不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 20代
- 女性
-
- エリア
- 東京都杉並区
-
- 投稿日
- 2025/01/10
-
- 更新日
- 2025/01/10
- [1回答]
1839 view
単身赴任の場合、住宅ローン控除は受けられる?
夫が地方に勤務している者です。
私と子どもは購入予定の都内マンションに住む予定です。
夫は週末に帰ってくる形をとりますが、ほぼ別居状態となります。
私の年収は400万ほどです。
この場合住宅ローン控除は受けられますか?
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 兵庫県姫路市
-
- 投稿日
- 2025/12/01
- [0回答]
2057 view
ろうきん 住宅ローンプラス500について
この度住宅ローンプラス500を利用します。 仮審査は住宅ローン分3600万円、プラス500分は上限の500万円で審査通過しました。 実際に購入する物件は2900万円に抑えれたので2900万円+500万円(プラス500分)で本審査結果待ちの状態です。 現在、本承認がおりた際のローン実行日がざっくりと決まっているのですが、私が2週間ほどの出張が入ってしまい、妻が引き渡し日に代わりに鍵を受け取りに行く流れになりました。(ローン名義は私です) プラス500の用途がカードローンの一本化で妻には伝えれていません。 この場合、引き渡し日に妻が鍵を受け取りに行くとプラス500分の事を知ることになるのでしょうか?
2057 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 茨城県結城市
-
- 投稿日
- 2025/04/29
- [1回答]
2151 view
住宅ローンを借りるのに、地方銀行にするデメリットは?
マイホーム購入を検討している30代夫婦です。 共働きで、世帯年収は900万円、子どもはまだいませんが、 郊外エリアで戸建て購入を考えています。 住宅ローンについては、もともとネット銀行や 大手メガバンクを検討していたのですが、 親から「地元の信用がある地方銀行で借りた方が安心だ」と強く勧められています。 実際に、地方銀行なら担当者と直接話したり、 きめ細かいサポートが受けられるんじゃないかと思いますが、 ネットでは「地方銀行は金利が高め」 「融資手続きに時間がかかる」「銀行自体の将来性リスクがある」 といったデメリットの情報も出てきました。 実際はどうなんでしょうか。
2151 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都三鷹市
-
- 投稿日
- 2025/12/28
- [0回答]
946 view
ペアローンを解消したい
夫とペアローンでマンションを購入して4年です。 私の産後の体調が悪く、正社員での復帰を諦めようかと思っています。 ただお互い2,000万円ずつ組んだペアローン問題が重く、話しが平行線のまま進みません。 夫の年収は500万円、私は300万円です。 夫は当初年収400万円でしたが、順調に上がってきています。単独ローンに切り替えても問題ないでしょうか。
946 view
-
40代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都足立区
-
- 投稿日
- 2026/02/20
- [1回答]
846 view
親の介護で退職予定ですが、ローン審査に影響しますか
住宅購入を検討中ですが、数年以内に親の介護で退職する可能性があります。 現時点では正社員で年収も安定していますが、将来の収入減を銀行に伝える義務はありますか。 黙って審査を受けても問題はないのでしょうか。
846 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県綾瀬市
-
- 投稿日
- 2025/03/09
- [1回答]
2292 view
ソニー銀行の住宅ローンは年収450万会社員には厳しいですか?
ソニー銀行で住宅ローンを組みたいのですが 審査申し込みまでの基準も、他銀行よりも厳しいですよね。 申し込みギリギリの450万では無理でしょうか。 申し込み時点で厳しいから、審査となるともっと通る確率は下がるのでしょうか。
2292 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都町田市
-
- 投稿日
- 2025/12/12
- [0回答]
942 view
親の援助を贈与にするか借入にするか決められません。
親が頭金を500万円援助してくれると言っています。 ただ贈与なのか借入なのか明確にしないといけないと思うのですが、どちらが良いのでしょうか。 贈与にすると贈与税がかかりますし、借入にすると返済実績をチェックされるのでしょうか。 普通に親の口座から私の口座に送金して頭金を払ったとしても、将来ばれてしまいますよね?
942 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 宮城県仙台市泉区
-
- 投稿日
- 2025/09/07
- [1回答]
5135 view
ペアローンで住宅を購入したが、妻が退職したいと。
3年程前にペアローンで住宅を購入しましたが、 妻から子育てに専念したいから退職したい、私の分の住宅ローンもあなたの収入があれば大丈夫でしょうと言われました。 当時よりも収入が増え、昇給した為二人分のローンはおそらく払っていけますが、かなりギリギリになります。 また、今までは住宅ローン控除をそれぞれ申請していましたが、妻が退職して私が全てのローン支払いをする場合、住宅ローン控除はどうなるのでしょうか。 妻の分だけ打ち切りですか?それとも、妻の分の控除額分、私に加算されますか?
5135 view
-
40代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都板橋区
-
- 投稿日
- 2026/06/30
- [1回答]
353 view
金利優遇条件を解約してしまった。金利が上がる通知が来て、夫にまだ言えていません。
7年前に夫名義で住宅ローンを組んだとき、当初の変動金利が0.475%という条件で、そのためには「給与振込口座の設定」と「指定カードの利用」が必須と説明されました。 当時はそういうものかと思って手続きして、そのまま7年間ずっと私が家計管理を担っていました。 去年の秋、夫の会社が給与振込先を指定口座に統一することになって、その銀行への振込が止まりました。 夫には「ちょっと手続きが必要」と伝えたんですが、忙しいからお前がやってくれと言われ、私が対応することに。 変更手続きは問題なく終わったと思っていたんですが、先月「金利優遇条件の一部が失効しました。適用金利を見直します」という通知が届きました。 通知には「現在の適用金利0.475%から0.975%に変更」と書いてありました。 正直最初は誤差かと思ったのですが、残債が2,600万円ほどあって、計算してみたら月々の返済が4,000円以上増える試算になりました。 しかも半年ごとに見直しが入る仕組みなので、今後の金利次第ではさらに上がる可能性があると書いてあって、怖くなってきています。 問題がもう一つあって、その指定カードなんですが、私が数年前から少しずつ使っていて、今38万円ほど使い込んでいます(夫には言ってません) 毎月最低返済額だけ払っていたので遅延はないんですが、この状況で金利の件を夫に話したら、カードの残債まで一緒に発覚する気がして、どう切り出せばいいかわからなくて止まっています。 銀行に問い合わせたら「優遇条件の復活には再申請が必要で、審査に時間がかかる場合がある」と言われました。 審査があるということは、カードの残高も信用情報として見られるということでしょうか。 再申請して優遇金利に戻れる可能性はありますか。 また、夫に言わずに私だけで対処できる範囲があるとしたら、どのくらいまでなのか知りたいです。
353 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都北区
-
- 投稿日
- 2026/04/27
- [3回答]
494 view
「ペアローンの方が得」と言われていますが...
妻と2人で住宅購入を検討しており、物件価格は5,200万円です。 金融機関からは「ペアローンにすれば借入額が増やせて、住宅ローン控除も2人分使える」と提案されています。 確かにメリットはあると思うのですが、将来的なことを考えるとリスクが大きいかなと感じています。 妻は乗り気で、借入額が増やせるならもう少し良いマンションに...とまた調べ始めています。 実際のところ、今はペアローンでないと買えない状況でもあると思いますが、後悔しないか心配です。 私の年収は700万、妻は400万程です。
494 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県横浜市金沢区
-
- 投稿日
- 2026/02/02
- [1回答]
1005 view
返済はできそう。でもこのまま進めて大丈夫でしょうか
39歳、年収880万円。妻は年収300万円で共働きです。 横浜市で5,800万円のマンション購入を検討しており、頭金300万円、借入は約5,500万円。 変動金利で現在1.0%前後、月々の返済は約15万6,000円、管理費等で2万2,000円ほどです。ボーナス払いはありません。 銀行からは問題なく審査が通ると言われていますし、今の収入であれば払えない額ではありません。 ただ金利がさらに上がった場合や、どちらかの収入が落ちた時を考えると、一気に余裕がなくなる気がしています。 この数字は無理があるでしょうか。
1005 view

相談先を選択してください

ご相談を拝見しました。
単身赴任の場合でも住宅ローン控除は問題なく利用できます。
特別控除については国税庁が、以下のような解釈を公開しています。
「家屋の所有者が、転勤、転地療養その他のやむを得ない事情により、配偶者、扶養親族その他生計を一にする親族と日常の起居を共にしない場合において、その家屋の取得等の日から6か月以内にその家屋にこれらの親族が入居し、その後も引き続き居住しており、当該やむを得ない事情が解消した後はその家屋の所有者が共にその家屋に居住することと認められるときは、その家屋の所有者が入居し、その後もその家屋の所有者が引き続き居住しているものとして取り扱われ、この特別控除等の適用を受けることができます」
安心して申告してください。