不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 相続
- 30代
- 男性
-
- エリア
- 東京都台東区
-
- 投稿日
- 2019/05/13
-
- 更新日
- 2019/05/13
- [1回答]
2720 view
相続した不動産を兄弟で所有すること
相続財産のうち不動産を兄弟で共有で所有しようと思っているのが何か問題はありますか?
不動産を共有名義で所有するメリット・デメリットは?
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 相続
-
- エリア
- 京都府京都市伏見区
-
- 投稿日
- 2024/10/29
- [2回答]
1400 view
今後の自宅の相続について
京都市伏見区の親が所有している自宅の相続についての相談です。(現在は両親と自分とで同居しています。)最近現在の所有者である父親の健康状態が悪化しているのでもしものことを考えないといけない時期になってきていると感じていますが、そういった話は全然できていません。戸建てで築25年くらいだと思いますが、最近屋根とかをリフォームしてまだしばらく住めると思いますし、自分としては住み続けたいと思っていますが、兄弟が一人いますし、普通どんな感じに相続されるのでしょうか。できれば、金融資産は譲って家は自分が100パーセント相続したいと思っていますが、そういったことも可能なのでしょうか。また、そうした場合に、税制上とかでデメリットなどありますでしょうか。また、そうならずに、同居していない兄弟とかも共同所有みたいになったら何かリスクやメリットデメリット等ありますでしょうか。
1400 view
-
50代 男性
- 相続
-
- エリア
- 岡山県倉敷市
-
- 投稿日
- 2025/04/24
- [2回答]
1224 view
古家付き土地を相続。どう活用したら良いか
亡くなった父の遺産で地方にある古屋付きの土地を相続しました。 築50年以上の木造住宅で父が10年前まで住んでいたものです。 今は誰も住んでおらず空き家のまま数年経過しており、外観や室内の傷みもかなり進んでいます。 相続登記はすでに済ませましたが、この土地をどう活用したら良いか悩んでいます。 現状のまま売却するにも難しそうですし、リフォームは費用がかかりすぎます。 更地にするにも解体費用、固定資産税が気になります。 この土地にどんな選択肢があるか、アドバイスいただけないでしょうか。
1224 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 神奈川県横浜市緑区
-
- 投稿日
- 2026/01/03
- [1回答]
651 view
相続の話をすると、空気が重くなる
将来相続する予定の実家マンションについて、兄弟で話す機会があります。 ただ、具体的な話題になると、空気が変わります。 売るのか、残すのか、それぞれの考えは何となく分かりますが、深く話すことは避けています。 先送りにするほど話しづらくなる気もしており、早めに決めておきたいのですが。 こういう話は、みなさんどういったタイミングで話すものなのでしょうか。
651 view
-
40代 女性
- 相続
-
- エリア
- 埼玉県さいたま市見沼区
-
- 投稿日
- 2026/07/07
- [2回答]
15 view
叔父が「父から家をもらう約束をしていた」と言い出しました
父が亡くなり、実家のマンションをどうするか弟と話しています。 母はすでに亡くなっていて、相続人は私と弟の2人です。 実家は築27年の3LDKです。 私も弟も住む予定はないので、売却して分けるつもりでした。 四十九日が終わった頃、父の弟にあたる叔父から連絡がありました。 「兄さんから、最後はこの家を自分に譲ると言われていた」という話です。 私はそんな話を一度も聞いたことがありません。弟も同じです。 遺言書は見つかっていません。 叔父が見せてきたのは、父が数年前に送ったメールの画面でした。 そこには確かに、「自分に何かあったら、この家のことは頼む」と書いてありました。 ただ、それだけです。家を譲るとは書かれていません。 叔父は父の入院中、病院への送迎や買い物を手伝ってくれていました。そのことには感謝しています。 でも最近は、「鍵も自分が預かっている」「勝手に売るのはおかしい」と言われるようになりました。 実際、実家の合鍵は叔父が持っています。父が生前に渡していたようです。 弟は「相続人じゃないんだから無視して売ればいい」と言っています。 私はそこまで簡単に進めて、あとから揉めないか心配です。 遺言書がなく、メールだけの場合でも、叔父にマンションを渡す約束があったと認められることはありますか? また、叔父が鍵を持ったまま売却に反対している場合、先に鍵を交換しても問題ないのでしょうか。
15 view
-
40代 女性
- 相続
-
- エリア
- 東京都荒川区
-
- 投稿日
- 2026/06/11
- [3回答]
99 view
父の部屋から知らない女性の荷物が出てきました
一人暮らしだった父が亡くなり、父のマンションを相続することになりました。 相続人は私と弟の2人です。 売却に向けて片付けをしていたところ、クローゼットの奥から女性ものの衣類や化粧品、手紙のようなものが出てきました。 父に交際相手がいたことは聞いていませんでした。 近所の人に「最近まで女性が出入りしていたよ」とも聞きました。 その方が合鍵を持っている可能性は高いです。 弟は関係ないから全部処分しようと言っているのですが、勝手に捨てていいのでしょうか。 父の通帳を見ると、毎月同じ人に数万円振り込んでいた履歴もありました。 父名義のマンションなので、売却自体は私たち相続人で進められると思っていたのですが、、、勝手に進めて大丈夫でしょうか。
99 view
-
50代 男性
- 相続
-
- エリア
- 神奈川県川崎市幸区
-
- 投稿日
- 2025/12/23
- [0回答]
600 view
共有名義の兄が海外在住で、売却の話が止まっています
実家を兄弟で相続しました。 私は日本にいますが、兄は海外在住です。 売却の話を進めたいのに、連絡はメールのみで反応も遅い。 書類のやり取りや印鑑の話をすると、話が止まります。 不動産会社からは「同意がないと売れない」と言われています。 このまま時間が経つほど条件が悪くなる気がして、焦っています。
600 view
-
20代 男性
- 相続
-
- エリア
- 岩手県盛岡市
-
- 投稿日
- 2025/03/01
- [1回答]
810 view
一軒家相続について
相続する側なのですが、一軒家で費用などの面でどのくらい必要なのか、そして、土地の管理について。あと、これから自身が相続させる側になったら何をすればよいのか。
810 view
-
60代 男性
- 相続
-
- エリア
- 高知県高知市
-
- 投稿日
- 2025/08/27
- [1回答]
1031 view
遺言書と異なる分割協議は有効になるのでしょうか。
父の遺言書には長男に土地を相続させると記載されていますが、兄弟全員(長男含め)で話し合い、別の分割案を考えています。 遺言書の効力と協議の優先順位を知りたいです。
1031 view
-
30代 男性
- 相続
-
- エリア
- 埼玉県川越市
-
- 投稿日
- 2026/06/04
- [3回答]
126 view
2024年に相続した実家の登記がまだです。姉が協力してくれず期限に間に合わないかもしれません
父が2024年の春に亡くなって、実家の土地と建物を相続しました。 相続登記が義務化されたのは知っていましたが、仕事が忙しくてずっと後回しにしていて、気づいたら1年以上経ってしまっています。 相続人は私と姉の2人なのですが、姉が遠方に住んでいて連絡を取るのが難しい状態です。 姉が「今は動けない」と言っていて、協力してもらえる気配がありません。 期限の3年まであと1年しかないのですが、姉の協力が得られない場合でも登記を進める方法はあるのでしょうか。 どれくらいの時間とお金がかかるかも教えていただきたいです。
126 view
-
50代 女性
- 相続
-
- エリア
- 千葉県習志野市
-
- 投稿日
- 2024/03/26
- [1回答]
2182 view
認知症の母名義のマンションについて
私の母(75歳)が1人で住んでいるマンションをどうしたら良いか悩んでいます。 母は軽い認知症を患っており、近々介護施設への入居が決まっています。 私達は共働きの為、母の自宅介護は難しい状況です。 私たち夫婦は現在賃貸アパートに住んでいるので、母の施設入居後は、母の了承の元そのマンションに引っ越すことを考えていますが、この際、名義変更は必要でしょうか? 名義変更をすると贈与税や相続税の問題が発生するのでしょうか。ローンは完済しています。
2182 view

相談先を選択してください

一つの不動産を複数の相続人で持分に応じて供給で所有されるとなると遺産分割としては
早くすみますが、不動産の自由度がきかなくなってしまいます。
仮に共有で所有されている不動産を売却等する場合には共有者全員の合意が必要となり、
全員の合意が無ければ話が進まないです。また、共有者の一人が無くなられたら更に相続
人が共有者となり更に所有者が増えていくことになります。
また、共有持分におうじで土地を分筆して相続するという場合もありますが、不動産の市
場性そのものの価値が大きく変わってしまう場合もあります。
どういうことかと言うと、その地域の市場での需要が100㎡が一般的な地域で3つに分
筆することで市場での流通価値が落ちてしまうという事。また、建築しにくい土地になっ
てしまったり、最低敷地面積がある地域であれば建物建築出来ない土地となってしまいま
す。
逆に市場流通性が100㎡の土地に300㎡の土地を相続して3つに分筆した場合、
既存住宅の配管が分筆後の土地を通過してしまっていたら、分筆後の土地を第三者へ売却
しにくい土地になってしまいます。
相続対策と言うと納税するための資金の準備である納税対策と税金を少しでも安くしよう
とする節税対策を考えがちになってしまいますが、一番大切なのはトラブルが起きないよ
うにするための相続財産の分割対策なのです。
よく相続税がかかるほど資産が無いから問題ないと思われている方が多いですが、
今や相続財産の半分近くが不動産が含まれているといわれております。
遺産分割協議がまとまらなくて不動産を共有名義にしておくという事が多いですが、
トラブルを起こさないために事前に分割対策をしておくという事が大切なのです。