそのリスクを債務者に押し付けているのです。よって、金利上昇が怖いからと安易に固定金利に変更してしまうと銀行が負うべきリスクを無意識に肩代わりしているようなものになります。
成長過程に乗れば、所得の伸びもインフレに追いついてくると考えられます(物価は随時ですが、給与は年1の更改。所得は物価より遅効性があります)。景気が過熱してくるとデマンドプル型のインフレになっているでしょうから、金利が急上昇する可能性があります。よって、その状態では固定に変えておいた方がいいでしょう。それまで、金利の状況だけではなく、政府と日銀の動きを注視していってください。