不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 離婚
- 40代
- 男性
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2026/08/03
-
- 更新日
- 2026/08/03
- [1回答]
115 view
離婚後に住む家を探したいが、今のローンが残っている
離婚することになり、私は家を出る予定です。
今の自宅マンションは妻と子どもが住み続ける方向です。
住宅ローンは私名義です。
妻が支払いの一部を負担する話にはなっていますが、銀行の名義はすぐ変えられないと言われました。
私は別で住む家を探さなければなりません。
賃貸でも良いのですが、将来的には自分の家も持ちたいです。
今のローンが残ったままだと、次の住宅ローンは組めないのでしょうか。
住んでいない家のローンを抱えたまま、新しい生活を始めるのが不安です。
以下の記事もよく読まれています
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 千葉県市川市
-
- 投稿日
- 2025/06/17
- [1回答]
1489 view
夫名義の家に住み続けたい
夫名義のマンションに、私と子ども2人で暮らしています。 離婚がほぼ決まり、夫は出ていく予定ですが、私はこの家にそのまま住み続けたいと思っています。 とはいえ、名義も住宅ローンも夫のもので、私には引き継げるだけの収入もありません。 子どもが小学校に通っているので、引っ越しはなるべく避けたいのですが、夫は「家は売る」と言い始めています。 私達が住み続ける方法はあるのでしょうか?名義の問題や居住権など、法的にどうなるのか教えていただきたいです。
1489 view
-
30代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都墨田区
-
- 投稿日
- 2019/06/06
- [1回答]
2826 view
離婚が決まった場合にすべきこと(住宅ローン)
住宅ローンの返済中に離婚が決まった時は、まず何をしたらいいですか。
2826 view
-
30代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 大阪府貝塚市
-
- 投稿日
- 2025/01/04
- [3回答]
2963 view
離婚後の住宅ローンについての相談です。
現在、夫婦共同名義でマンションを購入し、35年ローンを返済中です。 離婚後、妻と子供がマンションに住み続け、私は賃貸に住み住所を移す予定ですが、ローンの支払いは引き続き私が行います。 この場合、銀行との契約上、私が住所を変更してローンの返済を続けることは問題になりますか? 住宅ローン控除を利用している場合、住所変更によって控除が無効になる可能性はありますか?
2963 view
-
50代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 神奈川県川崎市宮前区
-
- 投稿日
- 2024/05/28
- [1回答]
1536 view
マンションの財産分与について
夫と離婚が決まり、財産分与について話し合っています。 子供もすでに成人している為、離婚をきっかけに現在住んでいるマンションを売却する方向で話しています。 このマンションの住宅ローンは既に支払い済みですが、購入時に住宅ローンを組む際、頭金で800万円程(夫の独身時代の貯金400万、夫の両親からの援助で400万)を払っています。 しかし毎月の収入は私(妻)の方が多かったため、毎月の住宅ローンの半額ほど(月によってバラつきあり)は私の給料から支払っていました。 私はマンションの売却益を1/2ずつにしたいのですが、夫は頭金をいれた分、多めに請求してきています。私の給料は共有財産だから関係ないとの事。折れるしかないのでしょうか。
1536 view
-
40代 男性
- 離婚
-
- エリア
- 埼玉県川口市
-
- 投稿日
- 2025/08/28
- [0回答]
1223 view
慰謝料代わりに不動産を譲渡、税金はどうなりますか?
離婚の条件として、私が所有するマンションを妻に譲渡します。 現金ではなく不動産の場合、贈与税や譲渡所得税の扱いがどうなるか分かりません。
1223 view
-
30代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都板橋区
-
- 投稿日
- 2026/01/11
- [1回答]
704 view
離婚前に家を売るか迷っています
夫と別居が始まり、離婚の話がほぼ固まっています。 今住んでいるマンションは共有名義で、住宅ローンも残っていますが、まだ正式に離婚していません。 先に家を売ってしまった方が話が早いのか、それとも離婚後のほうが進めやすいのか、タイミングが分からず止まっています。 今の状態で売却へ動いて問題が出ないのか、注意点などあれば教えてください。よろしくお願いします。
704 view
-
50代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都墨田区
-
- 投稿日
- 2020/10/13
- [2回答]
2290 view
離婚に伴う名義変更、ローンの名義変更
現在離婚協議中です。 夫は8年前に家をでて依頼、別居をしています。 夫は今年の5月に25年務めた会社を相談もなく辞めて、現在川越の実家に帰っています。仕事は始めたようですが、何をしているのか、生活費も入れたり入れなかったりの不安定な収入です。 別居も夫の借金癖が原因ですから、今後この家を担保にされたり、税金滞納で差し押さえされたりしないか心配しています。 私の収入で住宅費、生活費は何とか賄う気持ちです。 私の収入は8年前から正社員で働いていて現在450万円くらいの年収があります。今年の年末時点で2100万ほど住宅ローンが残っています。 まだローンの名義変更、不動産の名義変更、離婚はしていません。 どこから手を付け、何処に依頼して進めていけばよいのか分かりません。 息子は大学3年生で再来年3月卒業予定です。
2290 view
-
30代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 大阪府吹田市
-
- 投稿日
- 2026/06/23
- [2回答]
273 view
ペアローンでの組んだマンションがオーバーローンで離婚
夫と離婚協議中です。 ペアローンで購入したマンションがあり、オーバーローン状態です。(残ローン2,700万円・査定額2,500万円) 私は売却して整理したいのですが、夫は「俺が住み続ける、売るつもりはない」と言って話し合いになりません。 調停も申し立てましたが、マンションの処分方法が決まらず離婚が成立していない状態です。 夫が売却を拒否している場合、私に取れる法的な手段を教えていただきたいです。
273 view
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 埼玉県川口市
-
- 投稿日
- 2026/05/18
- [1回答]
320 view
金利が上がって借り換えできず、名義変更が進みません
離婚協議中です。 夫婦共有名義のマンションがあり、住宅ローンもペアローンで組んでいます。 私は子どもとこのまま住み続けたいと思っており、夫の持分を買い取って、ローンも私名義にまとめたいと思っています。 ただ銀行に相談したところ、今の金利や私の年収では単独での借り換えが難しいと言われました。 数年前に買ったときより金利も上がっていて、同じ残債でも返済額がかなり重くなるようです。 すぐに売却するのも子どもの学校の都合で避けたいです。 離婚後もペアローンのままにするのは怖いですし、かといって借り換えも通らない状況です。 売却以外に何か他の選択肢はないでしょうか。
320 view
-
40代 女性
- 離婚
-
- エリア
- 東京都練馬区
-
- 投稿日
- 2026/07/29
- [2回答]
182 view
離婚後もペアローンの家に住み続ける話になっている
夫と離婚の話をしています。 自宅マンションはペアローンで購入しました。 子どもの学校のこともあり、離婚後は私と子どもが住み続ける方向で話しています。 夫は家を出る予定です。 問題は住宅ローンです。 名義もローンも夫婦で分かれているため、夫が出て行った後も支払いだけ残ります。 夫は、自分の分は払うと言っています。 でも本当に何年も続けてくれるのか不安です。 売ると子どもの生活が変わってしまいます。 住み続けるなら、ローンや名義はどうしておくのが安全なのでしょうか。
182 view

相談先を選択してください

今の住宅ローンが残っているからといって、
次の住宅ローンが絶対に組めないというわけではありません。
ただし、最も大きなポイントになるのは返済負担率です。現在返済している住宅ローンと、
新たに組む住宅ローンを合わせても、
金融機関が定める返済負担率の基準を満たしているかどうかが重要になります。
また、金融機関によっては、
ご事情を踏まえてセカンドハウスローンなどを提案されるケースもあります。
ただ、金利や条件は住宅ローンとは異なることが多いため、その点は事前に確認が必要です。
一方で、今回のケースで気になるのは、現在の住宅ローンがご本人名義のまま残ることです。
奥様が一部負担される予定とのことですが、
銀行との契約上の返済義務は名義人であるご本人にあります。
万が一返済が滞れば、ご自身の信用情報にも影響しますので、
その点は慎重に考える必要があります。
経験上、離婚後に新しい住まいを考える場合は、「新しいローンが組めるか」だけではなく、
「今の住宅ローンをどう整理するか」を同時に検討することが大切です。
借り換えができるのか、売却した方が良いのか、それとも別の方法があるのか、
ご自身の収入や返済状況を踏まえて判断することになります。
まずは現在の住宅ローン残高や年収、今後購入したい物件価格などをもとに資金計画を立てれば、
次の住宅購入が現実的なのか、どのような方法が最適なのか見えてきます。
焦って結論を出すよりも、
一度全体のライフプランと資金計画を整理したうえで進めることをおすすめします。