不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 30代
- 女性
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- エリア
- 茨城県つくば市
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- 投稿日
- 2024/02/20
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- 更新日
- 2024/02/20
- [1回答]
1770 view
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
現在、私たちの家族は70m²の3LDKのマンションに住んでおり、残りのローンは2000万円、20年あります。
仕事の都合で都心への住み替えが必要なため、同じような広さのマンションを探しています。
住み替えに伴う諸費用や手続きの流れ、また、同じような経験をされた方がいれば、アドバイスや注意すべきポイントも教えていただきたいです。
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40代 女性
- 売却
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- エリア
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- 2026/01/23
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売却後、ローンが完済できない場合
横浜市で中古マンションを購入して10年になります。 職場が代わり、勤務地が遠くなってしまうため売却を検討しています。 当時4,800万円で購入しましたが、最近の査定では4,200万円前後と言われました。 このまま売却すると300万円ほど不足しそうです。 この場合、 ・売却すべきか ・住み続けるべきか ・何か他に選択肢があるのか 教えてください。
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都中野区
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- 投稿日
- 2025/03/23
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相続した不動産を兄弟で共有名義にしたが…将来の売却や管理で不安があります。
父の死去に伴い、兄と私の2人で都内の実家を相続しました。 当初は売却も検討しましたが、兄が「まだ住み続けたい」ということで、 最終的には共有名義で相続登記を済ませました。 ただ、今後のことを考えると不安がありまして、兄は60代後半、 数年以内に施設に入るかもしれないと言っており、 そうなった場合に「空き家」の状態になります。 私としては、できればそのタイミングか、それ以前に売却したいと考えているのですが、 共有名義のままだと自由に売却することはできないと聞きました。 兄は「まだいい」と言いながら、進めようとしてくれません。 専門家の方にお願いして、進めた方がいいのでしょうか。 どれくらいの費用で、誰に相談すればいいのでしょうか。
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都墨田区
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- 投稿日
- 2019/04/08
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1年以上先の不動産売却について
不動産の売却後、新たに購入しようという住み替えを1年以上先に考えてます。 現地の訪問査定は直前になってからで良いですよね?
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都杉並区
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- 投稿日
- 2025/09/14
- [3回答]
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近所にバレずに売却したい
正直、ご近所トラブルで精神的に限界です。 築10年の家を手放そうと思っているのですが、近所に知られずに売却ってできるものなのでしょうか。 噂好きな方が多くて、内覧に人が来るだけでも詮索されそうで…。 周囲に知られず進める方法があれば知りたいです。
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 千葉県船橋市
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- 投稿日
- 2026/09/09
- [1回答]
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固定資産税の精算金も、売却益に入る?
マンション売却中です。 買主と固定資産税の清算をすると思いますが、多く払っていた分の税金が戻ってきただけで売却益に入るというのは本当でしょうか? 大きい金額ではありませんが、気になりました。
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30代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都墨田区
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- 投稿日
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子供の成長に伴い、マンションの住み替えを検討しています。 春頃は売却が盛んになると聞いたので、今年の1月から何社かに査定をしてもらい、2月から全部で3社の仲介業者とそれぞれ一般媒介契約をして売却活動をしています。 2月と3月までで何度か内見もあり、そろそろ決まるかと思っていたのですが、ここにきてぱったりと内見希望者が来なくなってしまいました。 担当者とも連絡をとり現状の報告を聞いているのですが、問い合わせはあるものの内見希望まではないとのことでした。正直ずっとポータルサイトに掲載されているので、焦っています。 築年数は20年ですが、数年前にリノベーションをしていて中はとても綺麗です。 近くの同条件のマンションの中でもなかなか良い方なのではないかと思い、担当者の方からのアドバイスもあり少し強気な金額をつけてしまったのが原因でしょうか。 金額を下げる以外に、買い手を見つけるポイントなどがあればアドバイスを頂きたいです。
1287 view
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30代 女性
- 売却
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- エリア
- 島根県出雲市
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- 投稿日
- 2025/02/09
- [1回答]
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空き家の処理
別居していた父が亡くなり、一軒家で持ち家の実家が空き家となってしまいました。私がそちらに住むという選択肢はありません。したがって、売却か、思い切って取り壊してしまうかを悩んでおります。実家の場所ですが、狭い路地が入り組んだようなところに、民家が密集していて、普通自動車も通ることが難しいほど狭い私道が通っているような状況の場所なので、重機を入れての取り壊しなど、ほとんど不可能なように思います。そんな場所なので、売却しても買い手なんているのだろうかというような状況です。家自体も傾いており、ふすまや障子が開け閉めしにくかったり、床が抜けそうだったりとかなり、老朽化が進んでいいます。売りねより、解体費用や、修繕、リフォーム費用の方がかさみそうで頭を抱えております。負の遺産です。
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40代 男性
- 売却
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- エリア
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- 投稿日
- 2025/08/15
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家を売却しますが修理歴を伝えるべきですか?
昔シロアリや雨漏りがあったのですが、業者から「今は直ってるから言わなくてもいい」とも言われて…。 でも、買う人のことを考えると黙ってていいのか心配です。後で揉めたくないし、誠実に進めたいと思っています。どうか正しい判断を教えてください。
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 大阪府大阪市此花区
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- 投稿日
- 2024/12/06
- [4回答]
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媒介契約を無効にしたい
訪問に来てくださった会社さんに『購入されたい方がいる』と急かされ契約を結びました。 しかし、調べれば調べるほど、悪評があり、尚且つ同様の手口でまずは契約を締結する流れが主流のようです。 現在、不動産会社さんからは、案内できそうな買主さんに、内覧の日程を調整していると言われて3日ほど待っている状況です。 ちなみに、この状況は囲い込みですか? 事前に調べなかったことを後悔しています。 また、媒介契約を解除?されたい方が、電話越しで怒鳴られたような口コミを見てしまい、どのようにしたらいいのかわかりません。アドバイスいただければ幸いです。
1370 view
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50代 男性
- 売却
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- エリア
- 北海道札幌市中央区
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- 投稿日
- 2025/07/05
- [3回答]
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高齢の親名義マンションを売る手順は?
認知症の親の名義のままになっているマンションを処分したいのですが、後見人を立てる必要があると言われました。 家族間だけで進めることはできないのでしょうか?手続きの流れを知りたいです。
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相談先を選択してください

住み替えをするときにかかる可能性がある諸経費は、次の通りです。
〇家を売却する際の諸経費
・仲介手数料:家の売却を依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権抹消登記時に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書に収入印紙を支払う形で納める税金
・住宅ローンの一括返済手数料
・新居や仮住まいへの引越し費用
〇新居を取得する際の諸経費
・仲介手数料:物件探しを依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権設定登記や所有権移転登記に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書や住宅ローンの契約書などに収入印紙を支払う形で納める税金
・不動産取得税:不動産を取得した場合に支払う税金
・損害保険料:火災保険や地震保険の保険料
・住宅ローンの借入費用:保証料や事務手数料
売却時の諸経費は、家の売却価格の3〜4%が目安です。新居取得時の諸費用は、新築注文が取得価格の10~12%、新築建売や新築マンションは取得価格の4〜7%、中古住宅は取得価格の7~10%が目安となります。
住み替えをするときの手順は、以下の通りです。
〇家を売却する流れ
1.住んでいる家を不動産会社に査定してもらう
2.不動産会社に仲介を依頼する
3.売却活動をして買い手を見つける
4.買主と売買契約を締結する
5.買主に物件を引き渡す
〇新居を購入するときの流れ
1.住み替え先の物件を探す
2.気になった物件を内見する
3.住宅ローンの仮審査に申し込む
4.物件の売買契約と住宅ローンの契約を締結する
5.物件の引き渡し、融資の実行、所有権の移転が行われる
6.物件に入居する
住み替えをする方の多くが、先に家を売却したあとに新居を購入する「売り先行」を選択しています。売り先行であれば、先に売却代金を得て新居の購入費用に充てられることに加え、納得がいく価格で売れるまで売却活動を進められるためです。
ただし、売り先行の場合、新居が決まるまで仮住まいの生活となり、引っ越し費用や入居費用、家賃などがかかることがあります。
その点、新居を先に購入する「買い先行」であれば、仮住まいに住む必要は基本的にありません。希望する条件に合った新居をじっくりと探すことも可能です。一方で、旧居を売り急いでしまいやすいため、購入希望者に足元を見られて安値で売却してしまう可能性がある点には注意が必要です。
住み替えでは、現在の自宅をいかに高く売却できるかがポイントとなります。売り先行と買い先行のどちらを選択するとしても、住み替えをするときは、不動産売却の実績が豊富な不動産会社にサポートしてもらうことをおすすめします。