不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 埼玉県さいたま市大宮区
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- 投稿日
- 2025/12/21
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- 更新日
- 2025/12/21
- [1回答]
1073 view
ニュース見てると金利の話ばかりで、もう頭が追いつきません
最近、日銀だの利上げだの、住宅ローンのニュースを毎日のように見ます。
正直、最初は気にしていなかったんですが、周りで「返済額上がった」という人が出てきてから一気に怖くなりました。
今は変動金利で借りています。固定にしておけばよかったのか、それともまだ動くほどではないのか。
ネットを見るほど意見が割れていて、逆に判断できなくなっています。
今この状況で何もしないでいるのは、楽観的すぎでしょうか。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県さいたま市中央区
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- 投稿日
- 2025/02/28
- [2回答]
3491 view
住宅ローン審査に通った後、転職が決定。
新築マンションを購入するために住宅ローンの審査を受け、無事に承認が下りたのですが、 審査が通った直後に転職の話が持ち上がり、現在の会社を辞める方向で進んでいます。 転職先は決まっているものの、給与体系等が少し変わるため、銀行に伝えるべきか悩んでいます。 契約が完了する前に転職の事実を伝えれば、審査がやり直しになる可能性があると聞いたことがありますが、逆に契約後に銀行側に知られて問題になるのも避けたいです。 こういう場合はどうしたら良いのでしょうか。
3491 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2025/08/06
- [2回答]
4196 view
住宅ローン契約直後に夫が転職しました。
変動金利で住宅ローンを契約した直後に夫が転職することになりました。 内定は出ていますが、審査時と職場が変わることを銀行に伝えた方が良いのでしょうか。 今後のローン返済に何か影響しますか?
4196 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2026/03/26
- [1回答]
611 view
任意売却 近所にバレますか?
住宅ローンの返済が厳しく、任意売却を検討しています。 その場合、ブラックリストには何年載るのでしょうか。 また、その期間中はクレジットカードやローンは一切使えなくなるのでしょうか。 あと一番気になっているのが、近所や子どもの学校に知られてしまうのではないかという点です。 普通の売却と見分けがつくものなのでしょうか。 できれば周囲に知られずに進めたいのですが、現実的に可能なのでしょうか。
611 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県宍粟市
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- 投稿日
- 2025/07/10
- [1回答]
1674 view
住宅ローン本審査が通ったあとの件
JA西兵庫で住宅ローン約5000万が通り 8月頭に、土地代金を融資実行です 3月の引き渡しまでに、 他のローン関係は通さない方がいいでしょうか? 8月の土地代の融資実行までも 自動車ローンなどで、借り入れはしない方がいいでしょうか?
1674 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都品川区
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- 投稿日
- 2025/10/18
- [1回答]
1113 view
住宅ローン控除の年末調整で混乱しています
去年新築マンションを購入し、今年が2回目の住宅ローン控除になります。 1年目は確定申告をして還付を受けましたが、今年は年末調整で自動で処理されるという認識で良いのでしょうか。 会社の担当者も詳しくなく、どの書類を提出すればいいのか分かりません。 金融機関から送られてきた残高証明書を出せばいいのでしょうか?
1113 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都杉並区
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- 投稿日
- 2024/08/21
- [1回答]
1178 view
借り入れ金利について
住宅ローンを借りる際は固定金利と変動金利どちらが一般的に皆様選択されるのでしょうか。昨今の金利上昇に伴い勉強させてください。
1178 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都東久留米市
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- 投稿日
- 2025/03/29
- [1回答]
4496 view
住宅ローン4000万円…組んだときは大丈夫だと思ったが
3年前に、郊外の新築一戸建てを4,000万円の住宅ローンで購入しました。 夫婦共働きで、当時は「このくらいならいける」と思っていたのですが、最近、生活費・教育費・物価上昇の影響で、ローンの重さがじわじわ効いてきていて正直かなりきついです。 子どもは小学生と保育園児の2人。教育費のピークはまだ先だと分かっているのに、今の時点で毎月の返済(約10万円強)と固定資産税、車の維持費、保険料などが家計を圧迫しています。 思い切って繰り上げ返済も検討していますが、手元資金を減らすのも怖い。 また、住宅ローン減税が縮小されていく中で、「このまま35年返済を続けるのが正解なのか?」「金利が上がったら破綻しないか?」という不安もぬぐえません。 借り換えをした方がいいのか、それとも生活費を見直すべきなのか(固定費などはかなり削りました)、何か良い方法はないでしょうか
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県川崎市宮前区
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- 投稿日
- 2026/07/08
- [3回答]
324 view
金消契約の署名を終えた後に、別の銀行から有利な条件が出てきました
先月、ようやく住宅ローンの金消契約を済ませました。 3,800万円を変動金利で35年です。 サインして印鑑を押したあと、なんとなくネットで金利比較のサイトを見ていたら、別のネット銀行のほうが優遇後の金利が0.15%ほど低く、ショックでした。 担当者さんからは事前に「この条件はかなりいいほうですよ」と聞いていたので、そこで調べるのをやめてしまったのが失敗だったのかもしれません。 融資実行まであと3週間ほどあります。今から別の銀行に乗り換えることはできるのでしょうか。 それとも金消契約を結んでしまった時点で、もう変えることはできないのでしょうか。違約金とか、ペナルティみたいなものが発生するのかも気になっています。 0.15%くらいの差であれば、乗り換えの手間と費用を考えると大差ないですか? 35年というスパンで考えたときにどのくらい違うのか、あわせて教えてもらえると助かります。
324 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 北海道札幌市中央区
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- 投稿日
- 2024/12/15
- [2回答]
6781 view
北洋銀行の住宅ローンの審査は厳しいですか?
マンション購入にあたり、住宅ローンで迷っています。 普段はメガバンクを使用していますが、色々と調べたところ北洋銀行が良いかなと思っています。 審査は厳しいでしょうか?ガン家系の為、団信にも魅力を感じました。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県朝霞市
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- 投稿日
- 2024/02/15
- [1回答]
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30代夫婦です。新築マンションを購入予定です。
30代夫婦です。 新しく新築マンションを購入予定で、共働き、二人の収入は合わせて1200万円ほどです。 妻も働いていて収入も安定しているため、ペアローンを組もうと思っています。 ただゆくゆくは子供を考えていることもあり、その場合妻側の収入が減るため 最初から単独ローンで組んでおいた方が良いのか迷っています。 それによって購入可能なマンション価格が変わってくるため、アドバイスをお願いします。 またペアローンのメリット・デメリットについても知りたいです。 よろしくお願いします。
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つい先日、日銀が政策金利の誘導目標を0.75%に上げました。短期金利は上昇しますので、住宅ローン金利も上がることでしょう。せっかく高市政権が積極財政策を打ち出しているのに、日銀は景気に水を差すことをしています。岸田政権時代の人事なので、ちぐはぐな印象をマーケットに与えています。日銀など通貨当局の使命はインフレファイターだといわれていますが、日本の現状は石油価格などの高騰にによるコストアップインフレであって、景気化過熱した状態でのデマンドプルインフレではありません。こういう状況で政策金利の誘導目標を上げてしまっても、景気を冷やすだけで価格高騰にはあまり効きませんので、銀行など利ザヤで稼いでいるセクターを喜ばすだけで、債務者を苦しめることになるだけです。
まず、金利の見通しですが、高市政権は前政権、前々政権と比べて、かなりクレバーです。日銀がその気なら更なる景気対策を来年度予算では組んでくることが予想されます。単年度プライマリーバランス方針は片山財務相により複数年度に変更になっていますので、財源は国債に求められることになるでしょう。このままでは長期金利に上昇圧力がかかるということになります。しかし、このような石破前首相の十八番のようなフレンドリーファイヤーを見過ごすようなことはしないでしょうから、日銀の国債買い入れを増額させるような圧力を強めてくると思います。現政権基盤は脆弱ですが、首相の人気の高さを考えれば早い時点での解散総選挙で基盤強化はしてくると思います。日本経済を成長過程に乗せるために長期金利上げは食い止めにかかると考えています。
住宅ローンは長期固定と短期連動に大別されますが、通常、短期金利<長期金利です。銀行は短期金利連動の預金で資金調達し、長期の貸し出しで利益を稼ぐビジネスモデルです。金利更改が速い短期金利で調達し、遅い長期金利で運用ですので、そのタイムラグで逆ザヤにならないよう、あらかじめ長期金利は短期金利の上昇分をリスクヘッジのために上乗せされていると考えるとわかりやすいです。そのため、長期固定の住宅ローン金利は高くなっています。言い換えれば、銀行はそのリスクを債務者に押し付けているのです。よって、金利上昇が怖いからと安易に固定金利に変更してしまうと銀行が負うべきリスクを無意識に肩代わりしているようなものになります。
成長過程に乗れば、所得の伸びもインフレに追いついてくると考えられます(物価は随時ですが、給与は年1の更改。所得は物価より遅効性があります)。景気が過熱してくるとデマンドプル型のインフレになっているでしょうから、金利が急上昇する可能性があります。よって、その状態では固定に変えておいた方がいいでしょう。それまで、金利の状況だけではなく、政府と日銀の動きを注視していってください。