不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 40代
- 女性
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2026/04/15
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- 更新日
- 2026/04/16
- [1回答]
502 view
買い替え前提で契約した新居の引き渡しが迫り、売却が間に合っていません
現在、築13年のマンション(3LDK)に住んでおり、家族が増えたため住み替えを進めています。
今年の1月に新築マンション(6,480万円)を契約し、手付金として100万円を支払いました。
引き渡しは今から約2ヶ月後です。
今の自宅は売却前提で、2月から5,280万円で売り出し、途中で5,080万円まで値下げしています。
ただ、内見は10件ほどあるものの、具体的な申込みには至っていません。
住宅ローンは現在の家に約2,100万円残っており、新居のローンは約5,800万円で事前審査は通っています。
ただし、売却が前提条件になっているため、このままだと本審査や実行に影響が出る可能性があると言われています。
不動産会社からは「さらに300万円ほど下げれば動く可能性がある」と言われていますが、その価格だと資金計画が崩れます。
とはいえこのまま時間だけが過ぎるのも怖く、どうしたら良いか....
引き渡しまで時間がありませんが、価格を下げてでも売った方が良いのか、別の進め方があれば知りたいです。
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30代 男性
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築18年のマンションを住み替え目的で売り出しています。 価格は6480万円で、周辺マンションのSUUMOの情報などと比べても大きく外れてはいません。 サイトに公開されてから2か月経ちますが、内見が2件しかありませんでした。 反応は良いのですが、なかなか申込まで進んでいません。 売り出し前に、不動産会社からカメラマンが来て部屋の中を撮影してもらったのですが、荷物も多くモザイク処理の状態で掲載されています。 個人的にはこの写真があまり良くないように思えて、最近よくあるCG画像にしてほしいと伝えると、別途費用がかかると言われました。 そんなに手間がかかることなのでしょうか?
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40代 女性
- 売却
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- エリア
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- 売却
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- エリア
- 神奈川県藤沢市
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- 投稿日
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- [3回答]
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査定額よりかなり低い金額でしか売れませんでした
マンションを売却しましたが、最初に出してもらった査定額よりかなり低い価格での成約になりました。 最初は「このくらいでいけると思います」と言われていたので、そのつもりで住み替えの計画も立てていました。 結果的には何度か値下げをして、最終的にはかなり下げた状態で決まりました。 売れただけ良かったのかもしれませんが、最初の金額とのギャップが大きく、正直モヤモヤが残っています。 査定額というのは、あまり当てにしない方がいいものなのでしょうか。
625 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2025/05/29
- [3回答]
1904 view
バルコニーからの眺望が完全に塞がれたことで、売却に影響が出ています
10年前に購入したマンションを現在売却中です。 駅から徒歩7分、日当たりも良く、南向きのバルコニーからは以前まで低層の戸建てが広がる開放的な眺望が売りでした。 しかし、1年前に目の前の土地に10階建てのマンションが建ち、リビングからの景色と日差しが大きく遮られてしまいました。 当然ながら、売却活動では「眺望が悪い」「圧迫感がある」と指摘され、価格交渉にもつながっています。 買主の内見中にも「この建物がなければ完璧なんですけどね」と言われることも多々あります。 管理会社には文句を言う筋合いもなく、建築確認上も違法性はありません。 ただ購入時は眺めの良さが一番の魅力だった為、資産価値の下落にどうしたらいいのか悩んでいます。 無理な値引きに応じず、納得した売却がしたいです。 他に売りポイントを出していきたいのですが、、、どんなところに価値を感じるものでしょうか
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40代 男性
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- 売却
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新居の融資実行に持ち家の売却が前提となるにも関わらず、購入の売買契約を締結したことが最大の問題だと言えるでしょう。詮無いことではありますが、先行すべきは売却だったと言えます。
すでに融資承認されているためローン特約は適用されません。売却出来なければ新築マンションの引き渡しを受けられないばかりか、契約不履行(違約金発生)が発生するリスクも孕んでいます。
現状、値引き以外の方法として考えられるのは、次のようなものがあります。
①ダブルローンの打診
融資実行後も売却活動は継続することを条件に、売却できるまでの期間ダブルローンを組むことができないか銀行に相談します。当然月々の返済負担額は増加しますが、腰を据え空き家となった状態で売却活動をすることで、極端な値引きをせず売却できる可能性があります。
②買取業者への売却
買取会社に売却するのも一つの方法です。ですが、買取金額は市場価格の7~8割程度まで下がる可能性があるため、資金計画が崩れることに変わりはありません。
③価格改定と買取打診の合わせ技
資金計画に支障が生じない程度、例えば100万円値下げして4,980万円で売却活動を継続し、融資実行前までに売却できなければ買取してもらうといった合わせ技を検討するのも一つの方法です。
内見自体はあるのですから、価格以外の問題があるのかも知れません。担当営業にヒアリングして問題を把握し、それを改善することで売却できる可能性があります。また、どのような頻度で広告展開を行っているか、提示されている写真が見栄えのするものであるのかなどをチェックして、必要に応じてそれらを是正するだけでも引き合いが強くなる可能性があります。期限が迫り非常に焦燥感があると思いますが、まさに正念場の状態です。トータルの損失を最小化するため、考えうるあらゆる手段を講じる必要があるでしょう。