不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2025/03/29
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- 更新日
- 2025/03/29
- [1回答]
1441 view
共働き前提で組んだ住宅ローン、妻が退職して一気に苦しくなった
購入当時は夫婦でしっかり稼げていたため、共働きを前提に4,300万円の住宅ローンを組みました。 月々の返済も無理はなかったのですが、子どもの発達に関する事情で、妻が仕事を辞めざるを得なくなり、今は私一人の収入だけでローンを返済しています。
正直、ボーナスを当てにしないと回らない月もあり、今後これがずっと続くのかと思うと不安でたまりません。繰り上げ返済の余裕はなく、このままいくと貯金が減っていく一方です。 売却やリースバックのような選択肢も調べ始めました。
共働き前提でローンを組んだけれど、途中で収入が減ったご家庭がどう対応しているのか、家計の建て直し方や有効な対策などあれば教えてください。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 長野県長野市
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- 投稿日
- 2025/02/06
- [1回答]
699 view
はじめての確定申告です。
昨年12月に新築マンションを購入し、住宅ローンを組みました。 頭金として500万円を支払い、4,000万円を借入れました。ローン金利は年1.2%で、返済期間は35年です。 住宅ローン控除を受けるため、今年初めて確定申告をしようと考えています。しかし、いくつか疑問があります。 まず、住宅ローン控除の対象となる借入金額は全額の4,000万円でしょうか、それとも頭金を除いた3,500万円でしょうか?また、マンションの固定資産税や火災保険料も控除の対象になるのでしょうか? さらに、昨年9月から12月まで、マンション購入のために実家を出て賃貸アパートに住んでいました。この期間の家賃も何らかの形で控除対象になりますか? 加えて、確定申告の際に必要な書類について教えてください。 住宅ローンの年末残高証明書は銀行から届きましたが、それ以外に用意すべき書類はありますか?また、確定申告は自分で行うべきか、税理士に依頼した方が良いでしょうか? 相談ばかりで申し訳ございませんがご回答お待ちしております。
699 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都品川区
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- 投稿日
- 2025/10/18
- [1回答]
284 view
住宅ローン控除の年末調整で混乱しています
去年新築マンションを購入し、今年が2回目の住宅ローン控除になります。 1年目は確定申告をして還付を受けましたが、今年は年末調整で自動で処理されるという認識で良いのでしょうか。 会社の担当者も詳しくなく、どの書類を提出すればいいのか分かりません。 金融機関から送られてきた残高証明書を出せばいいのでしょうか?
284 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2025/05/15
- [2回答]
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ローン通過済みの物件なのに「先約優先」ってどういうこと?
新築マンションに申し込みを入れました。 住宅ローンの事前審査も通過し、あとは契約を待つだけと思っていたのですが、 急に営業担当から「別の申込者を優先することになった」と連絡が来ました。 申込書も出し、ローン審査もクリアしていたのに、 どうしてこんなことが起こるのか納得できません。 なぜこんなことが起きるんでしょうか。
621 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 北海道札幌市西区
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- 投稿日
- 2025/06/17
- [1回答]
422 view
住宅ローンが払えず個人再生を検討しています
10年前に購入したマンションの住宅ローンが、リストラを機に返済できなくなり、個人再生を検討しています。 任意売却も視野に入れてはいますが、妻が「住み続けたい」と言っており、家を手放すことに納得していません。 自分としては家計の再建を最優先にしたいのですが、家族との意見も割れていて、精神的にも疲弊しています。 住宅ローンが残るマンションを抱えたまま、再生手続きに進むメリット・デメリットを教えてほしいです。
422 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都武蔵野市
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- 投稿日
- 2025/01/26
- [1回答]
922 view
50年の住宅ローンのデメリットを教えてください
一昨日ぐらいにテレビで50年の住宅ローンを組まれた方のニュースを拝見しました。 本来30〜35年でローンを組むものを50年にした際のデメリットを知りたいです。(総額がやばそうですけど。。) ローンはなるべく早めに返済したほうがいいのかと思っていましたが、月々の支払いを抑え、空いたお金で資産運用をされるとか。 それがアリになってくると、購入というのも視野に入れてもいいかなと思ってます。 どのようなデメリットがあるのか教えてください。
922 view
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50代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県春日部市
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- 投稿日
- 2024/05/07
- [2回答]
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住宅ローンの借り換えについて
住宅ローンを組んでから約15年経過しています。 自宅を購入したのが40歳、30年ローン、あとちょうど15年ありますが、近年の金利の低さなどから、借り換えたら毎月の返済額が減らせるのでは?と悩んでおります。 住宅ローン借り換えで200万返済額が下がった。のようなネット広告があると思いますが、相談申し込みなどはよく調べもせずにやらない方が良いでしょうか? 良し悪しがわからず、押し売りをされそうですし、利用者の声などを見ても結局は成功例しか載ってないので、信頼できるのか不安です。 ちなみに、40歳で家を買う前に一度自宅を購入しております。当時は売却益は出ず、マイナスでしたが、マイナス分も合わせておまとめローンのような形で新築戸建てを購入しました。
770 view
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40代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県さいたま市中央区
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- 投稿日
- 2025/10/09
- [2回答]
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年収600万円でも返済がきつい…金利上昇で家計が圧迫されています。
3年前に5,000万円の住宅ローンを変動金利で組みました。 当時は月々の返済が約13万円でしたが、最近の金利上昇で14万円を超え、ボーナス払いも重く感じています。 共働きとはいえ、子ども(中1、小4)の教育費が増えてきて余裕がなくなってきました。 ローンの借り換えも考えましたが、諸費用もかかるため踏み切れず。 今後さらに金利が上がるのか、様子を見たほうが良いのか悩んでいます。
347 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 愛知県名古屋市千種区
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- 投稿日
- 2024/11/01
- [4回答]
2187 view
契約社員でも住宅ローンは借りられますか?
32歳、IT企業の契約社員として働いています。 年収は約450万円で、同じ会社に3年勤務、契約は毎年更新しています。 結婚を機に持ち家購入を考えており、住宅ローンの審査を受けようと思っていますが、いくつか質問があります。 住宅ローン審査にて、雇用形態を「正社員」と記入すれば審査が通りやすくなるのではないかと思うのですが、良くないでしょうか。 仕事内容や勤務時間は正社員と変わりませんし、契約も毎年スムーズに更新されています。 ただ「正社員」と偽って申し込み、それが後で発覚した場合にリスクはありますか。 また、正直に契約社員と申告した場合の審査通過の可能性や、審査を通りやすくするためのアドバイスがあれば教えてください。年収や勤続年数を考えると、審査は厳しいでしょうか?
2187 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2025/01/21
- [1回答]
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金利について
固定がいいのか変動がいいのか ローン先は都市銀かネット銀行がいいのか 果たしてどちらが得なのかわからん
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 愛知県名古屋市東区
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- 投稿日
- 2024/04/12
- [1回答]
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投資用ローンがある場合の住宅ローン審査について
30代女性です。 子供がおおきくなってきたので、マイホームを検討中です。 しかし主人が以前購入したマンションの投資用ローンがあります。 この場合、住宅ローン審査にどのような影響がありますか? 影響が大きい場合はどのように動いたらいいのか、アドバイスをいただきたいです。
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相談先を選択してください
現在のご状況におかれまして、大変お困りのこととお察しします。ご夫婦でしっかりと計画を立てていたはずの住宅ローンが、急な収入減少によって困難な状況に直面するのは、誰しもが想定しないことです。以下に、現状に対する対応策と今後の建て直し方をご提案いたします。
1.収支の見直し
・支出の見直し: まずは家計全体を見直し、無駄な支出を削減することが第一です。毎月の生活費やその他の支出項目を細かく把握し、できるだけ固定費を削減しましょう。
・生活スタイルの見直し: 現在の収入状況に合わせて生活レベルを調整することも重要です。今のうちにできる範囲で生活の基盤を見直しておくことが、将来の不安を和らげましょう。
2.住宅ローンの見直し
・金利の見直し: 現在の住宅ローンが変動金利であれば、金利が低い時期に固定金利に変更することで、今後の返済額を安定させることが可能です。金融機関に相談し、金利の見直しを検討されてはいかがでしょうか。
・返済期間の延長: 返済期間を延長することで、月々の負担を軽減する方法もあります。返済額が無理なく支払えるよう調整することも一つの手です。
3.売却やリースバックの検討
・売却の検討: もしも現在の住居が今後も家計を圧迫し続けるようであれば、思い切って売却を考えることも選択肢の一つです。ただし、売却後に住居をどうするか(賃貸での生活等)についてもしっかりと計画を立てる必要があります。
・リースバックの利用: リースバックは、住み続けながら資産を現金化できる手段です。ご自宅を売却して現金化し、その後賃貸で住み続けることが可能な場合もあります。ただし、リースバックを利用する際には、家賃や契約内容について慎重に検討することが重要です。
4.専門家への相談
ファイナンシャルプランナーの相談: ご自身の収支や将来の見通しを専門家に相談することも有効です。適切なアドバイスをもとに、より具体的な対策を立てることができるでしょう。
状況が厳しい中でのローン返済は精神的にも大きな負担となりますが、早期の対応が今後の安定に繋がります。少しずつでも改善策を実行し、計画的に乗り越えていくことが大切です。
もし、さらに具体的なアドバイスやサポートが必要であれば、いつでもお気軽にご相談ください。
お悩み解決の一助になれば幸いです。