不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 40代
- 男性
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- エリア
- 北海道札幌市西区
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- 投稿日
- 2025/06/17
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- 更新日
- 2025/06/19
- [1回答]
825 view
住宅ローンが払えず個人再生を検討しています
10年前に購入したマンションの住宅ローンが、リストラを機に返済できなくなり、個人再生を検討しています。
任意売却も視野に入れてはいますが、妻が「住み続けたい」と言っており、家を手放すことに納得していません。
自分としては家計の再建を最優先にしたいのですが、家族との意見も割れていて、精神的にも疲弊しています。
住宅ローンが残るマンションを抱えたまま、再生手続きに進むメリット・デメリットを教えてほしいです。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県市川市
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- 投稿日
- 2025/12/20
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783 view
年収は上がったのに、審査が不安なのはなぜでしょうか
数年前より年収は増え、貯金もそれなりにあります。 それでも住宅ローン審査に対して強い不安があります。 理由は、金利上昇や将来の返済負担を銀行が厳しく見るようになった、という話を聞いたからです。 以前なら通った条件でも、今は落ちるケースがあるのでしょうか。 不動産会社は「問題ない」と言いますが、楽観していいのか分かりません。審査に通りやすくするため、今できる対策があれば知りたいです。
783 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県川口市
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- 投稿日
- 2024/04/28
- [2回答]
2689 view
年の差夫婦のペアローンについて
夫が46歳、私は32歳の年の差夫婦です。 子供の成長に伴い、もう少し広いマンションを購入予定です。 夫は会社員で年収500万、私はフリーランスで年収300万です。 希望するマンションは4000万円ほどで、夫は定年まで20年ほどしかなく、定年後は給料が減ることが見込まれます。 この状況でペアローンは無理があるでしょうか。 引っ越しはしたいと思っているので、ベストな住宅ローンの組み方があればアドバイスをいただきたいです。よろしくお願いします。
2689 view
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20代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 兵庫県豊岡市
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- 投稿日
- 2025/01/09
- [3回答]
11144 view
住宅ローンの本審査後に別の金融機関へ切り替えられますか?
現在、都内でマンション購入を検討中です。 1つの銀行で本審査に通ったのですが、金利が低い銀行を見つけました。 この場合、本審査を取り消して別の銀行で借り入れることはできますか? その際に違約金や取消料が発生する可能性があるか教えてください。
11144 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県藤沢市
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- 投稿日
- 2026/06/13
- [0回答]
11 view
夫の残業代込みで借りるのが怖いです
夫婦で中古マンションを購入予定です。 物件価格は5,900万円(頭金400万)で、夫単独の住宅ローンで進めようとしています。 夫の昨年の年収は820万円でした。 ただ、そのうちかなりの部分が残業代です。 最近は会社で働き方改革が進み、今後は残業が減るかもしれないと言われています。 不動産会社からは「昨年の源泉徴収票で審査できるので問題ないと思います」と言われました。 でも、実際の生活を考えると、今後も同じ収入が続く前提でローンを組むのは怖いです。 夫は「今の家賃も高いし、買った方がいい」と前向きです。 私は、残業代が減ったときに返済が苦しくなるのではと不安です。 毎月の返済予定額は約17万円です。 子どもも考えているので、私が産休や育休に入る可能性もあります。 このまま進めて大丈夫でしょうか。
11 view
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20代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 福岡県久留米市
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- 投稿日
- 2024/12/08
- [3回答]
2214 view
ZEH専用住宅ローンは普通の住宅ローンと何が違う?
琉球銀行が出しているZEH専用住宅ローンは、他の銀行の住宅ローンと何か大きな違いがあるんですか? 審査基準なども変わりますか?
2214 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 広島県広島市中区
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- 投稿日
- 2025/01/07
- [2回答]
5468 view
住宅ローン審査をすると借金があることが妻にばれてしまうのでしょうか
消費者金融に300万程借金があります。妻には言っていません。 今年中古マンション購入予定なのですが、住宅ローン審査の際、借金があることはばれてしまうものでしょうか。 申告せずに年収や勤続年数など必須の情報だけ伝えれば通るものでしょうか。 教えてください
5468 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県相模原市南区
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- 投稿日
- 2026/01/09
- [1回答]
725 view
信用情報にA単発(2025/6、その他は全て$)・直前完済(2026/6にMUFGのカードローン完済予定)あり。2026年9月に住宅ローン申込は現実的か(公務員/年収700)
住宅ローン審査の見立てと、申込戦略について相談です。 1. 属性 職業:公務員 勤続:18年目(申込時点) 年収:700万円 家族:配偶者・子ども2人 配偶者:年収400万円、勤続8年(育休期間あり)、復職済み、信用情報は問題なし 2. 信用情報の状況(重要) 過去に個人再生をしましたが、信用情報上の異動は2026年1月に抹消 CICに「A」が2025年6月に単発1回のみ(連続なし)。それ以外は基本「$」 2026年8月にCIC/JICC/KSCを再開示して、すべてクリーンになっているか確認予定 現在のカード残債(リボ等):約78万円(※延滞・引落事故はなし) 2026年6月末に完済予定(毎月3万円の引落+臨時返済で上乗せして返済) 完済後、リボ枠・カードローン枠・キャッシング枠はすべて0にして解約予定 申込履歴:申込前には新規申込を一切しない予定 3. 申込時期 賃貸更新が1月のため、現実的には2026年9月に住宅ローン申込を考えています (家族の事情で、8月に前倒しの可能性もゼロではありませんが、基本は9月、遅くても10月) 4. 物件条件と予算感 譲れない条件:駅徒歩15分以内(妻の通勤・子どもの送迎の都合) その条件だと相場が4,000〜4,500万円程度 物件は仲介ありの可能性が高い(売主直もあれば検討) 5. 資金プラン 4,000万の物件 頭金:400万円 借入:3,600万円 ローン手数料:定額型想定 現金:400万円は手元に残したい 6. 申込先 第一希望:財住金(全期間固定で検討) バックアップ:ろうきん 7. 質問したいこと 上記の信用情報状況(A単発1回+完済直後)で、2026年9月の申込は現実的か 財住金/ろうきんの傾向として、固定(フラット系)と変動で審査難易度は変わるのか 借入希望額が満額出ない場合、後から配偶者を連帯債務に追加する等の調整は可能か(最初から組み直しが必要か) 連帯債務(またはペアローン)にした場合の、配偶者側の主なデメリット(将来の借入・離婚時・団信等) 以上、率直な見立てと戦略を教えていただきたいです。
725 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都武蔵野市
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- 投稿日
- 2025/01/26
- [1回答]
1704 view
50年の住宅ローンのデメリットを教えてください
一昨日ぐらいにテレビで50年の住宅ローンを組まれた方のニュースを拝見しました。 本来30〜35年でローンを組むものを50年にした際のデメリットを知りたいです。(総額がやばそうですけど。。) ローンはなるべく早めに返済したほうがいいのかと思っていましたが、月々の支払いを抑え、空いたお金で資産運用をされるとか。 それがアリになってくると、購入というのも視野に入れてもいいかなと思ってます。 どのようなデメリットがあるのか教えてください。
1704 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市鶴見区
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- 投稿日
- 2024/10/06
- [1回答]
1518 view
変動金利と固定金利
現在変動金利にしているが、金利が上がるという話があり、固定金利に変えたほうがいいのかが気になる。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県新座市
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- 投稿日
- 2024/11/20
- [2回答]
1445 view
住宅ローン仮審査
不動産屋に住宅購入相談中。住宅ローンの仮審査を受けて、借入額や金利条件を確認するよう言われました。 三菱UFJ、ネット銀行を含め行う予定ですが、まずは単独での住宅ローン仮審査を行い、希望額に届かなかった場合は、収入合算の仮審査を行おうと思っています。問題はないでしょうか? ちなみに大卒勤続10年目で令和5年度の収入は515万。令和6年度は555万の予定で、妻は380万程です。5000万の借入まで許容してくれると物件選びの幅があり良いなと考えていますが実際にはそこまで借りるつもりはありません。単独で申し込むことあまり自体良くないでしょうか?
1445 view

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ご相談を拝見しました。本件は本来、弁護士への相談が適切な事案ではありますが、知見の及ぶ範囲でお答えいたします。
家計の再建を最優先にお考えであれば、個人再生または自己破産を通じて債務整理を行うのが得策です。住宅を手放すことにはなりますが、生活の立て直しをより早期に実現できる可能性が高いためです。
個人再生手続においては、自宅を手放さず他の債権だけを整理する「住宅資金特別条項」という制度もあります。ただし、返済を3ヶ月以上延滞し期限の利益を喪失している場合は利用できません。また、再生計画に基づく返済を継続できるだけの安定収入も必要とされます。
この制度を選択した場合、一時的には住宅を守れても、将来的にさらに深刻な事態を招く可能性もあります。
家族の安心と長期的な生活の安定を優先されるなら、一度全てをリセットし、生活を立て直した上で、将来あらためて住宅の購入を検討するという選択肢が合理的です。
いずれの選択も一長一短ありますので、ご家族とよく話し合い、早期に弁護士へ相談されることをお勧めします。