不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 30代
- 男性
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- エリア
- 東京都北区
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- 投稿日
- 2026/03/03
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- 更新日
- 2026/03/03
- [1回答]
607 view
売却後に「心理的瑕疵」と言われました
築30年のマンションを売却しました。
引渡し後、買主から「過去に同じ部屋で自殺があったと近隣から聞いた」と不動産経由で連絡がありました。
私は購入当時から住んでいますが、そのような事実は知りませんでした。
もし事実だった場合、売主責任になりますか?知らなかった場合は問題ないですよね?
(私寝耳に水で驚いています)
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30代 女性
- 売却
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- エリア
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とても好感が持てる担当者だったのですが、査定額が低すぎる
子供の成長に伴い住み替えを検討しています。 先日、自宅のマンションを5社に査定依頼をし、全ての不動産会社に訪問査定もして頂きました。 現在業者を選別中なのですが、一番よりそって話を聞いてくれ、実績もあり、連絡もまめでお任せしたいなと思った方の会社が一番査定額が低いです。 近隣の売却事例なども合わせて資料を頂き、確かに妥当な金額ではあると思うのですが、他の会社はもっと高く査定頂いた為、かなり迷っています。 都内3LDK、築12年(大規模修繕済)、4,300万円です。他の会社は4,500万~4,700万円でした。 夫は高く売りたいので査定額の高い会社にしようと言っています。 何を基準に選べば良いのでしょうか。
1662 view
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50代 その他回答
- 売却
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- エリア
- 神奈川県相模原市中央区
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- 投稿日
- 2025/08/22
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マンション売却契約後の危険負担について
マンション住み替えの為の売買契約は、今月終わっており、来月半ばに決済があり、その際に所有権が買主さんに移ります。 引っ越し等がある為、引き渡しは決済の1週間後までになっておりますが、その1週間の間の危険負担についてです。 契約書には、「引き渡し完了前に天災地変、その他売主、買主いずれの責にも帰すことのできない自由で、本物件が滅失または毀損した場合、修復が可能な時は、売主は買主に対し、その責任と負担において修復して引き渡します」とあります。 その1週間の間に、隣家の火災などが起こって修復する必要が出てきた場合、売主である私が直すということだと思いますが、所有権が移っている為、私の火災保険は使えません。 買主さんは保険に入るとの事ですが、そういう事態が起こった場合、私が全額負担で修復するのではなく、買主さんの保険を使って直せるものでしょうか? 最終的には話し合いとなるかと思いますが、私が全額負担で直す場合、あまりに高額で払えない場合は、売却契約そのものを白紙に戻さなくてはならないのかと不安になりましたので相談させていただきました。 長い文章で申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。
1014 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 大阪府堺市東区
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- 投稿日
- 2025/10/25
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親名義の土地を勝手に売ったら罪になりますか?
父の土地が空き地になっており、毎年の固定資産税も高額です。 父は施設に入っていて、判断が難しい状態です。 「相続前でも売却できる方法あるのでは?」と聞いたのですが、名義人が父のまま。 成年後見制度を使えば売れると聞いたのですが、手続きは大変なのでしょうか。
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30代 女性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県平塚市
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- 投稿日
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手持ち不動産資産(マンション)の活用について、売却するのと、だれかに貸すのと、どちらがよいでしょうか。
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30代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都千代田区
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- 投稿日
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30代 男性
- 売却
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2025/09/30
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 大阪府高石市
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県横浜市旭区
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30代 女性
- 売却
-
- エリア
- 福岡県福岡市中央区
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- 投稿日
- 2025/09/04
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担当者に不信感があります。
住み替え中で、先に購入先のマンションに申し込みをした段階なのですが、自宅を売却する担当者をどうも信頼できません。 購入先のマンションもその方にお願いした為、最初は特に気になる点もなく良かったのですが、自宅の売却になると「価格を見直した方が良い」や「早めに買主を決めてしまった方が良い」などと提案してきます。 なるべく高く買い取ってくれる買主が良いため、こちらも内見に来た方の情報から判断している最中です。 市場より少し高く設定した程度かと思いましたが、色々と言われると余程高く設定してしまったのか?それとも担当者の都合なのか?不信感が募っています。 銀行は事情を知っている為入金は半年ほど期限をくれたので、そんなに急いで売らなくても良いはずなのですが、、、 このタイミングで担当者を変更したくなってきています。 担当者が売却を急ぐ理由はなんだと思われますか。
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2025/12/27
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815 view

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突然のことに驚き、ご不安なこととお察しします。
不動産の売買において売主様が「知っていたのに隠していた」のと「本当に知らなかった」のとでは、法的な立場が大きく異なります。
まずは冷静に状況を整理し以下のステップで対応を進めていきましょう。
1. 事実確認を優先する
ご近所の方のお話が必ずしも正確とは限りません。
まずはあなたが購入時に仲介した不動産会社に連絡し、客観的な事実調査および警察の記録や過去の報道、管理組合の記録など裏付けのある証拠等の提出を依頼してみましょう。
2. 「告知書」の内容を再確認する
売買契約(売却)時に作成した「物件状況報告書(告知書)」の控えを用意し記載内容を確認してみましょう。
なおこの書類は「売主が知っている範囲」で記入するものですので、購入時からお住まいでその間に事件等がなく、過去の事実も知らされていなかったのであれば、「知っている範囲で誠実に告知した」という事実が、あなたを守る大きな盾になることでしょう。
3. 不動産会社に現状を伝える
今回の売却を仲介した不動産会社へは、今の正直な状況(「寝耳に水であり非常に驚いていること」)をそのまま伝えましょう。
あなたが「善意無過失(過失なく知らなかった)」であれば、法的な責任(契約不適合責任)を問われる可能性は極めて低いと考えられます。
4. 専門家への相談
万が一、買主様側から強い追及や法的な請求が続くようであれば、早めに弁護士などの専門家へ相談することをお勧めします。早い段階で専門家の見解を持っておくことは、精神的な負担を減らすことにも繋がります。