不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 30代
- 女性
-
- エリア
- 茨城県つくば市
-
- 投稿日
- 2024/02/20
-
- 更新日
- 2024/02/20
- [1回答]
1547 view
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
現在、私たちの家族は70m²の3LDKのマンションに住んでおり、残りのローンは2000万円、20年あります。
仕事の都合で都心への住み替えが必要なため、同じような広さのマンションを探しています。
住み替えに伴う諸費用や手続きの流れ、また、同じような経験をされた方がいれば、アドバイスや注意すべきポイントも教えていただきたいです。
以下の記事もよく読まれています
-
30代 男性
- 売却
-
- エリア
- 埼玉県川越市
-
- 投稿日
- 2024/08/03
- [4回答]
1329 view
急な転勤。売却か賃貸か
妻と小学生の子供2人と一緒に暮らしています。先日、会社から急な転勤の辞令が出され、3ヶ月後には遠方の都市に引っ越さなければならなくなりました。現在住んでいる家は5年前に購入したばかりで、まだローンが残っています。 急な転勤で家を売却するか、賃貸に出すか悩んでいます。売却する場合、短期間で買い手が見つかるか心配ですし、賃貸に出す場合も管理が大変そうです。また、子供たちは今の学校に慣れており、転校させるのも心苦しいです。 家族全員が新しい環境にスムーズに適応できるようにするにはどうすればいいでしょうか。家の売却や賃貸に関するアドバイス、そして子供たちの転校に関するサポート方法について教えていただけると助かります。
1329 view
-
40代 男性
- 売却
-
- エリア
- 北海道札幌市中央区
-
- 投稿日
- 2025/08/11
- [1回答]
798 view
札幌の売却で重説トラブルが心配。雪害や凍結も説明必要ですか?
札幌市の一戸建てを売却する予定ですが、重要事項説明の際に“過去の雪害や凍結による修繕”は説明義務があると聞いて焦っています。 10年前の給湯器破裂とか、記録はないけど何か言っておいた方が良い?と不安に…。 寒冷地ならではの売却時の注意点、重説でのトラブルにならないために何を準備すべきか知りたいです。
798 view
-
20代 女性
- 売却
-
- エリア
- 東京都葛飾区
-
- 投稿日
- 2024/11/02
- [2回答]
1535 view
売るつもりでマンションを買ったのですが、今後もマンション価格は高騰し続けるのでしょうか
20代の女性です。 夫:年収450万 私:年収400万 子2人(2歳と4歳) 先日3LDK、3900万の中古マンションを購入しました。 賃貸で住み続けるのは狭かったし、毎月の家賃ももったいなく感じ このタイミングで買いました。 最初から何年かたったら売却して、戸建てを建てるつもりで購入しました。 しかし友人から「今後、マンション価格が高騰し続けるとは限らないよ」と 言われ、不安になっています。 今は高騰していますが、今後下がっていくことを予測できるものなのでしょうか。 不動産については本当に何も分からず、今回も夫に主に動いてもらっていました。 今後売却を考えて、どのように動いたらいいのでしょうか。
1535 view
-
50代 男性
- 売却
-
- エリア
- 福岡県福岡市早良区
-
- 投稿日
- 2025/12/22
- [1回答]
856 view
売れた後のお金の話で、家族関係が一気に悪くなりました
実家の売却が決まりました。 ここまではスムーズでした。 問題は、売却後のお金の分け方です。 当初の話と違う主張が出始め、空気が一変しました。 「それは違う」「そんな約束はしていない」と言い合いになっています。 売却が終わったあとに、こんなに揉めるとは思っていませんでした。 不動産の売却って、最後まで気が抜けないものなんですね;
856 view
-
50代 男性
- 売却
-
- エリア
- 京都府京都市北区
-
- 投稿日
- 2019/06/17
- [3回答]
2815 view
査定額のバラつきについて
数社に売却の査定をしてもらったのですが、査定額にかなりバラつきがあります。100万くらいの誤差なら許容できるのですが、何百万も違うと目を疑ってしまいます。どうしてこんなに差がでるのでしょうか?
2815 view
-
50代 男性
- 売却
-
- エリア
- 東京都北区
-
- 投稿日
- 2026/04/10
- [3回答]
281 view
値下げを進められているが、突っぱねてよいか
自宅マンションの売却中です。売り出しから3か月経ちますが、まだ決まりません。 不動産会社からは値下げを進められているのですが、手残りを考えると値下げしたくないのが本音です。 突っぱねても良いでしょうか。プロがいうなら、、、と妻は値下げをしようとしていますが、私は不動産会社を変えればまだいけると思っており、話し合いが進みません。
281 view
-
40代 男性
- 売却
-
- エリア
- 埼玉県さいたま市緑区
-
- 投稿日
- 2026/06/17
- [1回答]
39 view
3,000万円控除を使うと新居の住宅ローン控除が使えなくなると知りました。どちらが得になりますか
築11年・70平米の3LDKマンション(残債2,280万円)を売却し、同市内の中古戸建てへ住み替える予定です。 妻と子供2人の4人家族です。 先月3社に査定を依頼したところ5,600万〜5,850万円の幅が出ました。 9年前に4,150万円で購入しているので、3,000万円特別控除を使えば譲渡所得への課税はゼロになると思いますが、その制度を利用すると住み替え先の住宅ローン控除が3年間使えなくなると聞きました。 新居は5,500万円程ですが、住宅ローン控除を10年フルで受けられると思っていました。 計算の仕方がよくわかりませんが、だとしても3,000万円特別控除を利用した方が得でしょうか。アドバイスお願いします。
39 view
-
50代 女性
- 売却
-
- エリア
- 神奈川県横須賀市
-
- 投稿日
- 2025/08/17
- [0回答]
1223 view
管理費滞納者増加で将来が不安
海沿いのリゾートマンションをセカンドハウスとして所有していますが、管理組合から滞納者が増えていると報告がありました。修繕積立金が予定通り集まらず、必要な修繕が後回しになっているとのこと。このままでは建物の劣化が進み、資産価値が下がるのではと不安です。管理費をきちんと払っていても、全体の維持ができなければ意味がない気がします。所有を続けるべきか手放すべきか、専門家の意見を伺いたいです。
1223 view
-
40代 女性
- 売却
-
- エリア
- 福岡県福岡市南区
-
- 投稿日
- 2025/11/21
- [2回答]
851 view
賃貸中の戸建て売却。入居者が協力してくれず内覧ができません
賃貸中の戸建を売却しようとしていますが、入居者さんが「内覧はすべて断りたい」と言い、 仲介会社からも「内覧ゼロでは買い手が限られる」と言われています。 立退きの予定はなく、家賃滞納もないため強く言いにくい状況です。 オーナーチェンジでの売却も検討していますが、利回りの低さから買い手が見つかるのか心配です。 どうしたら良いでしょうか
851 view
-
40代 男性
- 売却
-
- エリア
- 東京都杉並区
-
- 投稿日
- 2025/05/12
- [3回答]
1249 view
売却中に急死…親のマンション、どう手続きすればいい?
父が他界し、売却活動中だった実家マンションの話が止まっています。 媒介契約もしており、購入希望者との内覧まで進んでいましたが、 相続登記が終わっておらず売却が進められない状況です。 相続人は私と兄ですが、兄は地方在住で手続きに消極的。 このまま放置しておくと契約の機会を逃してしまいそうです。 名義変更前でも売却できるのか、 買主との信頼関係を維持する方法、進め方を教えてください。
1249 view

相談先を選択してください

住み替えをするときにかかる可能性がある諸経費は、次の通りです。
〇家を売却する際の諸経費
・仲介手数料:家の売却を依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権抹消登記時に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書に収入印紙を支払う形で納める税金
・住宅ローンの一括返済手数料
・新居や仮住まいへの引越し費用
〇新居を取得する際の諸経費
・仲介手数料:物件探しを依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権設定登記や所有権移転登記に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書や住宅ローンの契約書などに収入印紙を支払う形で納める税金
・不動産取得税:不動産を取得した場合に支払う税金
・損害保険料:火災保険や地震保険の保険料
・住宅ローンの借入費用:保証料や事務手数料
売却時の諸経費は、家の売却価格の3〜4%が目安です。新居取得時の諸費用は、新築注文が取得価格の10~12%、新築建売や新築マンションは取得価格の4〜7%、中古住宅は取得価格の7~10%が目安となります。
住み替えをするときの手順は、以下の通りです。
〇家を売却する流れ
1.住んでいる家を不動産会社に査定してもらう
2.不動産会社に仲介を依頼する
3.売却活動をして買い手を見つける
4.買主と売買契約を締結する
5.買主に物件を引き渡す
〇新居を購入するときの流れ
1.住み替え先の物件を探す
2.気になった物件を内見する
3.住宅ローンの仮審査に申し込む
4.物件の売買契約と住宅ローンの契約を締結する
5.物件の引き渡し、融資の実行、所有権の移転が行われる
6.物件に入居する
住み替えをする方の多くが、先に家を売却したあとに新居を購入する「売り先行」を選択しています。売り先行であれば、先に売却代金を得て新居の購入費用に充てられることに加え、納得がいく価格で売れるまで売却活動を進められるためです。
ただし、売り先行の場合、新居が決まるまで仮住まいの生活となり、引っ越し費用や入居費用、家賃などがかかることがあります。
その点、新居を先に購入する「買い先行」であれば、仮住まいに住む必要は基本的にありません。希望する条件に合った新居をじっくりと探すことも可能です。一方で、旧居を売り急いでしまいやすいため、購入希望者に足元を見られて安値で売却してしまう可能性がある点には注意が必要です。
住み替えでは、現在の自宅をいかに高く売却できるかがポイントとなります。売り先行と買い先行のどちらを選択するとしても、住み替えをするときは、不動産売却の実績が豊富な不動産会社にサポートしてもらうことをおすすめします。