不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 20代
- 男性
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- エリア
- 埼玉県熊谷市
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- 投稿日
- 2025/01/11
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- 更新日
- 2025/01/12
- [1回答]
1804 view
中古マンション購入時の住宅ローン控除は新築とどう違う?
予算の関係で中古マンション購入も検討しています。
新築と比較して控除の適用条件や減税額にどのような違いがありますか?
特にここには注意すべき!という箇所がありましたら、教えてください。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県越谷市
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- 投稿日
- 2025/05/05
- [1回答]
1262 view
妻が主債務者で私は保証人、これってリスク高いですか?
うちの住宅ローンは妻が主債務者で、私は連帯保証人になっています。 共働きで年収差はあまりないのですが、銀行の審査の関係でこの形にしました。 最近、「連帯保証人は万が一のときリスクが大きい」と聞いて不安に…。 団信も入っていますが、実際に何かあったときにどうなるのか、整理しておきたいです。 住宅ローンに詳しい方に、対策など、考え方を伺いたいです。
1262 view
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40代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県和光市
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- 投稿日
- 2025/12/26
- [1回答]
568 view
ボーナス返済ありのローン、見直すべきか悩んでいます
住宅ローンを組む際、ボーナス返済を前提にしたプランを選びました。 当時は問題ありませんでしたが、最近は収入の先行きが読みにくくなっています。 ボーナスが減った場合のことを考えると、このままでいいのか不安になります。 変更するなら早めにした方が良いでしょうか。
568 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市戸塚区
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- 投稿日
- 2026/03/28
- [1回答]
445 view
変動金利、このまま上がり続けるのでしょうか
数年前に変動金利で住宅ローンを組みましたが、最近の金利上昇ニュースを見て不安になっています。 今のところ返済額は大きく変わっていませんが、このまま上がり続ける可能性はあるのでしょうか。 固定金利への切り替えも考えていますが、タイミングが分からず動けません。 周りでも借り換えを検討している人が増えており、自分も見直した方が良いのか迷っています。
445 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都板橋区
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- 投稿日
- 2026/04/12
- [1回答]
494 view
本審査前にカードの分割払い、やってしまいました
マンション購入の話が進んでいて、住宅ローンの事前審査は通っています。 来週、本審査の申し込みをする予定です。 そのタイミングで、家電をいくつか買い替えてしまい、クレジットカードで分割払いにしました。 あとから「本審査前は借入を増やさない方がいい」とネットで見て、急に不安になっています。 すでに引き落としも始まっている状態で、今さらどうすることもできず…。 これが原因で審査に落ちることってありますか?
494 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2024/10/04
- [1回答]
1916 view
年収500万で3,000万の住宅ローンは現実的ですか?
30代後半夫婦で、子供(3歳)が1人います。 年収500万円で、3,000万の住宅ローンは現実的でしょうか。 場所は西東京の方で、3DKマンションです。 奨学金の支払いが残っていて、月に15,000円ほど、半年に1回10万円が引き落とされています。
1916 view
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60代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県芦屋市
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- 投稿日
- 2024/11/24
- [3回答]
1594 view
60歳で20年ローンは可能?
60歳で住宅ローンを20年組むことは可能か?その場合、団信はつけられるか? 団信がつけられない場合、住宅ローンも相続財産になるのか?
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 茨城県つくば市
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- 投稿日
- 2026/04/14
- [3回答]
200 view
彼が持っていた結婚前の投資マンションについて
彼が結婚前に購入した投資用マンションを持っています。結婚後にローンの残りを共有口座から支払っていた場合、マンション売却後の利益は夫婦で分配はできるのでしょうか?ローンを一部私が負担しても、利益は夫のものになりますか?
200 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県相模原市南区
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- 投稿日
- 2026/01/09
- [1回答]
635 view
信用情報にA単発(2025/6、その他は全て$)・直前完済(2026/6にMUFGのカードローン完済予定)あり。2026年9月に住宅ローン申込は現実的か(公務員/年収700)
住宅ローン審査の見立てと、申込戦略について相談です。 1. 属性 職業:公務員 勤続:18年目(申込時点) 年収:700万円 家族:配偶者・子ども2人 配偶者:年収400万円、勤続8年(育休期間あり)、復職済み、信用情報は問題なし 2. 信用情報の状況(重要) 過去に個人再生をしましたが、信用情報上の異動は2026年1月に抹消 CICに「A」が2025年6月に単発1回のみ(連続なし)。それ以外は基本「$」 2026年8月にCIC/JICC/KSCを再開示して、すべてクリーンになっているか確認予定 現在のカード残債(リボ等):約78万円(※延滞・引落事故はなし) 2026年6月末に完済予定(毎月3万円の引落+臨時返済で上乗せして返済) 完済後、リボ枠・カードローン枠・キャッシング枠はすべて0にして解約予定 申込履歴:申込前には新規申込を一切しない予定 3. 申込時期 賃貸更新が1月のため、現実的には2026年9月に住宅ローン申込を考えています (家族の事情で、8月に前倒しの可能性もゼロではありませんが、基本は9月、遅くても10月) 4. 物件条件と予算感 譲れない条件:駅徒歩15分以内(妻の通勤・子どもの送迎の都合) その条件だと相場が4,000〜4,500万円程度 物件は仲介ありの可能性が高い(売主直もあれば検討) 5. 資金プラン 4,000万の物件 頭金:400万円 借入:3,600万円 ローン手数料:定額型想定 現金:400万円は手元に残したい 6. 申込先 第一希望:財住金(全期間固定で検討) バックアップ:ろうきん 7. 質問したいこと 上記の信用情報状況(A単発1回+完済直後)で、2026年9月の申込は現実的か 財住金/ろうきんの傾向として、固定(フラット系)と変動で審査難易度は変わるのか 借入希望額が満額出ない場合、後から配偶者を連帯債務に追加する等の調整は可能か(最初から組み直しが必要か) 連帯債務(またはペアローン)にした場合の、配偶者側の主なデメリット(将来の借入・離婚時・団信等) 以上、率直な見立てと戦略を教えていただきたいです。
635 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県神戸市北区
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- 投稿日
- 2025/03/10
- [1回答]
1873 view
ブラックリストに載っています
当方は2年ほど前に債務整理を一括で返済しました。 妻が扶養内でパート勤務しています。 当方は正社員年収550万程です。 中古一戸建てでそこまで高望みはしてないのですが、頭金も300万円ほどあります。 住宅ローンを組む方法はありますか?
1873 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県綾瀬市
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- 投稿日
- 2025/03/24
- [1回答]
2023 view
住信SBIネット銀行の住宅ローンを検討中。金利は魅力だけど不安があります。
現在、新築マンション(5,200万円)を契約予定で、 住宅ローンの借入先を検討しています。 いくつかの金融機関で比較した中で、住信SBIネット銀行の住宅ローンが圧倒的に金利が低く、 保証料無料、団信も充実していることから、第一候補として考えています。 私自身がフリーランスで、妻は会社員、 ペアローンを組む予定なのですが、審査は通りやすい方ですか? ネット上の評判がさまざまで、「申し込みが複雑」「融資実行が遅れた」 などの声もあり不安があります。
2023 view

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ご相談を拝見しました。
ローン控除の内容は年度で変更されますので、2025年度の場合として回答いたします。
まず、性能による控除額の違いが最も異なる点です。
新築の場合は下記4種の性能の違いにより、控除対象となる借入限度が変わります。
◯認定長期優良住宅:4,500万円(子育て、若者夫婦世帯5,000万円)
◯認定低炭素住宅::4,500万円(子育て、若者夫婦世帯5,000万円)
◯ZEH水準省エネ住宅:3,500万円(子育て、若者夫婦世帯4,500万円)
◯省エネ基準適合住宅:3,000万円(子育て、若者夫婦世帯4,000万円)
これに対し、既存住宅(中古)は以下の通りです。
◯認定長期優良住宅、認定低炭素住宅、ZEH水準省エネ住宅、省エネ基準適合住宅:3,000万円
◯上記以外の性能:2,000万円
上限額以下の年末残高に対して0.7%が13年間(既存住宅は10年間)控除されます。
例えば新築で認定長期優良住宅を購入した場合の控除額は455万円となるのにたいし(計算式:35万円/年✕13年=455万円)、中古は性能評価住宅で210万円(計算式:21万円/年✕10年=210万円)、それ以外の住宅で140万円(計算式:14万円/年✕10年=140万円)となります。つまり最大で315万円もの差が生じるのです。
もっとも、年末調整で還付されるのは所得税と住民税(所得税で控除しきれない場合)が上限ですから、納めた税額以上には還付されません。必ずしも上限額が控除されるわけではない点に留意が必要です。
以上、お悩み解決の一助となれば幸いです。