不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 男性
-
- エリア
- 東京都西東京市
-
- 投稿日
- 2025/03/29
-
- 更新日
- 2025/03/29
- [1回答]
2549 view
共働き前提で組んだ住宅ローン、妻が退職して一気に苦しくなった
購入当時は夫婦でしっかり稼げていたため、共働きを前提に4,300万円の住宅ローンを組みました。 月々の返済も無理はなかったのですが、子どもの発達に関する事情で、妻が仕事を辞めざるを得なくなり、今は私一人の収入だけでローンを返済しています。
正直、ボーナスを当てにしないと回らない月もあり、今後これがずっと続くのかと思うと不安でたまりません。繰り上げ返済の余裕はなく、このままいくと貯金が減っていく一方です。 売却やリースバックのような選択肢も調べ始めました。
共働き前提でローンを組んだけれど、途中で収入が減ったご家庭がどう対応しているのか、家計の建て直し方や有効な対策などあれば教えてください。
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 大阪府豊中市
-
- 投稿日
- 2025/10/02
- [1回答]
959 view
銀行の事前審査は同時に出して大丈夫でしょうか?
マンション購入を検討しています。 銀行の住宅ローン事前審査を複数同時に申し込もうと思っています。 クレジットカードの審査と違って、たくさん出すと信用情報に影響が出るって聞きました。 メガバンクとネット銀行を比べたいのですが、どこまで同時に動いていいのか分かりません。
959 view
-
40代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 大阪府大阪市西区
-
- 投稿日
- 2025/09/18
- [0回答]
1456 view
繰り上げ返済、実際みんなどれくらいやっているのでしょうか。
住宅ローン返済が残り25年あります。貯金が300万円ほど。 一部を繰り上げ返済しようかと考えていますが、子どもの進学や老後資金の心配があります。 繰り上げ返済のタイミングについて、専門家のアドバイスをいただきたいです。 実際繰り上げ返済をする方は、何割程度いる。とかも教えてほしいです。
1456 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 兵庫県姫路市
-
- 投稿日
- 2025/12/01
- [0回答]
1175 view
ろうきん 住宅ローンプラス500について
この度住宅ローンプラス500を利用します。 仮審査は住宅ローン分3600万円、プラス500分は上限の500万円で審査通過しました。 実際に購入する物件は2900万円に抑えれたので2900万円+500万円(プラス500分)で本審査結果待ちの状態です。 現在、本承認がおりた際のローン実行日がざっくりと決まっているのですが、私が2週間ほどの出張が入ってしまい、妻が引き渡し日に代わりに鍵を受け取りに行く流れになりました。(ローン名義は私です) プラス500の用途がカードローンの一本化で妻には伝えれていません。 この場合、引き渡し日に妻が鍵を受け取りに行くとプラス500分の事を知ることになるのでしょうか?
1175 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2025/08/06
- [2回答]
3016 view
住宅ローン契約直後に夫が転職しました。
変動金利で住宅ローンを契約した直後に夫が転職することになりました。 内定は出ていますが、審査時と職場が変わることを銀行に伝えた方が良いのでしょうか。 今後のローン返済に何か影響しますか?
3016 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県川崎市麻生区
-
- 投稿日
- 2026/04/27
- [2回答]
32 view
つなぎ融資が必要と言われたのですが仕組みがわからない
新築戸建てを購入予定です。 建物完成前のため、契約後に「つなぎ融資が必要」と説明されました。 住宅ローンとは別に一時的に借入するとのことですが、金利も高く、手数料もかかると言われています。 当初は住宅ローンだけで完結すると思っていたので戸惑っています。 このつなぎ融資は必ず使うものなのでしょうか。 また、利用しない方法や注意点があれば知りたいです。
32 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 京都府長岡京市
-
- 投稿日
- 2025/12/05
- [0回答]
595 view
夫の収入だけでローンを組むべき?ペアローンと単独のどちらが得?
現在マンション購入のために住宅ローンを検討しています。 私は時短勤務で年収が低く、ペアローンにするか夫の単独ローンにするかで迷っています。 担当者からは「今は金利が上がるかもしれないので慎重に」と言われ、さらに不安です。 夫の収入だけで借りると返済額は安全ですが、借入可能額が足りません。 将来的に時短が終わることを見越してペアローンにすべきか、アドバイスいただきたいです。
595 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 埼玉県さいたま市見沼区
-
- 投稿日
- 2026/02/22
- [1回答]
651 view
4,000万円の住宅ローン、今さら後悔しています
3年前に4,000万円の住宅ローンを組んでマンションを購入しました。 当時は「銀行で借りられる額だから大丈夫だろう」と思って購入、 共働きで返済は続けていますが、月々の返済額が家計の負担になってきています。 特に子どもの教育費が想像以上にかかっているのもあり、家計のやりくりがきつく感じています。 返済負担率が高いと生活費に回せるお金が減って、きつくなると聞きましたが今まさにその状況です… 住宅ローンを組んだ当初は将来の家族計画も考慮しきれていませんでした。 今なら頭金を多く入れたり、もう少し借入額を抑えたりすべきだったのではと思っています。 同じように後悔している人がどのように立て直しているのか、実際の体験や具体的にどういうことが出来るか知りたいです。
651 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 長野県松本市
-
- 投稿日
- 2025/02/04
- [2回答]
2274 view
50代での住宅ローン残債、繰り上げ返済するべきでしょうか
現在、変動金利で2,000万円の住宅ローンを返済中ですが、私が50代になるころにはまだ残債が1,000万円ほど残る見込みです。 老後資金も考えると、可能な限り繰り上げ返済をしておくべきか、それとも資産を確保しておいた方が良いのか悩んでいます。 どう判断すればよいでしょうか? 妻と、高校生の子供と大学生の子供がおり、まだ養育費がかかります。
2274 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都板橋区
-
- 投稿日
- 2026/03/13
- [1回答]
297 view
共働き前提のローン、妻が退職したら破綻する可能性
築8年の中古マンションを7,480万円で購入予定です。 世帯年収は現在1,200万円ですが、そのうち妻の収入が約500万円を占めています。 借入は6,900万円、変動金利1.1%で月返済は約22万円、管理費などを含めると約27万円になります。 ただ、妻は将来的に仕事を辞めて実家の介護を手伝う可能性があります。 そうなると世帯年収は700万円台まで下がります。 共働き前提でローンを組むのは危険でしょうか。 将来の収入減を見越した借入額の目安を知りたいです。
297 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都港区
-
- 投稿日
- 2025/08/29
- [1回答]
1448 view
親族間売買で住宅ローンは組めますか
叔母が所有するマンションを市場価格より安く購入予定です。 親族間の売買でも住宅ローンは組めますか?審査を通すための条件等あれば教えてください
1448 view

相談先を選択してください

現在のご状況におかれまして、大変お困りのこととお察しします。ご夫婦でしっかりと計画を立てていたはずの住宅ローンが、急な収入減少によって困難な状況に直面するのは、誰しもが想定しないことです。以下に、現状に対する対応策と今後の建て直し方をご提案いたします。
1.収支の見直し
・支出の見直し: まずは家計全体を見直し、無駄な支出を削減することが第一です。毎月の生活費やその他の支出項目を細かく把握し、できるだけ固定費を削減しましょう。
・生活スタイルの見直し: 現在の収入状況に合わせて生活レベルを調整することも重要です。今のうちにできる範囲で生活の基盤を見直しておくことが、将来の不安を和らげましょう。
2.住宅ローンの見直し
・金利の見直し: 現在の住宅ローンが変動金利であれば、金利が低い時期に固定金利に変更することで、今後の返済額を安定させることが可能です。金融機関に相談し、金利の見直しを検討されてはいかがでしょうか。
・返済期間の延長: 返済期間を延長することで、月々の負担を軽減する方法もあります。返済額が無理なく支払えるよう調整することも一つの手です。
3.売却やリースバックの検討
・売却の検討: もしも現在の住居が今後も家計を圧迫し続けるようであれば、思い切って売却を考えることも選択肢の一つです。ただし、売却後に住居をどうするか(賃貸での生活等)についてもしっかりと計画を立てる必要があります。
・リースバックの利用: リースバックは、住み続けながら資産を現金化できる手段です。ご自宅を売却して現金化し、その後賃貸で住み続けることが可能な場合もあります。ただし、リースバックを利用する際には、家賃や契約内容について慎重に検討することが重要です。
4.専門家への相談
ファイナンシャルプランナーの相談: ご自身の収支や将来の見通しを専門家に相談することも有効です。適切なアドバイスをもとに、より具体的な対策を立てることができるでしょう。
状況が厳しい中でのローン返済は精神的にも大きな負担となりますが、早期の対応が今後の安定に繋がります。少しずつでも改善策を実行し、計画的に乗り越えていくことが大切です。
もし、さらに具体的なアドバイスやサポートが必要であれば、いつでもお気軽にご相談ください。
お悩み解決の一助になれば幸いです。