不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 女性
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- エリア
- 東京都八王子市
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- 投稿日
- 2024/04/02
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- 更新日
- 2024/05/02
- [2回答]
2303 view
マイナス金利解除について教えてください
マイナス金利解除のニュースが最近多く気になったのですが、
今後、自宅の購入をする場合は固定金利と変動金利のどちらが良いのでしょうか?
変動金利の場合、5年ルール125%ルールがあり急激な金利上昇がないことは理解していますが、未払い利息などを考えると
固定と変動の総返済額は変わらないのでしょうか?
2024年中には購入したいのですが。。。
住宅ローンのことがあり、前向きになれません。
どうぞよろしくお願い致します。
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現金一括で買えないなら新築マイホームは諦めるべきでは。というのは半ば冗談ですが、日銀の政策で振り回されるのはバカバカしいので、私なら固定金利を選択しますよ。
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20代 男性
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- 神奈川県相模原市緑区
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クレジットガイダンス指数500だと住宅ローンは厳しいですか?
そろそろ家を買おうかと思い、軽い気持ちで信用情報を取り寄せました。 そこで初めて「クレジットガイダンス指数」という数字を見て、自分が500だと知りました。 正直、この数字が良いのか悪いのかも分かりません。 ただ、ネットで「住宅ローンはスコアが重要」と読んでから、急に不安になりました。 思い当たるのは、数年前にクレジットカードの引き落としが1回だけ遅れたことくらいです。 ローンやリボ払いもありませんし、借入はほぼゼロです。それでも500という数字は厳しいでしょうか。 年収や勤続年数には問題ないと思っているのですが、指数だけで判断されることもありますか? もし今から改善できるなら、半年待つべきなのか、それともこのまま申し込んでみても大丈夫なのか…。 専門家の方の率直な意見を聞きたいです。
11933 view
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30代 男性
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本審査前に転職予定、黙って進めても大丈夫ですか
住宅ローンの仮審査が通り、これから本審査というタイミングです。 ただ同業種での転職が決まっており、入社は来月です。 年収は同程度ですが、勤続年数がリセットされます。 不動産会社にはまだ伝えていませんが、このまま進めて良いか迷っています。 途中で発覚した場合どうなるのでしょうか。
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20代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 福岡県北九州市若松区
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- 投稿日
- 2025/09/11
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住宅ローン審査、奨学金のせいで通らないことはありますか?
初めてマンション購入を検討していますが、奨学金の返済があるためか?ローン審査で希望額が通りませんでした。 毎月滞納もなく返済していますが、どの程度審査に影響するものなのでしょうか。 返済額は毎月15,000円で、半年ごとに10万円の大きな支払いがあります。 年収は600万円で、私の個人名義で4,000万円の中古マンションを買おうと思っていました。 もし奨学金が足かせになるのだとしたら、やるせないです。
7121 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都中野区
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- 投稿日
- 2026/08/12
- [1回答]
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会社員のまま借りる予定が、独立の話が出てしまった
5,400万円の中古マンションを購入予定です。 住宅ローンは私単独で進めていて、事前審査は通っています。 今の年収は約720万円で、会社員です。 ただ、勤務先の上司から、会社を退職し、今の勤務先と業務委託契約を結ぶ形で独立しないか という話をされました。 収入は今より増える可能性がありますが、会社員ではなくなります。 まだ正式に決めたわけではありません。 でも、本審査や引渡しの時期と重なりそうです。 住宅ローンを申し込む時点では会社員でも、近いうちに独立する可能性がある場合、審査に影響しますか? 正式に決まっていなければ、伝えなくても大丈夫なのでしょうか。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
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- 投稿日
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共働きでペアローンを組んだが、不安が出てきました
夫とペアローンで新築マンションを購入しましたが、出産を機に私が時短勤務になり、収入が減りました。 返済は今のところ問題ありませんが、将来どちらかが働けなくなったらと思うと不安です。 団信に入っていますが、時短や育休などの一時的な収入減にも対応してもらえるのでしょうか?
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ろうきん変動のまま定年迎えて大丈夫か
15年前、市川市でマンションを購入し、現在の残債は約2,100万円です。 ろうきんの変動金利0.6%で返済額は月9万3,000円です。私は今年53歳で、定年後も20年近くローンが残ります。 最近の金利を見ると、老後の返済が急に重くなるのではと不安になっています。 退職金で一部繰上返済する予定ですが、ろうきんの変動金利のまま老後を迎えても大丈夫でしょうか。
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住宅ローン審査で「副業収入」が認められず、希望額を借りられませんでした
本業の年収だけでは希望額の住宅ローン審査が通らなかったため、副業収入(SNSの運用代行)も含めて審査を申し込んだのですが、「安定性がない」と言われ、結局副業収入は認められませんでした。 副業収入も毎月コンスタントに入ってきており、確定申告もしているのに、なぜ認められないのか納得がいきません。
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20代 男性
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- 投稿日
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新築マンションを検討しています。 価格は4,600万円。提示された変動金利は年0.95〜1.0%で、月の返済は14万〜15万円になりそうです。 「今後さらに上がるかもしれない」と言われ、頭では分かっていても踏み切れません。 周りはみんな同じ状況だと言いますが、本当にそれでいいのか自信がありません。 今の市況で決断している人が何を基準にしているのか知りたいです。
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 滋賀県大津市
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- 投稿日
- 2025/08/26
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離婚後も元夫と共有名義のマンションに住んでいます。住宅ローンは元夫が支払い続ける約束でしたが、数か月分の滞納が発覚。早急に動かないと取り返しがつかなくなりそうで、どう進めるべきか切実に迷っています。
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固定金利と変動金利には、それぞれに一長一短があるため、どちらが良いかは一概にはいえません。
金利の上昇が不安であれば、固定金利を選ぶのも方法です。ただし、借入当初の金利は変動金利よりも割高であり、返済負担が重くなります。完済まで世の中の金利がさほど上昇しなかった場合、変動金利で借り入れたときよりも返済総額は多くなります。
変動金利は借入当初の金利が低く設定されているため、今後も低金利の環境がしばらく続くようであれば、効率的に元金を減らしていけるでしょう。
一方、借り入れの時点で毎月の返済額や返済総額が確定しません。また、ご認識の通り未払い利息が発生する可能性もあります。
しかし、未払い利息が発生するような金利上昇が起こるのは、基本的にバブル時代を彷彿とさせるような好景気となったときです。
加えて、住宅ローンは返済が進んで元金が減るにしたがって、金利の上昇時に利息額が上昇しにくくなるため、未払い利息が起こるリスクも下がっていきます。
2024年3月次点で、日銀は「当面は緩和的な金融環境が続く(金利が低い状況が続く)」という考えを示しています。私個人としても、数年以内に急激な金利上昇が起こる可能性は低いと考えています。
とはいえ、今後の金利動向を正確に予測するのは、専門家でも難しいものです。そこで、返済シミュレーションを活用し、金融機関やファイナンシャルプランナーの意見も参考にしながら、ご自身に合った金利タイプを選ぶことが重要となります。
返済シミュレーションは、借入金額や返済期間、金利タイプなどの条件を入力すると、毎月の返済額や総返済額などを計算できます。変動金利と固定金利の返済負担を比較できるだけでなく、金利がどれほど上昇すると、未払い利息が生じるのかを試算することも可能です。
また、金融機関やファイナンシャルプランナーの意見を聞くことで、未払い利息が生じる金利上昇が起こる可能性がどれほどあるのかを考えやすくなります。
シミュレーションを活用して専門家にも相談することに加え、家計の収支や今後のライフプランなども踏まえて、ご自身に合った金利タイプを検討することが大切です。