不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 購入
- 20代
- 女性
-
- エリア
- 千葉県柏市
-
- 投稿日
- 2024/03/06
-
- 更新日
- 2024/03/06
- [1回答]
1575 view
育児休暇時の住宅ローン審査
私:28歳 旦那:30歳 娘:生後6か月
私たちは現在、家賃9万5千円の賃貸マンションに住んでいますが、最近自分たちのマンションを購入することを考え始めました。
夫の年収が安定しており、私も育児休暇後には仕事に戻る予定です。
住宅ローンを組む際、収入が一定期間減る私の育児休暇がローン審査にどのような影響を与えるか知りたいです。
また、現在の賃貸費用と比較して、どの程度のローン返済額が適切かもアドバイスいただけると幸いです。
以下の記事もよく読まれています
-
40代 女性
- 購入
-
- エリア
- 兵庫県西宮市
-
- 投稿日
- 2026/08/08
- [2回答]
114 view
隣地との境界が確定していない土地付き中古一戸建て、このまま進めていいのか
子どもが小学校に入るタイミングで一戸建てを探していて、3ヶ月かけてようやく気に入った物件が見つかりました。 先日、重要事項説明を受けたのですが、「隣地との境界確認書は取得していません、現況引渡し」という説明がありました。 担当者に「問題ないんですか」と聞いたら「古い物件ではよくあることですよ」とさらっと流されてしまいました。 庭の奥にブロック塀があるのですが、それが本当の境界線なのかどうかも、聞いても「おそらく」という答えで終わりました。 売主に対して契約前に境界を確定してもらうよう求めることはできますか。断られた場合は購入を見送るほうがいいでしょうか。
114 view
-
30代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都板橋区
-
- 投稿日
- 2026/05/04
- [2回答]
706 view
申込したのに2番手扱いにされました
中古マンションに内見当日に申込を入れました。 その場では「1番手で進めます」と言われていたのですが、数日後に「実は別の方が先に住宅ローンの事前審査を出していて、その方が優先になる」と言われました。 私は現金一部+ローンで進める予定で、すぐに動いたつもりでしたが、結果的に2番手扱いになっています。 申込の順番よりも、事前審査の有無や条件が優先されるものなのでしょうか。 不動産会社ごとにルールが違うのかも含めて知りたいです。
706 view
-
40代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都新宿区
-
- 投稿日
- 2019/04/27
- [2回答]
3997 view
予算ギリギリのマンション購入について
子供の就学のタイミングでマンション購入したいのですが、希望の物件は予算ギリギリです。購入しても大丈夫でしょうか?
3997 view
-
20代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都墨田区
-
- 投稿日
- 2025/03/23
- [3回答]
1558 view
マイホーム購入予定です。頭金はいくら用意すべきかアドバイスをお願いいたします。
夫婦共働きで世帯年収はおよそ750万円。 都内近郊でマイホーム購入を検討しており、 4,500万円前後を中心に探しています。 住宅ローンの事前審査は通ったものの、頭金について悩んでいます。 自己資金としては約700万円ありますが、金融機関や不動産会社の営業担当によって意見が違い、 「最低限でいい」という人もいれば、「2割は出すべき」と言う人もいて、 正直判断に困っています。 今後のライフプランも考慮した場合、どの程度の頭金が適切なのかアドバイスいただけませんか?
1558 view
-
30代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都中央区
-
- 投稿日
- 2026/01/30
- [3回答]
985 view
円安だからと日本の不動産を買う外国人について
居住の為にマイホームを買いたい私たちからすると、 円安だからと外国人がマンションを買って賃貸に出している話を聞くと強い憤りを覚えます。 既に一般世帯が手を出せなくなるほど不動産が高騰している中で、このまま価格は上がり続けるのでしょうか? 最近、外国人の売買には国籍提出を義務化というニュースも見ましたが、今までなかったことにも驚きました。 今後、外国人の売買について何か規制はされないのでしょうか?
985 view
-
40代 男性
- 購入
-
- エリア
- 埼玉県川口市
-
- 投稿日
- 2025/07/17
- [1回答]
3124 view
マンションの固定資産税のシミュレーションで驚愕
駅近の築5年の中古マンションを4,500万円で契約直前です。 ネットの固定資産税シミュレーションを試したところ、課税標準額が3,800万円くらいになり、 年間の固定資産税が約13万円+都市計画税2万円=合計15万円弱かかる計算になって焦っています。 新築よりは減額がないから仕方ないかもしれませんが 子育て費用やローン返済に加えて毎年15万円は地味に痛いです…。 評価額が下がるタイミングや減免申請など何かできる工夫はありますか? どこまでが妥当で、どこから削れるのか知りたいです。
3124 view
-
50代 女性
- 購入
-
- エリア
- 愛知県名古屋市千種区
-
- 投稿日
- 2019/12/14
- [1回答]
2814 view
戸建てから中古マンションへの住み替えの注意点
今は戸建ての住宅に住んでいるのですが、ゆくゆくはマンションの購入を考えています。 新築のマンションも考えましたが、できれば中古マンションを購入してリノベーションして住むことができればと考えています。マンションを購入するのは初めてなので おすすめの時期や選び方などがよく分かりません。どのような点に注意して購入すればいいのか、購入する際の注意点やポイントについて聞きたいです。複数の物件の比較の仕方についてもお聞きしたいです
2814 view
-
50代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都八王子市
-
- 投稿日
- 2019/04/02
- [5回答]
2794 view
家探しのコツが知りたいです。
自分の希望通りの家を見つけるために、効率良く探すコツはありますか?
2794 view
-
20代 女性
- 購入
-
- エリア
- 東京都葛飾区
-
- 投稿日
- 2025/04/03
- [1回答]
1443 view
契約前の行動で、購入の話が白紙になってしまった
夫婦2人+子供1人(未就学児)の家族です。 主人の転職で家賃補助がなくなり、賃貸での生活が厳しくなってきたため マンションを購入する予定でした。 現在の所有者さんとは購入の話が終わり、私の中で 「買うのは決まったし、水道などの契約など進めちゃおう」と 勝手に思い、行動していました。 それが相手方の耳に入り「契約前に勝手なことをしないでくれ」と 怒られてしまい、この話はなくなってしまいました。 こうなってしまい、驚きと、自分には知識がなく、 勝手に行動したことへ後悔しています。 細かい流れや購入までのサポートについては、誰も教えてくれないのでしょうか。 不動産会社の担当者さんが教えてくれるものなんですか… (現在は別の賃貸物件に引っ越す予定となっております…)
1443 view
-
30代 女性
- 購入
-
- エリア
- 千葉県柏市
-
- 投稿日
- 2025/11/30
- [1回答]
686 view
省エネ不適合の築12年の戸建て、どう思いますか
中古の戸建てを検討しています。今気になっている物件があるのですが、築12年でZEH水準を満たしていないそうです。 老後に住み替えるとしても、20年以上は住むことを考えると、頑張って省エネ適合の物件を最初から探した方がお得でしょうか。 省エネ適合物件と不適合物件で、どれだけ経済的に違うのか知りたいです。
686 view

相談先を選択してください

住宅ローンを組む際に育児休暇中の収入減がローン審査に与える影響や、適切なローン返済額についてお答えします。
1. 育児休暇中の収入減とローン審査への影響
育児休暇中の収入が一定期間減少する場合、通常の収入がローン審査に影響を与える可能性があります。ただし、収入減の影響は個々の金融機関やその他の要因によって異なります。以下は一般的な考慮事項です。
・収入証明
ローン審査では通常、収入の証明が必要です。育児休暇中の収入が減少する場合、その期間の収入証明が必要になります。一部の金融機関では、育児休暇中の収入を考慮する場合がありますが、通常は収入が安定していることが求められます。
・共同収入の考慮
夫の収入が安定していて、育児休暇中の収入減は全体の家計に与える影響が少なければ、育児休暇中の収入減がローン審査に大きな影響を与えることはないと考えて良いでしょう。
・その他の資産や信用履歴
ローン審査では、収入だけでなく資産や信用履歴も考慮されます。貯蓄や投資、信用履歴の良否などが審査に影響を与える場合があります。
2. 適切なローン返済額の目安
適切なローン返済額は、家計の収入や支出、将来の変化を考慮して決定する必要があります。以下は一般的なアドバイスです。
・収入の3分の1ルール
一般的な目安として、家計の収入のうち、住宅ローンの返済額が月額収入の約3分の1を超えないようにすることが推奨されます。
・ライフスタイルの変化
将来的な収入の変化やライフスタイルの変化を考慮して、ローン返済額を決定することが重要です。育児休暇中の収入減や子育てに伴う費用など、将来の支出を見据えて計画する必要があります。
・予期せぬ出費への対応
緊急時や予期せぬ出費に備えて、余裕を持った予算設定を行うことが重要です。
育児休暇中の収入減や家計の変化を考慮しながら、将来的な収支やライフスタイルに合ったローン返済額を決定することが重要です。詳細なアドバイスやローンの選択については、金融アドバイザーなどの専門家に相談することをお勧めします。