不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 女性
-
- エリア
- 東京都杉並区
-
- 投稿日
- 2025/05/24
-
- 更新日
- 2025/05/24
- [1回答]
1238 view
住宅ローンの返済計画
30半ば夫婦です。9000万ペアローンで住宅購入を計画しています。
収入は夫1050万/妻950万程度。夫は40までにはあと2-300万は増える見込みで、物件購入後も、現金と投資合わせて2000万ほど手元に残る予定です。
住宅が落ち着いたのちに子供を1人持てればと考えていますが、住宅ローンに加えて養育費が賄えるのか、不安です。
出産後も夫婦共に部分在宅等が使える為、復職後はフルタイムでの勤務を予定しています。
アドバイスいただけると幸いです
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都江東区
-
- 投稿日
- 2025/11/29
- [1回答]
1103 view
新築の省エネ基準がギリギリで住宅ローン減税が使えないかもしれない
新築マンションを購入予定なのですが、 不動産の担当者から「この棟は省エネ適合証明の取得がまだで、申請が間に合わない可能性がある」と言われました。 減税の規模が縮小されたとはいえ、13年間受け取れる金額は我が家にとっては大きく、 使えるか使えないかで総返済額が数十万円変わる計算になります。 新築でも省エネ未対応物件が想像以上に多いというニュースも見て、ますます不安になっています。 もし証明書取得が間に合わなかった場合、価格交渉できるものなのか、 あるいは他の物件に切り替えるべきなのか…。専門家さんアドバイスください!
1103 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 埼玉県東松山市
-
- 投稿日
- 2024/04/25
- [8回答]
4825 view
住宅ローンの諸費用分について
先日マンション購入に伴い、ローン仮審査を行う為銀行にいってきました。 その際、担当者から住宅ローン以外に家具や家電の購入予算も諸費用としてローンに含めることができると聞いたのですが、これは法的に問題ないのでしょうか? 可能なのであれば、住宅ローンに引っ越し費用等含め上乗せして組みたいと思っていますが、どこまで上乗せ可能なのでしょうか?
4825 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都西東京市
-
- 投稿日
- 2025/06/02
- [3回答]
1979 view
実家を担保にすれば審査通りやすくなると言われました
中古マンションを検討中。 夫婦どちらも自営業の為審査が厳しくなるかもと話している中で、 不動産会社から「ご実家を担保にすれば審査通りやすくなりますよ」と提案されました。 実家の両親はまだ健在ですが、実家を担保にするなんて考えたことありませんでした。 メリットよりもデメリットの方が大きいと思うのですが、実際そんな借り方をしている方はいるのでしょうか。詳しく教えてほしいです。
1979 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県川崎市宮前区
-
- 投稿日
- 2026/08/12
- [1回答]
154 view
団信の告知で、去年の再検査を書き忘れていた
住宅ローンの本審査に向けて、団信の告知書を提出しました。 あとから思い出したのですが、去年の健康診断で一度だけ再検査になっています。 結果的には大きな病気ではなく、通院も薬もありません。 こういう場合は特に銀行に伝えなくても大丈夫ですか?
154 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都多摩市
-
- 投稿日
- 2025/06/03
- [2回答]
7296 view
りそな銀行の住宅ローン審査に落ちた理由がわからない
中古マンションを購入しようと、りそな銀行に住宅ローンを申し込みましたが、事前審査に通りませんでした。 特に延滞や借金もないし、夫の年収もそこそこある方だと思っていたので、本当に理由がわからず、がっかりしています。 一応、信用情報も取り寄せてみましたが、過去にリボ払いを使っていた履歴が少し残ってる程度で、延滞などは見当たりませんでした。 あとは、スマホを2台分割で払っていたり、2年くらい前に転職していたりはするのですが、そんなことで落ちてしまうのでしょうか。 銀行って理由を教えてくれないんですね…。このまま他の銀行で申し込むか、少し時間を置いたほうがいいのか悩んでいます。 りそな銀行の審査って厳しい方なんでしょうか? 夫は年収720万で、私は専業主婦(乳児1人)です。マンション価格は5,500万です。
7296 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都練馬区
-
- 投稿日
- 2026/02/26
- [1回答]
1480 view
転職してからどれくらい勤続年数が経てば住宅ローン申請可能ですか?
同業で転職をする予定です。 年収は少しアップする予定ですが、住宅ローンがいつ頃から申請可能なのか教えてください。 銀行によってバラバラなのでしょうか?メガバンクでローンを組む予定ですが、ネット銀行や地方銀行の方が通りやすいのでしょうか。 結婚2年目で、転職が落ち着いたら中古マンションの購入を考えているため、だいたいのローン可能な時期を把握したいです。
1480 view
-
50代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2026/01/09
- [1回答]
1001 view
ろうきん変動のまま定年迎えて大丈夫か
15年前、市川市でマンションを購入し、現在の残債は約2,100万円です。 ろうきんの変動金利0.6%で返済額は月9万3,000円です。私は今年53歳で、定年後も20年近くローンが残ります。 最近の金利を見ると、老後の返済が急に重くなるのではと不安になっています。 退職金で一部繰上返済する予定ですが、ろうきんの変動金利のまま老後を迎えても大丈夫でしょうか。
1001 view
-
20代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県相模原市緑区
-
- 投稿日
- 2026/02/24
- [1回答]
10649 view
クレジットガイダンス指数500だと住宅ローンは厳しいですか?
そろそろ家を買おうかと思い、軽い気持ちで信用情報を取り寄せました。 そこで初めて「クレジットガイダンス指数」という数字を見て、自分が500だと知りました。 正直、この数字が良いのか悪いのかも分かりません。 ただ、ネットで「住宅ローンはスコアが重要」と読んでから、急に不安になりました。 思い当たるのは、数年前にクレジットカードの引き落としが1回だけ遅れたことくらいです。 ローンやリボ払いもありませんし、借入はほぼゼロです。それでも500という数字は厳しいでしょうか。 年収や勤続年数には問題ないと思っているのですが、指数だけで判断されることもありますか? もし今から改善できるなら、半年待つべきなのか、それともこのまま申し込んでみても大丈夫なのか…。 専門家の方の率直な意見を聞きたいです。
10649 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 福岡県那珂川市
-
- 投稿日
- 2025/11/13
- [1回答]
2168 view
ブラックでも住宅ローンは通るのか?
借金が自分に250万ほど、あります。妻も250万ほどあります。宮崎銀行に通したが審査落ちました。CICは自分も嫁も遅れがあります。住宅ローン組みたいと思いますがローンが組める可能性はありますか?よかったら返答お願いいたします
2168 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県横浜市戸塚区
-
- 投稿日
- 2026/03/28
- [1回答]
795 view
変動金利、このまま上がり続けるのでしょうか
数年前に変動金利で住宅ローンを組みましたが、最近の金利上昇ニュースを見て不安になっています。 今のところ返済額は大きく変わっていませんが、このまま上がり続ける可能性はあるのでしょうか。 固定金利への切り替えも考えていますが、タイミングが分からず動けません。 周りでも借り換えを検討している人が増えており、自分も見直した方が良いのか迷っています。
795 view

相談先を選択してください

お悩み拝見しました。ご夫婦で9000万円のぺアローンで住宅購入を検討されておられ、ローン支払や教育費がご心配なのですね。
まずライフプランシミュレーションの実施:を信頼できるファイナンシャルプランナーに依頼するとよいです。不動産会社の紹介ではなく、有料ですが住宅販売に左右されない独立系のFPがよいでしょう。住宅ローン返済に加え、教育費、老後資金などを考慮したライフプランシミュレーションをしてくれます。将来の収入増加や支出の変化を想定し、キャッシュフローを確認することで、より具体的な計画を立てることができます。
この中で、ローン返済と教育費が2つの大きなテーマですが、ともにいくつかのシナリオを想定して家計が最終的に老後も含めて回っていくかを凡のイメージをもつことができます。
住宅ローンは今後の金利の選択と動向、頭金、返済期間など家計に無理のない範囲のローン計画を実際の数字を見ながら判断します。
また、教育費ですがお子様の想定される進学(私立、公立、文系、理系,医系、自宅、自宅外)で教育費総額は大きく変わってきます。それも見越したライフプランシミュレーションを依頼してください。ご自分で計算するには少々、面倒な計算になるので専門家に計算してもらい、数字を実際に見ながら対応を検討します。
住宅はローン控除、子育て政策は最近、いろいろ拡充されてきています。児童手当、出産育児一時金、産休・育休給付金、幼児教育・保育無償化、高校授業料無償化・高等教育の修学支援新制度、各種奨学金制度など、利用できる助成制度を反映するようにシミュレーションを依頼してください。さらに、最近はインフレになってきているので生活費の上昇も見込んでおく必要もあります。預金だけでは利子も大変低いのでインフレに負けてしまうので、iDeCoやNISAという非課税の制度を利用して資産運用を同時に検討していくとよいでしょう。
いろいろな要件をできるだけ正確に反映して将来の家計がどうなっていくかをグラフ化して見えるようにしていくと不安も少なくなると思いますし、具体的な意思決定もできるようになりますので、一度、専門家にライフプランシミュレーションを依頼してみることをご検討されるとよいと思われます。
以上、ご参考まで。