不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 離婚
- 30代
- 女性
-
- エリア
- 愛知県名古屋市中区
-
- 投稿日
- 2025/06/19
-
- 更新日
- 2025/06/20
- [1回答]
1221 view
離婚後も元夫の名前が登記に…名義変更したい
離婚後も名古屋市中区のマンションに子どもと暮らしていますが、登記上はまだ元夫の名義のままです。
住宅ローンは完済済みで、離婚協議では私が所有することに合意しています。
ただ、名義変更には元夫の協力が必要とのことで、なかなか応じてもらえず、手続きが進みません。
このままでは売ることも、相続の対策もできず困っています。
元夫の協力が得られない場合、名義変更はできないのですか?何かやり方はありますか?
以下の記事もよく読まれています
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 神奈川県相模原市中央区
-
- 投稿日
- 2026/07/13
- [2回答]
144 view
財産分与でもらったマンションに大規模修繕の一時金が発生することになりました
離婚の際の財産分与で、今住んでいるマンションをもらいました。 住宅ローンが月9万円ほど残っており、現在パートで働きながら何とか払い続けています。 先月、管理組合から大規模修繕の案内が届きました。 来年度に実施予定で、修繕積立金だけでは費用が不足するため、各戸に30~50万円の一時金が発生する見込みとのことです。 説明会で試算の説明を受けたのですが、正直そんな余裕はなく、頭が痛いです。 このまま住み続けるなら一時金を払わなければいけませんが、売ることも考えています。 修繕が終わってから売った方が高く売れるのか、それとも修繕前の今のうちに売り出した方が良いのか、どちらが良いでしょうか。 修繕積立金の不足が明らかになっている状況は、買主への告知が必要なのかも気になっています。
144 view
-
30代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都足立区
-
- 投稿日
- 2025/04/04
- [3回答]
1527 view
離婚する夫が、マンションの査定額に納得してくれません。
ペアローンで組んだマンションを、離婚するので売却します。 購入時は3900万でしたが、査定額は3200万でした。 不動産会社の担当者の方に、詳しい査定額を出してもらったのに 夫が「安すぎる」と売却に進んでくれません。 どうしたらいいですか。 あまり話す時間は作りたくなくて、一括査定を使い、その中でも 根拠がしっかりしている担当者にお願いしたのに… 担当者の方も一緒に説得してくれているのですが…
1527 view
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 大阪府三島郡島本町
-
- 投稿日
- 2020/08/14
- [3回答]
4589 view
離婚後元旦那名義の住宅ローン
12年前くらいに離婚し、住宅名義は財産分与で自分名義になっていますが、住宅ローン名義が元旦那名義となっております。 ローン事態は自分が旦那の口座に入金しており支払いをしています。 そのマンションに自分はまだ住んでおり、そのまま住み続けたいと思っています。 ローン名義を変更したいと思っておりますが、旦那と連絡が取れない状況であり、どのようにすれば口座名義を変更できるのか、相談したい。
4589 view
-
30代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 神奈川県横浜市戸塚区
-
- 投稿日
- 2025/12/14
- [1回答]
816 view
ローン残債があり売却できるか不安
離婚が決まり、住んでいたマンションを売却する予定ですが、住宅ローンがまだ3,000万円ほど残っています。 査定額はギリギリ残債を上回るかどうかで、手元にお金が残らない可能性もあります。 妻は早く売ってくれと言っていますが、 ①離婚時にローン残債がある場合、売却を進める際に気を付けるべき点を知りたい ②名義や支払いは私がしてきました。もし売却益が出ても妻に言わなければいけないのでしょうか。 お願い致します。
816 view
-
30代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 京都府京都市伏見区
-
- 投稿日
- 2025/08/11
- [1回答]
1045 view
離婚予定…家を売るにも話が通じない
離婚協議中ですが、共有名義のマンションをどうするか話がまとまりません。相手は感情的で、売る話を出すだけで拒絶されてしまい、冷静に進められず困っています。子どももいるので長引かせたくありません。専門家の視点で、どう整理していけばよいか教えてほしいです。
1045 view
-
40代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2026/08/03
- [1回答]
91 view
離婚後に住む家を探したいが、今のローンが残っている
離婚することになり、私は家を出る予定です。 今の自宅マンションは妻と子どもが住み続ける方向です。 住宅ローンは私名義です。 妻が支払いの一部を負担する話にはなっていますが、銀行の名義はすぐ変えられないと言われました。 私は別で住む家を探さなければなりません。 賃貸でも良いのですが、将来的には自分の家も持ちたいです。 今のローンが残ったままだと、次の住宅ローンは組めないのでしょうか。 住んでいない家のローンを抱えたまま、新しい生活を始めるのが不安です。
91 view
-
40代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都豊島区
-
- 投稿日
- 2026/03/13
- [2回答]
1131 view
投資失敗で妻に離婚を切り出されました
将来の資産形成のため始めた不動産投資でしたが、空室続きで毎月赤字。 貯金を取り崩して返済を続けた結果、家計が逼迫しました。妻からは「相談もなく家族を危険にさらした」と責められ、離婚を切り出されています。 売却すれば大きな損失が確定し、自己資金もほぼ残りません。 家族を守るつもりの投資が、逆に家族を壊してしまいました。 損失を確定してでも売却すべきでしょうか。
1131 view
-
50代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都世田谷区
-
- 投稿日
- 2025/12/16
- [1回答]
871 view
離婚で家をもらいましたが、正直重荷になっています
離婚の際、元夫から家を譲り受けました。 ローンは完済済みでしたし、その時は得をしたと思いました。 ですが築年数が古く、修繕費や固定資産税が想像以上に重いです。 売ろうとしても立地が微妙で、思った値段では売れません。 感情的になって「家を取る」選択をしたことを、今になって後悔しています。 この家とどう向き合うのが正解だったのか、答えが出ません。
871 view
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2025/05/24
- [2回答]
1320 view
離婚後、住み続けていたマンションを元夫が勝手に売却しようとしています
5年前に離婚した元夫との共有名義で、住宅ローンを組んで購入したマンションに、私はいまも子どもと一緒に住んでいます。 ローンは夫が支払い続けており、私は生活費や管理費を負担する形で暮らしてきました。 ところが先日、不動産会社から「売却の査定を依頼されました」と連絡がありました。 元夫が私に何も言わず、売却の動きを始めていたようです。 確かに私たちは半々の共有名義ですが、私はここを子どもの生活基盤として守っていくつもりでした。 名義が共有でも、私の同意なしで売却できないですよね? また、ローンの支払いが夫、住んでいるのは私、という状態で住み続けるのは法的に問題ありませんか?
1320 view
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都杉並区
-
- 投稿日
- 2026/07/02
- [2回答]
151 view
元夫と別々の不動産会社に頼んだら、両方から連絡が来て収拾がつかない
離婚が決まって、マンションは売って残ったお金を分けることで2人の話はついています。 ただ、どの不動産会社に頼むかで意見が合いません。 私は知人に紹介してもらったA社を使いたかったのですが、元夫は自分が前から付き合いのあるB社がいいと言って譲りません。 しばらく連絡を取り合っていたんですが、いつの間にか2人それぞれが別の会社に査定を依頼していたみたいで、気づいたらA社とB社の両方から「いつから売り出しますか」という連絡が来るようになってしまいました。 査定額も違っていて、A社は4,650万円、B社は4,380万円と270万円の差があります。 ローンの残債は2,900万円ほどなので、どちらの価格で売れるかで手元に残る金額がずいぶん変わります。 元夫には「B社で進める」と言われているんですが、私はA社の査定額の方が高いので、なぜわざわざ安い方を選ぶのかが理解できません。 元夫は「査定は高くても実際に売れる保証はない、B社の担当者の方が信頼できる」と言っています。 2社に依頼したまま進めると何か問題がありますか。 また、共有名義の片方が合意しない状態でも売り出せるのでしょうか。
151 view

相談先を選択してください

ご相談を拝見しました。原則として名義変更は元夫の協力が必要ですが、協力が得られない場合、「所有権移転登記請求訴訟」を提起して勝訴判決を得ることで、登記を実現することが可能です。
本件では離婚協議書が作成されており、相談者様が当該マンションを所有する旨が明記されているとのことですので、裁判で認められる可能性は高いと考えられます。しかしながら、弁護士費用や訴訟に要する手間や時間が必要となります。
まずは元夫に対し、内容証明郵便で名義変更手続きへの協力を改めて求めると良いでしょう。それでも協力が得られない場合には、弁護士と相談のうえ、訴訟に踏み切ることをお勧めします。