不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 女性
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- エリア
- 東京都八王子市
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- 投稿日
- 2024/04/02
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- 更新日
- 2024/05/02
- [2回答]
2254 view
マイナス金利解除について教えてください
マイナス金利解除のニュースが最近多く気になったのですが、
今後、自宅の購入をする場合は固定金利と変動金利のどちらが良いのでしょうか?
変動金利の場合、5年ルール125%ルールがあり急激な金利上昇がないことは理解していますが、未払い利息などを考えると
固定と変動の総返済額は変わらないのでしょうか?
2024年中には購入したいのですが。。。
住宅ローンのことがあり、前向きになれません。
どうぞよろしくお願い致します。
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現金一括で買えないなら新築マイホームは諦めるべきでは。というのは半ば冗談ですが、日銀の政策で振り回されるのはバカバカしいので、私なら固定金利を選択しますよ。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県船橋市
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- 投稿日
- 2025/04/28
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1687 view
頭金ゼロ か 300万入れてローンを組むか迷ってます
4,800万円程の中古マンションの購入を検討しています。 引っ越しや家具家電の購入費も考えると、頭金を入れずにフルローンで借りたいと思っていますが、 妻からは毎月の支払いが少しでも減るなら先に入れた方がいいのではと言われています。 ローンの返済期間は35年です。アドバイスください。
1687 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都西東京市
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- 投稿日
- 2025/03/29
- [1回答]
3346 view
共働き前提で組んだ住宅ローン、妻が退職して一気に苦しくなった
購入当時は夫婦でしっかり稼げていたため、共働きを前提に4,300万円の住宅ローンを組みました。 月々の返済も無理はなかったのですが、子どもの発達に関する事情で、妻が仕事を辞めざるを得なくなり、今は私一人の収入だけでローンを返済しています。 正直、ボーナスを当てにしないと回らない月もあり、今後これがずっと続くのかと思うと不安でたまりません。繰り上げ返済の余裕はなく、このままいくと貯金が減っていく一方です。 売却やリースバックのような選択肢も調べ始めました。 共働き前提でローンを組んだけれど、途中で収入が減ったご家庭がどう対応しているのか、家計の建て直し方や有効な対策などあれば教えてください。
3346 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県川崎市中原区
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- 投稿日
- 2024/12/16
- [2回答]
1555 view
住居中のマンションの住宅ローン借り換えに関する相談
はじめまして。 住宅ローンについてご相談をさせてください。 購入後約10年住んでいるマンションがあります。住宅ローンにて購入したマンションですが、当初はフラット35、その後借り換えにて変動金利に変更しています。昨今の金利上昇にて、金利は現在0.775%となっています。ネットにて調べると、他社だと0.4%程度の変動金利の会社があることも分かり借り換えを行うか悩んでいます。 まだ25年の支払い期間があるため、借り換える方が得だと思うのですが、借り換え時の保証料を考慮する必要があること、また途中の繰り上げ返済による期間短縮なども想定しているため、これらを考慮して変更すべきか否かアドバイス頂けないでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。
1555 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県川崎市中原区
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- 投稿日
- 2026/05/25
- [2回答]
338 view
副業の収入が本業を超えそうで審査が不安です
中古マンションの購入を検討しています。本業は会社員で年収は約520万円です。 ただ、2年前から副業で動画編集をしており、去年の副業収入は約380万円ありました。 今年はさらに増えそうで、場合によっては本業に近い金額になるかもしれません。 物件価格は6,200万円で、できれば副業収入も含めて審査してもらいたいです。 確定申告はしていますが、副業は案件ごとの収入なので安定しているとは言いにくいです。 不動産会社からは「銀行によっては副業収入を見てくれる」と言われたのですが、会社に副業を知られるのも怖く(禁止はされていませんが)、 どこまで資料を出すか迷っています。 住宅ローン審査では、副業収入はどのくらい評価されるのでしょうか。 本業だけでは希望額に届かない場合、副業込みで申し込むのは一般的にあるのでしょうか。
338 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2025/10/07
- [2回答]
7705 view
世帯年収1,100万円、6,500万のローンは無謀ですか?
夫の年収は700万、私は400万円です。 世帯年収1,100万あれば、6500万の新築戸建ての購入は大丈夫かと思っていたのですが、親にとめられました。 今後子供ができた際に私の年収がなくなることも想定して、と。 私はすぐ復帰する予定で、キャリアを捨てるつもりもありません。 ただ頑なに否定されるので、言うことを聞いて中古でもっと安い物件にした方が良いのか、迷っています。 どう思われますか。ご意見ください。
7705 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 北海道札幌市北区
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- 投稿日
- 2025/12/08
- [0回答]
876 view
住宅ローン審査中に副業先が変わりました。審査へ影響しますか?
中古マンションの事前審査を通過した後、副業先の契約が終了し、新しい副業先と契約することになりました。 本業は変わりませんが、副収入を審査に含めていたため、本審査にどう影響するのか気になっています。 審査前後で収入の根拠資料が変わる場合、再審査になるものなのでしょうか。
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 大阪府枚方市
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- 投稿日
- 2026/08/25
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単身赴任手当を入れて返済計画
家族が住むための中古マンションを購入しようとしています。 物件価格は4,300万円です。 私は今、名古屋へ単身赴任中です。 会社から単身赴任手当と家賃補助が出ていて、手取りは以前より少し多くなっています。 そのため、今の収入で考えると住宅ローンの返済にも余裕がありそうです。 ただ、数年後には大阪へ戻る可能性があります。 大阪へ戻れば、単身赴任手当はなくなります。 家賃補助も今とは変わるはずです。 妻は、家族の生活拠点を早めに決めたいと言っています。 私も賛成ですが、今だけ出ている手当を前提にローンを組んでいいのか迷っています。 単身赴任手当や一時的な補助がある場合、住宅ローンの返済計画には入れない方が良いのでしょうか。
124 view
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40代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都豊島区
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- 投稿日
- 2019/06/15
- [3回答]
3356 view
住宅ローンが完済前に買い替える場合に新たな住宅ローンが負担にならないか
現在、都内の新築15年程のマンションに住んでおり、住宅ローンを返済中です。家族が増え、手狭になったので、広いマンションに移ることを計画しています。 しかし、現在のマンションがいくらで売却できるかも問題ですが、住宅ローンの残高が売却額を上回る場合、つまり、住宅ローンが完済できない場合に、新たなマンションの住宅ローンが重く負担となることを懸念しています。そもそも、このようなケースで住宅ローンの審査は通るのでしょうか?
3356 view
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20代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 広島県広島市中区
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- 投稿日
- 2024/07/10
- [2回答]
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住宅ローンの選び方でおすすめはありますか?
先日、内覧ついでに住宅ローン相談に参加しました。 そこで各行のポイントを聞いてきました。 ・住宅ローン金利の話(変動・固定のメリットデメリットなど) ・団信の話 ・ネット銀行の手数料の話 ・住宅ローンの手数料や、設備(エアコン4台)も含めてローンが組める? 私としては、金利が安い銀行にお願いしたいと思っていますが 正直それ以外の選び方を知らず、お恥ずかしいのですが金利以外によくみておくポイントを教えていただけませんか?
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50代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市泉区
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- 投稿日
- 2025/12/20
- [1回答]
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住宅ローンの審査について
私は53歳男性会社員です。3年半前にリンパ腫になり、抗がん剤の治療のあと造血幹細胞移植を実施。社会復帰して病気になる前と同様に働けています。移植後3年たった現在も再発はしておらず、一時は諦めていた住宅購入を検討するに至りました。そこで気になるのが住宅ローンの審査に通るのか(団信に加入できるのか)?という疑問です。家族のためにも団信が加入必須の住宅ローンを利用したいと思うのですが可能でしょうか?ご教授おねがいします。ちなみにこういった事情でも審査に通りやすい金融機関などありましたら一緒に教えていただきたいです。よろしくお願いします。
881 view

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固定金利と変動金利には、それぞれに一長一短があるため、どちらが良いかは一概にはいえません。
金利の上昇が不安であれば、固定金利を選ぶのも方法です。ただし、借入当初の金利は変動金利よりも割高であり、返済負担が重くなります。完済まで世の中の金利がさほど上昇しなかった場合、変動金利で借り入れたときよりも返済総額は多くなります。
変動金利は借入当初の金利が低く設定されているため、今後も低金利の環境がしばらく続くようであれば、効率的に元金を減らしていけるでしょう。
一方、借り入れの時点で毎月の返済額や返済総額が確定しません。また、ご認識の通り未払い利息が発生する可能性もあります。
しかし、未払い利息が発生するような金利上昇が起こるのは、基本的にバブル時代を彷彿とさせるような好景気となったときです。
加えて、住宅ローンは返済が進んで元金が減るにしたがって、金利の上昇時に利息額が上昇しにくくなるため、未払い利息が起こるリスクも下がっていきます。
2024年3月次点で、日銀は「当面は緩和的な金融環境が続く(金利が低い状況が続く)」という考えを示しています。私個人としても、数年以内に急激な金利上昇が起こる可能性は低いと考えています。
とはいえ、今後の金利動向を正確に予測するのは、専門家でも難しいものです。そこで、返済シミュレーションを活用し、金融機関やファイナンシャルプランナーの意見も参考にしながら、ご自身に合った金利タイプを選ぶことが重要となります。
返済シミュレーションは、借入金額や返済期間、金利タイプなどの条件を入力すると、毎月の返済額や総返済額などを計算できます。変動金利と固定金利の返済負担を比較できるだけでなく、金利がどれほど上昇すると、未払い利息が生じるのかを試算することも可能です。
また、金融機関やファイナンシャルプランナーの意見を聞くことで、未払い利息が生じる金利上昇が起こる可能性がどれほどあるのかを考えやすくなります。
シミュレーションを活用して専門家にも相談することに加え、家計の収支や今後のライフプランなども踏まえて、ご自身に合った金利タイプを検討することが大切です。