不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 60代
- 男性
-
- エリア
- 兵庫県芦屋市
-
- 投稿日
- 2024/11/24
-
- 更新日
- 2024/11/24
- [3回答]
1814 view
60歳で20年ローンは可能?
60歳で住宅ローンを20年組むことは可能か?その場合、団信はつけられるか?
団信がつけられない場合、住宅ローンも相続財産になるのか?
-
金融機関にもよって変わってきますが
利用できる方が満18歳以上65歳未満、完済時満82歳未満などの条件がある金融機関があるので一度お問い合わせかパンフレットを確認されたほうが良いかと思います。
また、団信がつけられない場合はそもそも融資できないケースが多いのでそちらも金融機関に確認された良いです。団信なくともご融資できる場合は住宅ローンは相続財産になります。 -
ご相談内容、拝見いたしました。
まず、安定的な収入があり、銀行の要件を満たせば60歳で住宅ローンを組むことは可能です。
一般的には80歳未満までとなるため、20年ローンではなく19年ローンとなります。
しかし、金融機関によっては85歳完済という条件の銀行もございます。
また、団信を付けずに住宅ローンを組み、お亡くなりになった場合は、原則相続人が債務を引き継ぐことになります。
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 東京都大田区
-
- 投稿日
- 2025/03/13
- [1回答]
1813 view
関西みらい銀行で住宅ローン相談をしたいのですが
関西圏で住宅購入を予定しています。 関西みらい銀行だと、りそなグループの一員でもあるので 信頼があるなと感じるのですが 相談するのは対面が多いと書いてあり、迷っています。 現在は都内在住なので、頻繁に関西に行くことはできません。 聞きたいことはたくさんあるのですが、対面以外でのサービスはないのでしょうか。
1813 view
-
70代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県鎌倉市
-
- 投稿日
- 2025/10/17
- [1回答]
891 view
リバースモーゲージを提案されましたが不安です
銀行から自宅を担保に老後資金を借りる「リバースモーゲージ」という制度を紹介されました。 夫は他界し、年金だけでは心許ないため、検討しているところです。 ただもし長生きしたら返済はどうなりますか?子どもが相続放棄をしなければならない場合もあると言っていました。 安易に利用しない方が良いでしょうか。
891 view
-
20代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 愛媛県松山市
-
- 投稿日
- 2025/01/30
- [1回答]
3890 view
伊予銀行の住宅ローン審査は厳しいですか?
子どもが生まれたので、実家に近いエリアにマイホームを建設予定です。 20代夫婦で、両親からの援助を入れて頭金は400万円程です。 親のおすすめは伊予銀行なのですが、色々調べると愛媛銀行も良いなと思っています。 詳しい方がいたらアドバイスお願いします
3890 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 神奈川県川崎市中原区
-
- 投稿日
- 2026/07/10
- [2回答]
98 view
変動金利で申し込んだあとに、急に怖くなってきました
住宅ローン、変動金利で申し込みました。 というか、変動で進めるものだと思っていました。 不動産会社の担当者にも、銀行の方にも、「今は変動を選ぶ人が多いです」と言われて、夫もそのつもりでした。 物件は中古マンションで、価格は6,200万円です。 夫婦ペアローンで、私が2,200万円、夫が4,000万円借りる予定です。 本審査はこれからです。 最初は月々の返済額だけ見て、「今の家賃より少し高いくらいなら大丈夫かな」と思っていました。 でも最近、住宅ローン金利が上がるかもしれないというニュースをよく見るようになって、急に不安になってきました。 夫に話したら、「上がるって言ってもすぐ倍になるわけじゃないでしょ」と言われました。 たぶん、そうなんだと思います。 でも、私は数字に強くないので、5年後や10年後にどれくらい返済が増える可能性があるのか、ちゃんと分かっていません。 子どももそろそろ考えています。 私が産休や育休に入ったら、収入は今より減ります。 それでも変動金利の低さを見ると、固定金利にするのはもったいない気もします。 固定にすると、今の時点で月々の返済がかなり上がります。 変動金利を選ぶ場合、金利が何%まで上がったら家計が苦しくなるか、事前に計算しておくものなのでしょうか。 みんな変動だからという理由で決めてしまうのは危ないですか。
98 view
-
20代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 大阪府高石市
-
- 投稿日
- 2026/08/03
- [1回答]
40 view
結婚後の住宅ローンについて
現在私の名義で住宅ローンを組んで母と戸建てに同居しております。ですが私の結婚を期に、私は相手宅へ移り、そちらでの生活を検討しています。母は継続して戸建てに住み続けます。この場合住宅ローンを支払い続けることは可能でしょうか。色々調べている中で、婚姻は特別な事情とは考えられないとの回答もあり、どのように動けば良いのかもわからず、ご回答アドバイスいただけると幸いです。
40 view
-
40代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 熊本県熊本市中央区
-
- 投稿日
- 2025/08/17
- [1回答]
2961 view
海外赴任中に組んだ三菱UFJ住宅ローンが更新できない
仙台でマンションを購入し、赴任先のシンガポールから三菱UFJのネット経由で住宅ローン契約しました。 変動金利で借りていたのですが、今年の更新で「居住実態がない」として再契約に制限がかかるかもしれないと銀行から連絡がありました。 将来的に帰国予定ですが、貸し出すわけでも売るわけでもない場合、どうしたら良いでしょうか?
2961 view
-
30代 女性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 京都府京都市中京区
-
- 投稿日
- 2026/02/05
- [1回答]
816 view
団信に入れずペアローンが不可だった場合に収入合算ローンに出来るのか
現在共働きで新築戸建ての購入を予定しています。 銀行でペアローン(夫50私50の割合)に申し込んだのですが、手術歴があったため団信に加入することができず、私のローンが降りませんでした。 この場合、収入合算の住宅ローンを夫の名前のみで申請し、私が連帯保証人になる形で再度申し込むことは可能でしょうか? 一度団信に加入できなかった記録は残っていたりして、私が保証人になることができない、など起こり得るのかが心配です。 お詳しい方がおられましたら教えていただけますと幸いです。
816 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 新潟県新潟市東区
-
- 投稿日
- 2025/04/24
- [1回答]
2894 view
第四北越銀行の夫婦連生プランを勧められていますが、デメリットが気になっています
現在、新潟県内で中古マンションの購入を検討しており、住宅ローンの相談を進めています。 夫婦ともに正社員で共働きのため、地元の第四北越銀行から「夫婦連生団信付き住宅ローンプラン(夫婦連生プラン)」を提案されました。 一方が亡くなった時にローン全額免除は良いと思いますが、その分金利が上がりますし、途中でペアローンと違って分離できないデメリットがあると聞きました。 今後もし離婚やどちらかが仕事を辞めることになった場合も想定すると踏ん切りがつきません。 客観的な意見を伺いたいです。
2894 view
-
30代 男性
- 住宅ローン
-
- エリア
- 埼玉県朝霞市
-
- 投稿日
- 2024/02/15
- [1回答]
1983 view
30代夫婦です。新築マンションを購入予定です。
30代夫婦です。 新しく新築マンションを購入予定で、共働き、二人の収入は合わせて1200万円ほどです。 妻も働いていて収入も安定しているため、ペアローンを組もうと思っています。 ただゆくゆくは子供を考えていることもあり、その場合妻側の収入が減るため 最初から単独ローンで組んでおいた方が良いのか迷っています。 それによって購入可能なマンション価格が変わってくるため、アドバイスをお願いします。 またペアローンのメリット・デメリットについても知りたいです。 よろしくお願いします。
1983 view
-
30代 その他回答
- 住宅ローン
-
- エリア
- 秋田県横手市
-
- 投稿日
- 2025/04/14
- [2回答]
1879 view
住宅ローン実行前にカードローンを短期間での返済
住宅ローン本審査通過しました。 実行前にカードローンで借入し、実行前には返済予定です。(実行は10月、返済は7月) 住宅ローンの実行へ影響があるのでしょうか。
1879 view

相談先を選択してください

金融機関の完済時年齢は80歳までが一般的ですが、82歳~85歳までの金融機関もあります。現在60歳とのことなので、20年組むことはギリギリ可能、若しくは19年となるでしょう。もちろん審査はありますので、これだけ満たしていれば借りられるわけではないです。
団体信用生命保険については可能ですが、告知(現在の健康状態)をした上で、こちらも審査があります。
団体信用生命保険未加入の場合の住宅ローンは相続になります。住み続ける場合には相続人が支払っていく必要があります。亡くなってから3カ月以内であれば、限定承認や相続放棄といったことも考えられますが、この場合は住宅を手放すことになるでしょう。