不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 購入
- 20代
- 女性
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- エリア
- 東京都江戸川区
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- 投稿日
- 2024/12/06
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- 更新日
- 2024/12/07
- [1回答]
1244 view
住宅ローン減税の延長について
戸建ての購入を考えている29歳の夫婦です。税制改正の予測記事を読み質問なのですが、住宅ローン減税の子育て世帯優遇延長は2025年も継続されますか?
内見をした担当の方に、今年までなので決めるなら早い方がいいですと言われました。
年末ですし、バタバタはしたくないのですが、大きくお金に関わるので悩んでおります。アドバイスお願い申し上げます。
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40代 男性
- 購入
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- エリア
- 千葉県船橋市
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- 投稿日
- 2026/02/02
- [1回答]
832 view
この年齢・この貯蓄で、本当にマンションを買っていいのか
48歳、会社員です。 年収は約1,050万円、妻はパートで年収150万円ほど。 子どもは中学生と小学校高学年の2人です。 現在、船橋市で新築マンションの購入を検討しています。 価格は6,200万円、頭金は600万円(うち諸費用で約260万円)。 借入は約5,860万円、35年ローンで毎月の返済は約16万8,000円、管理費・修繕積立金で月2万4,000円、ボーナス払いは年40万円です。 貯蓄は普通預金が約350万円、iDeCoが約480万円、60歳時に解約予定の保険が約800万円見込みです。 正直、手元資金は心許ありません。 今は社宅扱いで家賃補助があり月7万円ですが、来年で終了し、同じエリアだと家賃は18万円前後になります。 学区を変えたくなく、賃貸を続けるよりは購入した方がいいのではと思いました。 駅徒歩10分ですが、駅近の中古はすでに値上がりしており、新築でこの価格なら将来売れなくなることはないとも感じています。 ただ、これから単身赴任が決まり、当面は二重生活になります。(家賃手当は出るので、賃料に関してはあまり負担はありませんが..) FP相談では「問題ない」と言われましたが、実際に毎月回しながら教育費と貯蓄を両立できるのか、自信が持てません。 買わずに家賃を払い続けるか、ローンを背負うか。どちらかを選ぶとなると、ローンを背負った方が長い目で見て〇でしょうか。 第三者の意見が聞きたいです。
832 view
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20代 女性
- 購入
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- エリア
- 東京都港区
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- 投稿日
- 2025/11/30
- [0回答]
1692 view
世帯年収2,000万以上のスーパーパワーカップルで、相談です。
いわゆるスーパーパワーカップルと呼ばれる世帯に分類されると思います。 (夫:年収1200万、私:年収1000万) 居住用として新築のマンションを購入したく、物件を探しているところです。 マンション価格はまだまだ高騰していくのでしょうか? 新築だと高く購入し、売るときには安くなってしまうのでしょうか。 専門家からのご意見をいただきたいです。 (あまり中古は考えていませんでしたが、最近になって少し見るようになってきました。)
1692 view
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30代 男性
- 購入
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- エリア
- 兵庫県西宮市
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- 投稿日
- 2024/09/27
- [1回答]
1187 view
マンション所有者の節税対策に関する相談
5年前にマンションを購入しました。 最近、税金の負担が気になり始め、アドバイスをいただきたいです。 マンションのリフォームや修繕を行う際の税制優遇措置はありますか? 住宅ローン控除の適用期間が終わった後の新たな節税方法はありますか? 長期的な視点でのアドバイスをいただけますと幸いです。
1187 view
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30代 男性
- 購入
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- エリア
- 東京都府中市
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- 投稿日
- 2025/03/31
- [0回答]
1344 view
野村不動産のプラウドについて教えてください
マンションの購入を考えています。 野村不動産のプラウドですが、人気の理由はどのようなことが挙げられますか? 資産性は高いシリーズでしょうか? 価格が多少上がったとしても、人気のマンションを購入したいです。
1344 view
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30代 男性
- 購入
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- エリア
- 愛知県春日井市
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- 投稿日
- 2024/10/25
- [4回答]
3489 view
契約締結後の価格変更について
最近マンションの売買契約を、締結しました。 しかし、突然売主から契約解除を求められました。 お互いに合意したはずななのに、「やっぱり価格に納得がいかない」と ここまできて言われました。 物件自体すごく気に入っていて、売主さんも優しく、良い関係を築けていたと思っていました。 いきなりのことで、すごくショックを受けています。 物件は諦めたくないですが、こんなことが起き、人を信用するのが怖くなりました。 今後は値段のことで話をしなきゃいけないと思うと、本当に嫌です。 ここは切り替えて物件のために気持ちを抑え、価格変更に応じるしかないのでしょうか。 金額的には予算の範囲内ですが、購入後モヤモヤが残ってしてしまいそうです。 あせらずに、新たに物件を探すほうがいいのでしょうか。 背中を押していただきたいです。
3489 view
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30代 女性
- 購入
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- エリア
- 東京都立川市
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- 投稿日
- 2025/12/27
- [0回答]
726 view
新築マンションに3回落選して、中古に切り替えるか迷っています
ここ1年ほど、新築マンションの抽選に申し込んでいますが、すべて落選しています。 倍率が高いのは理解していますが、正直、気持ちが少し疲れてきました。 最近は中古マンションも見始めていますが、 新築にこだわっていた理由は何だったのか、自分でも分からなくなってきました。 価格を見ると、新築との差が思ったほどない物件もあり、余計に迷っています。 立地も考えると、中古でも充分かなと思い始めています。 ただどうしても新築が良かったので残念です。当選しやすい条件等あるのでしょうか。
726 view
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30代 男性
- 購入
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- エリア
- 福岡県北九州市門司区
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- 投稿日
- 2025/12/06
- [2回答]
715 view
広さと間取りが理想だが、何部屋も売りに出されています。
立地はまずまずですが、広さと間取りが希望通りのマンションがあります。築18年程。 リフォームすればいいかなと思っていたのですが、その部屋以外にも6部屋程売りに出されているのがとても気になっています。 金額は同じだったりバラバラだったり。 人気のないマンションなのでしょうか。遠い将来は売却する予定なので、買い手がつきにくいマンションなのか気になっています。 たくさん売りに出されている=買手がつきにくいということでしょうか。
715 view
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50代 男性
- 購入
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- エリア
- 東京都荒川区
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- 投稿日
- 2026/02/12
- [1回答]
593 view
定年後の住まい
3年後の60歳に社宅を出なくてはなりません 東京23区で駅近の場所で70㎡以上を希望しています 予算は5500万までと考えています 最近ネットで見た中古マンション物件で築23年5300万と築40年4000万リフォーム済みで迷っています 築40年のほうは200戸ある大きいマンションです 金額と築年数が大分違うのでメリットデメリットをお聞きしたいです
593 view
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20代 男性
- 購入
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- エリア
- 福岡県福岡市博多区
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- 投稿日
- 2020/03/02
- [3回答]
5836 view
貯金200万、年収350万で不動産買えますか
2020年4月で27歳、社会人3年目になる男性です。タイトルの通り、貯金200万、年収350万円で不動産の購入が可能かどうか気になっています。将来結婚して一緒に暮らしたい女性がいます。一緒に暮らすにあたって、不動産を購入しようと考えています。ただ、人生で初めての大きな買い物ということで、この貯金額と収入で不動産購入が可能なのか全く見当がつきません。あとどれくらい貯金が必要とか、もっと年収がアップしないと難しいとか、現実的なアドバイスが欲しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
5836 view
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50代 その他回答
- 購入
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- エリア
- 栃木県宇都宮市
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- 投稿日
- 2025/07/31
- [1回答]
1014 view
修繕積立金の値上げについて
5月にリノベーション済中古マンションを契約しました。 6月から修繕積立金が値上げされるそうです。2,500円/月なのですが、1年で30,000円もかかります。 総戸数が少ないので、値上げ前でもひと月20,000円以上なので高いと感じていましたし、不動産業者にも高いですねって愚痴のように言ったことはあります。 大規模修繕工事が3月に行われたそうです。 契約当日の、重要事項説明書を読み上げるまで知りませんでした。 移住をするので契約当日しか契約できませんでしたので、モヤモヤは残りましたがサインしてしまいました。 この場合、どこに相談すれば良いですか?
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相談先を選択してください

ご相談を拝見しました。
2025年度の税制改正大綱が公表されるのは12月20日頃が目安ですが、国土交通省の税制改正要望を見る限り「子育て世帯優遇延長」も含め継続される予定です。
国土交通省による改正要望での「子育て世帯優遇延長」についての記述は以下のとおりです。
『子育て世帯及び若者夫婦世帯における借入限度額について、子育て支援の観点からの上乗せを行う。具体的には、新築等の認定住宅については500万円、新築等のZEH水準省エネ住宅・省エネ基準適合住宅については1,000万円の借入限度額の上乗せ措置を講ずる。また、子育て世帯においては、住宅取得において駅近等の利便性がより重視されること等を踏まえ、新築住宅の床面積要件について合計所得金額1,000万円以下の者に限り40㎡に緩和する。また、金額1,000万円以下の者に限り40㎡に緩和する』
要望内容は令和6年と同一ですので、これを見る限りでは同条件で継続される可能性が高いでしょう。
子育て世代に対する控除の拡充は、急激な住宅価格の上昇等を踏まえたものとして、令和6年限りの措置とされていたのは事実です。しかし、国土交通省が税制改正要望を公表したのは本年8月でしたから、相談者様の担当営業が「今年までなので決めるなら早い方がいい」と煽ってきたのは嘘とまでは言い切れませんが、継続の可能性について言及しないのは不親切な印象を受けます(もっとも、不勉強で知らなかった可能性はありますが……)。
現段階では確実とまで言い切れませんが、継続の可能性が高いとして、年末の慌ただしい時期に重要な決断をするのは控えた方が良いでしょう。