不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 40代
- 男性
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- エリア
- 東京都品川区
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- 投稿日
- 2026/03/13
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- 更新日
- 2026/04/03
- [1回答]
729 view
売却後に住宅価格がさらに上がり後悔しています
昨年、自宅マンションを6,500万円で売却しました。
当時は高値だと思っていましたが、今年に入り同じマンションの成約価格が7,300万円台まで上昇しています。
もう少し待てば良かったと後悔しています。不動産価格は今後も上がり続けるのでしょうか?
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 長野県松本市
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- 投稿日
- 2026/02/03
- [1回答]
890 view
引渡は4か月後と説明し、売買契約したのに
居住中マンションを売却しました。 まだ住んでいて、引渡しは4か月後、という条件を飲んでもらい契約しました。 ただ、買主がリフォームをしたいからリフォーム会社と一緒に再度内見をさせてほしいと言ってきました。 それは引き渡し後にできないのか?と伝えたところ、どうしても先にリフォーム箇所と設計を済ませておきたく、 寸法を測る・写真を撮る時間がほしいと言われました。 娘も住んでいますし、こちらとしては大変不快なのですがお断りして良いでしょうか。 断ったことにより、契約破棄になってしまう可能性を考えるとこちらも困るので悩んでいます。
890 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都小平市
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- 投稿日
- 2019/04/10
- [2回答]
2896 view
不動産売買は購入が先か、売却が先か
みなさん、迷われている質問かと思いますが、投稿させていただきました。 居住している不動産を売却し、新たに購入しようとする場合、 どちらから動くべきなのでしょうか。 当然ながら、人気のあるエリア、物件であればすぐに売れるでしょうし、 そうでなければ、二重ローン等になると思います。 良いアドバイスをいただけると助かります。
2896 view
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都中野区
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- 投稿日
- 2025/09/13
- [2回答]
1243 view
内覧のたびに価格交渉されるストレス
マンションを売却中ですが、内覧に来る人の多くが「ここが古いから安くしてほしい」と値下げ交渉をしてきます。 担当者は「よくあること」と言いますが、想定以上にストレスです。 断っても、「これでこの価格は~、、、」と文句が始まる方もいます。 その後、音沙汰なければ良いものの、再度内見を希望される場合もあります。 こちらが不快だった方に関しては、内覧を断っても良いものでしょうか。
1243 view
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30代 男性
- 売却
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2025/09/30
- [2回答]
1248 view
海外転勤中に家を売る方の税金関係について教えて下さい。
来年から海外赴任が決まりそうで、 今のマンションをそのまま置いていくか、売るか考えています。 非居住者になると税率が上がるっていう話を聞いたのですが本当でしょうか? かなり急な話なので専門家の皆様のご意見伺いたいです。 日本を出る前に売るか。帰国してから売った方が良いのか。 海外にいる間に売ることもできるのでしょうか。
1248 view
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60代 男性
- 売却
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- エリア
- 広島県広島市南区
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- 投稿日
- 2026/04/16
- [3回答]
376 view
認知症が疑われる場合の手続き
高齢の母が亡くなって実家を相続することになりました。 私には兄と弟がいて、半年前に兄がケガで入院していたため相続手続きを進められなかったのですが 最近認知症のような症状が出てきているかもしれないという話を聞きました。 家は売却予定で、私は早く手続きを進めたいのですが、今の状態で進めるにはリスクや気を付けておくべきことはありますか? もし認知症と診断された場合、相続や売却手続きがどうなるのかも知りたいです。
376 view
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都文京区
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- 投稿日
- 2025/12/29
- [2回答]
914 view
内見は入るのに「検討します」で終わり続けています
築20年・58㎡のマンションを6,200万円で売り出してから2か月が経ちました。 これまで内見は7組入り、立地や日当たりについてはその場で好意的な反応があります。 ただ、毎回「前向きに検討します」で終わり、申込みには至っていません。 仲介会社からは「価格が決定打に欠けるのかもしれない」と言われていますが、周辺の直近成約は6,100〜6,300万円で、相場から大きく外れている感覚はありません。 室内は現況のままで、簡単なクリーニングのみ行っています。 50〜100万円なら価格調整もできますが、原因は価格なのでしょうか? ホームステージングなど見せ方を変えれば反応が変わるでしょうか?
914 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県川崎市麻生区
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- 投稿日
- 2019/04/02
- [2回答]
2887 view
1年分の固定資産税を支払いましたが、すぐにでもその不動産を売りたいです。
売りたい物件がありますが、1年分の固定資産税を支払ってしまいました。1年が経過しないうちにその物件を売った場合、支払済の固定資産税は手元に戻ってきますか?
2887 view
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 福島県いわき市
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- 投稿日
- 2026/06/29
- [1回答]
136 view
共有者の兄と連絡がとれず、空き家問題が深刻に
2年前に母が亡くなり、実家の戸建てを兄と2分の1ずつ相続しました。(兄と半分ずつ、が母の遺言でした) 兄は20年以上前からほとんど連絡がとれない状態で、相続の手続きをするとき、弁護士経由でなんとか署名だけしてもらいました。 売ることについても任せると手紙があった為、不動産会社に相談に行ったのですが「共有者全員の合意がないと媒介契約を結べない」と言われました。 兄に連絡しようにも電話が繋がらず、弁護士に再度依頼したところやはりまた費用がかかるとのことで、そのまま半年経ってしまいました。 その間に固定資産税の通知が来て、2人分を私が全額払っていますが、兄の分を回収できる見込みもありません。 しかも去年の台風で雨樋が壊れて、外壁が剥がれそうで危ないと区役所に苦情が入ったという通知まで来て、修繕業者を手配して修理費も負担しました。 このまま兄と連絡がとれない場合、媒介契約を結ぶことはできないのでしょうか。裁判所を通して共有物分割をする請求するという方法も調べましたが、費用がどれくらいかかるか、売却まで持っていけるのかがわかりません。 どうしたら手放すことができるでしょうか。
136 view
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都世田谷区
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- 投稿日
- 2026/07/15
- [2回答]
159 view
同じ日に2件の購入申込みが入りました。どちらを選べばいいのか判断できません
昨日、担当者から同じ日に購入申込みが2件入ったと連絡がありました。 売り出し価格からの値引き要求もなく、条件はほぼ変わりません。 どちらも住宅ローン利用予定です。 明日には返答してほしいと言われ、夫婦で話し合ったのですが、どちらにするか決められていません。 担当者に聞いたら、どちらでも問題ないというような答えで、判断の材料を出してはもらえませんでした。 2件同時に申込みが来る状況はそう珍しくないのでしょうか。 こういうときどんな基準で選べば良いのでしょうか。
159 view
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60代 男性
- 売却
-
- エリア
- 千葉県船橋市
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- 投稿日
- 2025/07/07
- [2回答]
981 view
築40年越え、買い手がつかない
親から相続した築40年以上のマンションを売却中です。 駅近ですが古くてエレベーターなし。 何件も内覧はありますが、なかなか申込みが入りません。価格設定を見直す以外に、古い物件を売り切るコツが知りたいです。
981 view

相談先を選択してください

不動産売却において最も大切なのは、「ご自身のライフプランに合わせたタイミング」で動くことです。
◆確実な利益の確保
昨年6,500万円で売却できたという事実はその時点での最高値を掴み、確実に利益を確定させたことを意味します。
後から振り返れば「もっと高く」と思えるかもしれませんがそれはあくまで結果論です。
◆機会損失の回避
逆にさらに欲を出して持ち続けた結果、予期せぬ市場の冷え込みや個人的な事情で急ぎ売却せざるを得なくなり、結果的に価格を下げなければならなくなってしまうケースも多々あります。 納得して手放した時の決断は尊重されるべきものです。
今後の不動産価格について結論から申し上げますと、エリアによって「二極化」がさらに進むと考えられます。
◆都心5区(千代田・中央・港・新宿・渋谷)は上昇継続の可能性
これら都心5区は国内外の富裕層や投資家からの需要が極めて強く、供給も限られています。
利便性と資産価値の両面から今後も価格が上がり続ける、あるいは高止まりする可能性が高い「別格」のエリアといえます。
◆下落のリスク要因
一方で以下の事態が起きれば、市場全体が冷え込む可能性があります。
・大規模災害の発生: 大震災などの甚大な被害があれば一時的または長期的に需要が減退し、価格は下落に転じます。
・デフレへの逆戻り: 現在の価格上昇の一因はインフレ懸念に伴う実物資産への資金流入です。 再び強いデフレ環境になれば不動産価格が下がる可能性は非常に高いと言えます。
7,300万円という成約価格はあくまでその時の「現在の市場」が付けた数字です。
不動産は生き物であり永遠に右肩上がりの相場は存在しません。
当時の売却によって得られた資金や住み替え後の新しい生活が順調であれば、それは大きな成功、と考えてよいでしょう。
過去の数字にとらわれすぎずに最適なタイミングで資産を現金化できたという事実に自信を持って、今の生活を充実させていくことをおすすめいたします。
今後 買い戻しや新たな投資をご検討される場合は、時期を改めてご相談ください。
専門家として最適な市場分析をお手伝いいたします。