不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都江戸川区
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- 投稿日
- 2024/02/04
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- 更新日
- 2024/02/04
- [1回答]
2537 view
固定金利か変動金利か。アドバイスがほしい
現在、新築マンション購入を検討しており、価格は6,000万円程度を考えています。
私(38歳)と妻の合計年収は約1,000万円で、3歳の子供が一人います。フルローンでの購入を考えているのですが、固定金利と変動金利、どちらが私たちの状況に合っていると思われますか?また、将来的に金利が変動した場合のリスクを最小限に抑える方法についてもアドバイスをください。
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30代 男性
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- エリア
- 東京都江戸川区
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38歳で35年ローン。完済年齢73歳。現実的ですか?
中古マンションを購入したいと思っています。同年代の子供が2人、小学生が2人です。 世帯年収は750万程、6,000万前後で物件を探しています。 共働きではありますが、妻が今後パートを希望していることもあり単独ローン予定です。 今からローンを組むとなると完済年齢が73歳になる計算ですが、繰り上げ返済を頑張ったとしてもかなりきつくなりそうです。 年金も怪しい中、現実的だと思いますか?無理してでももっと短いローンを組んだ方が良いでしょうか。 アドバイスください。よろしくお願いします。
1423 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 滋賀県大津市
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- 投稿日
- 2025/08/26
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離婚後の元夫の滞納が発覚しました。
離婚後も元夫と共有名義のマンションに住んでいます。住宅ローンは元夫が支払い続ける約束でしたが、数か月分の滞納が発覚。早急に動かないと取り返しがつかなくなりそうで、どう進めるべきか切実に迷っています。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県野田市
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- 投稿日
- 2026/02/25
- [0回答]
1454 view
金消契約後、融資実行前に誤って割賦契約の手続きを進めてしまい、慌ててキャンセルしましたが……
金消契約を行い、26日に住宅ローンの融資実行を予定しています。 引っ越しに先立ち、22日に光回線の契約を行いました。その際、「工事代金や通信機器の代金を月々の利用料に含めて請求する」と言われたので、特に気に留めず承諾したのですが、翌日に「与信を当てたところ通過した」という連絡があり、そこで初めて工事と通信機器の代金が割賦契約で申し込まれていることに気付きました。 実行前にそれはマズいと慌ててキャンセルをしたところ、「審査は始めていたものの、割賦契約の成立前にキャンセルとなった」という返事があり、銀行にもその旨お伝えしたところ、「それなら問題ないだろう」とのことでした。しかし、「問題ないだろう」という言葉に不安が消え切らない状況です。 そこで以下について、ご意見をお聞かせください。 1.そもそも無知で恐縮なのですが、私は電話で光回線の申し込みをした際、名前と生年月日と住所しか伝えていないはずなのですが、それだけの情報で割賦契約を進められるものなのでしょうか? 2.CICをはじめとする信用情報機関には、いつ、どのような情報が登録されるのでしょうか? 与信を当てられたことは情報として残りますか? 3.とにかく融資実行に影響が出ないか気になっています。その可能性はどれくらいなのでしょうか? そう判断された根拠も含めて教えてください。 なお、代金は二つ合わせて1300円/月くらいです。
1454 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都豊島区
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- 投稿日
- 2025/11/14
- [1回答]
1008 view
5月に住宅ローンで購入したマンションを賃貸に出したい
はじめまして。 5月に住宅ローンで分譲マンションを購入しました。この先も長く住む予定で購入したものです。 しかし、その後この夏に妊娠後期で死産をしてしまいました。 妊娠していた思い出があるこの家に住み続けることは現在の精神状態ではとても苦しく、夫と相談をし、転居を考えております。死産した旨や現在の鬱状態の診断書もあります。 現在のところ売却等は考えておりません。 住宅ローンでの賃貸では、転勤や介護などの理由があれば銀行から許可が下りることがあると聞きますが、私のような状況で許可が下りることはありますでしょうか。このような経験などを聞いたことがある方、どうか相談に乗っていただければと思います。何か良い方法はありませんでしょうか。よろしくお願いいたします。
1008 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2024/11/25
- [1回答]
1960 view
ペアローンでの離婚後について
5400万のマンションを、ペアローンにて購入しました。 年収は:夫900万、私500万円で、家の残高は4000万ほどです。 共に住宅ローン返済中なのですが、この度離婚することになりました。 子供が二人おり、親権は私になる予定です。 子どもの居住環境を変えたくないため、ローンを一本化して名義を私にし、このまま私だけ済み続けたいと思っていました。 借りている銀行に相談したところ、 銀行内での振り替えや、他行での借り換えもできないと言われてしまいました。 今後のトラブルになるため住宅ローンの件が片付くまで離婚届けも出さない、と夫に言われているのですが この場合売却しか手が無いものでしょうか。 なんとかこのまま住み続ける方法はないものでしょうか。 お助けいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2025/08/06
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住宅ローン契約直後に夫が転職しました。
変動金利で住宅ローンを契約した直後に夫が転職することになりました。 内定は出ていますが、審査時と職場が変わることを銀行に伝えた方が良いのでしょうか。 今後のローン返済に何か影響しますか?
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 大阪府枚方市
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- 投稿日
- 2026/08/25
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単身赴任手当を入れて返済計画
家族が住むための中古マンションを購入しようとしています。 物件価格は4,300万円です。 私は今、名古屋へ単身赴任中です。 会社から単身赴任手当と家賃補助が出ていて、手取りは以前より少し多くなっています。 そのため、今の収入で考えると住宅ローンの返済にも余裕がありそうです。 ただ、数年後には大阪へ戻る可能性があります。 大阪へ戻れば、単身赴任手当はなくなります。 家賃補助も今とは変わるはずです。 妻は、家族の生活拠点を早めに決めたいと言っています。 私も賛成ですが、今だけ出ている手当を前提にローンを組んでいいのか迷っています。 単身赴任手当や一時的な補助がある場合、住宅ローンの返済計画には入れない方が良いのでしょうか。
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20代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都葛飾区
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- 投稿日
- 2025/12/19
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今は変動で組んで、あとから固定に変えるのって現実的ですか?
来年結婚予定で、先に中古マンションを購入しようと考えています。 資金的に今は変動金利でないと厳しいのですが、金利が今後上がるという話をよく聞き不安です。 ネットでは「今は変動→上がったら固定に借り換えればいい」と見る一方、「その頃には固定金利も高くなっている」とも書かれていて、どちらが本当なのか分かりません。 実際、金利が上がり始めてから固定に切り替える人は多いのでしょうか。それとも、今の時点で固定を選べないなら購入自体を見送るべきでしょうか。
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30代 その他回答
- 住宅ローン
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- エリア
- 京都府京都市北区
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- 投稿日
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30代の単身者です。 マンション価格が高めなのと、数年後に売却する見込みであることから、月々の負担を減らすために35年ではなく40年ローンを考えてます。 40年ローンとした場合、何かデメリットはありますでしょうか?
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20代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県伊丹市
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- 投稿日
- 2024/12/02
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今現在、離婚の予定はもちろん無いですが、夫とペアローンでマイホームを購入する際は、 やはり離婚したときの決め事はしておいたほうがいいのでしょうか。 直接不動産会社で話す勇気がありません…冷たい妻だと思われそうで… 購入する物件に住み続けるのか、ローンはどうやって払っていくかなど、 事前に取り決めておいたほうがいい項目はありますか?
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相談先を選択してください

いただいた情報のみでは、固定金利と変動金利のどちらが合っているのかを判断するのは難しいです。住宅ローンの金利タイプは、年収や借入金額、家族構成だけでなく「将来的にどのようなライフイベントが起こるのか」「今後の金利がどのようになると思うのか」など、さまざまな項目をもとに検討する必要があるためです。
固定金利を選んだ場合、借り入れから一定期間または完済まで返済負担が増える心配はありません。その代わり、借り入れた当初の金利は変動金利よりも高く設定されています。完済するまでに世の中の金利があまり変わらなかった場合、変動金利を選んだときよりも返済総額が高くなってしまうでしょう。
変動金利は、借入時の金利が固定金利よりも低いため、返済が始まった当初の支払いを抑えることができます。返済開始後も世の中の金利が低い状況が続けば、効率的に元金を減らしていけるでしょう。しかし、お子さまが成長して教育費や生活費が増えていくなかで、金利が上昇して返済負担が重くなると、家計が苦しくなってしまうかもしれません。
固定金利と変動金利には、それぞれにメリットとデメリットがあります。今後のライフプランを考えるだけでなく、金融機関や不動産会社、ファイナンシャルプランナーなどの専門家にも相談し、複数パターンの返済シミュレーションを確認して、ご自身に合った金利タイプを選ぶことが重要です。
金利が上昇したときの影響を抑える方法としては「繰上返済」が挙げられます。住宅ローンの利息は残債が多い時期ほど高くなるため、金利の上昇時に繰上返済をして借入元金を減らすと、利息額の上昇を抑えることができます。そのため、変動金利を選ぶのであれば、将来的な金利の上昇に備えて、繰り上げ返済資金を積み立てると安心でしょう。