不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 北海道函館市
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- 投稿日
- 2025/01/17
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- 更新日
- 2025/01/18
- [1回答]
1556 view
月々10万円の住宅ローン返済を軽減するため、繰り上げ返済と借り換えを比較したい
現在、住宅ローンを元利均等返済で組んでおり、残高2,500万円、残期間25年です。
月々の返済額が約10万円となっています。
繰り上げ返済を検討しているのですが、教育費などを考えるとまとまった資金が用意しにくい状況です。
なので、金利が低い銀行への借り換えも選択肢に入れています。
繰り上げ返済と借り換えのどちらが効果的か、具体的に教えていただけますか?
それぞれの条件についても知りたいです。
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50代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2026/01/10
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1150 view
本審査のときの「他の金融資産」とは
三菱UFJの仮審査は通過し、まだ本審査をUFJにお願いするか決めてはいないのですが、本審査の入力の流れはみてみました。 夫は転職して3年未満なので、過去全ての職歴を入力しなければいけないことも不安ですし、他に金融資産があれば入力するようにとの欄も、ほとんど夫名義の預金がないので(夫の収入で生活しているので)すが、それでも大丈夫なのか不安です。この場合の「金融資産」は預金含みますよね? 株や国債はやっていません。確定拠出年金が少しあるくらいです。ちなみに、共有名義にして、自己資金は私名義の預金から出します。
1150 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都世田谷区
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- 投稿日
- 2025/12/12
- [0回答]
1030 view
りそなとネット銀行、審査はどちらが通りやすいですか?
中古マンションの購入を検討しています。 りそな銀行とネット銀行(auじぶんなど)どちらで住宅ローンを申し込むか迷っています。 審査の難易度的にはどちらが難易度高いですか? 私自体は、勤続年数が短いことが懸念点ではありますが、収入自体は安定していて、現在はフルリモートで勤務しております。
1030 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2025/03/29
- [1回答]
3463 view
共働き前提で組んだ住宅ローン、妻が退職して一気に苦しくなった
購入当時は夫婦でしっかり稼げていたため、共働きを前提に4,300万円の住宅ローンを組みました。 月々の返済も無理はなかったのですが、子どもの発達に関する事情で、妻が仕事を辞めざるを得なくなり、今は私一人の収入だけでローンを返済しています。 正直、ボーナスを当てにしないと回らない月もあり、今後これがずっと続くのかと思うと不安でたまりません。繰り上げ返済の余裕はなく、このままいくと貯金が減っていく一方です。 売却やリースバックのような選択肢も調べ始めました。 共働き前提でローンを組んだけれど、途中で収入が減ったご家庭がどう対応しているのか、家計の建て直し方や有効な対策などあれば教えてください。
3463 view
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20代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2026/07/19
- [2回答]
328 view
本審査前のカードの延滞について
事前審査が終わり無事通りましたが、その後クレジットカードを17日間気づかずに延滞してしまいました。 理由としてはメイン口座とカードの引き落とし口座を分けていて、残高が足りなかったこととカード会社に登録してるメールアドレスを変えた後に変更をしていなかったため気づくのが遅れてしまいました。 電話が来て気づいた時に即日支払いをしました。 おそらく信用情報に記載されてしまうかと思います。 本審査に影響はありますか? 心配なため教えていただけますと幸いです。
328 view
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50代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県川崎市多摩区
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- 投稿日
- 2024/05/19
- [1回答]
1633 view
手元資金がある場合のローン活用について
55歳会社員 60歳時点で退職金と確定拠出年金で6000万円の収入見込み 別途、海外預金、金などで現時点で1500万円 合計7500万円の金融資産保有 家族構成変化のため7500万円の中古マンションを購入予定 都心まで30分急行停車駅から徒歩5分築15年南東高層階眺望あり物件 固定金利1.5%で銀行からフルローン承認 保有資産はS&P500等インデックス(過去20年運用実績10%)NISA、金、海外預金でNISAで運用を継続 返済は79歳まで24年間、運用益から毎月33万円返済予定 インフレ局面なので住宅ローンの低金利を活かして、手元現金は極力持たずに価値が落ちにくい流動性が高い不動産、金、海外預金に分散する戦略ですが、ネットなどでも参考になる事例が見当たらず、少々不安です。ご意見ある方、お願いします。
1633 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 宮城県仙台市若林区
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- 投稿日
- 2026/10/22
- [0回答]
63 view
中古住宅を買った後、耐震工事費用も住宅ローンに追加したい
築36年の戸建てを購入予定です。2,400万円のローンの事前審査も済んでいます。 耐震補強をした方が良い箇所がある為概算で出してもらったところ、300万程かかるそうです。 既に住宅ローンの事前審査が終わっている状況で、更に追加で300万を追加することはできるのでしょうか。 また耐震補強をすることで住宅ローン控除の対象になる可能性も変わるのでしょうか。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 鹿児島県出水市
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- 投稿日
- 2025/08/03
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派遣社員でもローンは通りますか
会社が吸収合併され、派遣社員に切り替わり(3ヶ月まで)、2ヶ月ほどが経ちました。 年収は約360万円、毎月安定して給与をいただいています。 住んでいる賃貸アパートの更新を機に中古マンションを 買おうと思い、色々調べていたのですが、やはり住宅ローン審査に通るかが心配です。 派遣社員だと住宅ローンが通らない 保証人が必要 金利が高くなる など、ネガティブな情報ばかりですが、どうしたらいいでしょうか。
1296 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都杉並区
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- 投稿日
- 2025/12/15
- [1回答]
1320 view
金利が上がるって聞いて…今ローンを組むのは無謀でしょうか
日銀が利上げを続けるかもしれないというニュースを見て、正直かなり不安になっています。 今、中古マンションを検討していて、変動金利で住宅ローンを組む予定でした。営業さんからは「まだ低水準」と言われていますが、SNSでは「来年には返済額が一気に上がる」「変動は危険」という声も多く、何を信じればいいのか分かりません。 固定金利にすると月々の返済はかなり重くなり、家計的にはギリギリです。とはいえ、数年後に金利が上がって後悔するのも怖い。 今の金利状況は、専門家から見て本当に「まだ大丈夫」な水準なのでしょうか。判断を誤りたくありません。
1320 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2025/10/19
- [1回答]
1288 view
固定金利にすべきか、変動金利にすべきか迷っています
住宅ローンを契約目前で止めています。 今の金利はまだ低いものの、色々調べていると「これから上がる」と言われていたりして不安です。 銀行の担当者は「変動で様子を見て、上がったら固定に切り替えればいい」と言いますが、そんなに簡単に変更できるものなのでしょうか? 長い目で見て、どちらを選ぶ人が多いのか知りたいです。
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江戸川区
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- 投稿日
- 2026/10/25
- [1回答]
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住宅ローンの審査中に、健康診断で再検査
5,800万円のマンションを購入することになり、住宅ローンの本審査を進めています。 先日、勤務先の健康診断の結果が届いたのですが、血液検査で再検査の判定が出てしまいました。 これまで大きな病気をしたことはなく、普段の生活にも特に問題はありません。 ただ、住宅ローンと一緒に申し込む団体信用生命保険のことが気になっています。 団信の告知をした時点では、今回の健康診断の結果はまだ出ていませんでした。 妻は「再検査に行って、何もなければいいじゃない」と言っていますが、もし通院が必要だと言われたら住宅ローンは通らないですよね?
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ご相談を拝見しました。
借り換と繰り上げ返済、どちらが効果的かについては現行金利と借り換先の金利、借り換に伴う諸経費の額、金利変動リスクなどを総合的に検討して判断しなければどちらが良いと判断はできません。
繰り上げ返済のメリット以下に挙げられます。
◯総返済額が減る: 元金を減らすことで、支払う利息が減り、結果的に総返済額を減らせます。
◯返済期間が短くなる: 返済期間を短縮することで、より早く住宅ローンから解放されます。
◯金利変動リスクを抑える: 変動金利の住宅ローンの場合、金利上昇のリスクを抑えることができます。
一方、借り換のメリットは次の通りです。
◯月々の返済額を減らせる: 現在の金利よりも低い商品に借り換えることで、月々の返済額を減らせます。
◯繰り上げ返済よりも少ない資金で実行できる: 借り換えに伴う諸費用はかかりますが、繰り上げ返済のようにまとまった資金を用意する必要はありません。
メリットだけを比較すると、まとまった資金を用意できない場合には借り換のほうが有利な印象を受けるかもしれませんが、借り換えることでどれくらいの効果が得られるかを十分に検討してから実行に移さなければ損をする可能性もあります。
どちらを選ぶにしても、メリットとデメリットを比較検討し、専門家(銀行員、ファイナンシャルプランナーなど)に相談することをおすすめします。