不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 30代
- 女性
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- エリア
- 茨城県つくば市
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- 投稿日
- 2024/02/20
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- 更新日
- 2024/02/20
- [1回答]
1299 view
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
現在、私たちの家族は70m²の3LDKのマンションに住んでおり、残りのローンは2000万円、20年あります。
仕事の都合で都心への住み替えが必要なため、同じような広さのマンションを探しています。
住み替えに伴う諸費用や手続きの流れ、また、同じような経験をされた方がいれば、アドバイスや注意すべきポイントも教えていただきたいです。
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30代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2025/10/05
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内見希望者を選んでも良いですか
自宅マンションを売却中です。内見の申込があった際に、ある程度の情報からこちらで内見の可否をしても良いのでしょうか。 ここ2カ月は希望者すべてに内見してもらっていたのですが、個人的に同じような子育て中のファミリー世帯に購入してほしいという思いがあり、 今後は老夫婦や投資目的は避けたいと思っています。
562 view
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60代 その他回答
- 売却
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- エリア
- 東京都立川市
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- 投稿日
- 2026/03/09
- [1回答]
129 view
住み替え購入マンションをすぐに売却
2年前に購入した新築マンションが手狭であり、環境を変える必要もあった為専任売却契約で仲介会社にお願いして5ヶ月経ちます。 販売はそんなに急いでなかったのですが、狭い部屋のため撮影等の関係もあり、慌てて次の中古マンションに移ってしまいましたが、水まわりなどの不具合が重なりどうしてもそこが馴染みません。 旧居が売れるまでは現在ダブルローンになっていますが、あと半年位は持ちこたえられそうです。 3000万円特約を無視してでも新居中古マンションを転売してしばらく賃貸にしようと思いますが、今の仲介会社さんに任せるのは、心苦しいというか雑に扱われそうで悩みます。 新しい仲介会社さんに販売を任せようと思うのですがおかしいでしょうか。
129 view
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 長野県上伊那郡中川村
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- 投稿日
- 2025/01/12
- [3回答]
1617 view
オール電化の家はデメリットばかりで売れないですか?
実家がオール電化ですが、アクセスの悪いところにあります。 父が亡くなり、この家を売りに出しましたが、2か月たってもなかなか売れません。 やはりデメリットが多い+田舎だと売れないでしょうか。 不動産会社の人も頑張ってくれているのですが 何か打開策はありますか。
1617 view
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県横浜市港北区
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- 投稿日
- 2019/02/09
- [3回答]
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不動産の売却を仲介業者へお願いするメリットはなんでしょう
仲介業者に不動産の売却を依頼して行う際に、メリットはどのようなものがありますか?
2724 view
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30代 女性
- 売却
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- エリア
- 兵庫県西宮市
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- 投稿日
- 2025/11/20
- [0回答]
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早期売却希望のときは買取のほうが早いですか?
早期の売却を希望しており、仲介よりも買取のほうが早いと言われています。 ただ、相場よりどれくらい安くなるのかが不安で、数社の査定に大きな差がある理由もよく分かりません。 買取業者を選ぶ際、どんなポイントに注意すれば良いのでしょうか?
447 view
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40代 女性
- 売却
-
- エリア
- 神奈川県逗子市
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- 投稿日
- 2026/01/30
- [0回答]
223 view
実家を売却するか手放すか
実家を継ぐか売却かの判断について質問させてください。 ①実家の状況 母名義(60代)・残債1000万円 (築30年戸建・団信あり・残債1000万・大手ハウスメーカー軽量鉄骨) 底地:私と姉折半で買取(ローン残: 各100万) 借地権者の地位変更ない旨は提出済 ②その他債務 住宅と別に母名義で公的借入400万有り(※子2人が連帯保証人のため相続放棄不可) 家族の意見 ※姉は売却一択で①②の完済を希望 ※母は売却に消極的だが返済能力なし ※私は実家の所有権を自分に移す方法があるのであれば①②の支払いを負担をする事も検討したい 気になっている点 ①〜③の総コストを自分が負担すれば、実家を手放さず、市場価格で中古住宅を購入するよりも安く済むのでは? ですが、実際に調べてみると状況的に厳しい気がしています。 ◆質問1 親子間売買で私が実家を買い取る案を模索しましたが(私名義で住宅ローンを申し込み、融資金の一部を②の返済に充てる)金融機関はそもそもこのような住宅ローンの趣旨に反する利用を疑うため、親子間の住宅ローンはまず審査が通らないと学びました。これに関してうまく立ち回る抜け道は存在しないという認識で合っていますでしょうか。 懸念点 1. ②の債務について、公的貸付ではあるが返済期限を超過しているため、母の与信に傷がある可能性がある 2. 親が住宅ローンを2か月遅れで返済する事が常態化した時期があった為、そもそも銀行からの信用がマイナス 3. 私自身の年収も平均よりやや下、 自己資金が乏しく、子なしだが、夫がローンに申し込めない事情がある 4. 団信があるのにも関わらずわざわざ娘に変える必然性がない。整合性のある説明がつかない。 このような状況で、自分が融資を受ける方法はあるのでしょうか? ◆質問2 負担付贈与の検討は現実的でしょうか? 初期負担 時価評価額と借地権割合に応じた贈与税 諸費用 毎月の負担 1 住宅ローン返済 7万 2 公的貸付返済 3万?(相談の上決定だが最悪一括返済を迫られる可能性もゼロではない) 3 底地ローンの残金返済 2万円(残100) 4 姉の底地負担分を、分割で姉に払う 2万円 懸念点 売却と違い、母の老後資金を捻出できないため、同居必須となり今後発生するかもしれない介護費用等に対応する余裕がなくなる懸念 ◆質問3 負担付贈与を選択したくても、母の与信状況などから金融機関が名義変更を許可しない可能性が高いでしょうか? ◆質問4 私が実家の所有権を取得できる場合、底地権50%分の買取(姉➜私)は必須でしょうか。買取の場合、姉の同意があれば妹➜姉へ毎月少しずつ資金を返済していけば良いのでしょうか。それとも50%分は借地の状態(底地権: 姉 借地権: 自分)で毎月の地代を払う形が良いでしょうか 親の実家を手放したくない気持ちが強く娘として失望させたくない気持ちもありますが、私自身の年齢や年収的な制約も大きいため、現実的なアドバイスをいただけますと幸いです。 参考情報 ※10年前に確認した際は土地で少なく見積もっても2000万で売れるとの事でした ※立地的には比較的買い手が付きやすく、近隣の築古(30-40年)物件で4-5000万〜で売りに出している事が多いです ※姉と母の同意があれば、夫と実家に同居して①②を母名義のまま私たちで負担して、相続時に私が実家を相続する流れも可能かとは思いますが不確定要素が多くリスクが高いのかなと思っています 長文で大変恐縮ですが、ご回答いただけますと 幸いです。よろしくお願いいたします
223 view
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60代 女性
- 売却
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- エリア
- 和歌山県田辺市
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- 投稿日
- 2025/08/02
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家の前が無断駐車スポットになっていて、改善されない
田舎の戸建てで、観光地近くのため自宅前が無断駐車の常習地になっています。 張り紙をしたり対策はしていますが、改善されません。 数年後に売却を考えている為、売却時にトラブルにならないか心配です。個人での対策に限界を感じています。 何か方法はないでしょうか。
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50代 男性
- 売却
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- エリア
- 北海道札幌市中央区
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- 投稿日
- 2025/07/05
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高齢の親名義マンションを売る手順は?
認知症の親の名義のままになっているマンションを処分したいのですが、後見人を立てる必要があると言われました。 家族間だけで進めることはできないのでしょうか?手続きの流れを知りたいです。
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50代 女性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県横浜市神奈川区
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- 投稿日
- 2019/08/05
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契約
売買契約をした後に、売るのを辞めたいと思うのですが、手付けの倍返しというのを、聞きました。契約解除は、できるでしょうか
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60代 女性
- 売却
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- エリア
- 兵庫県神戸市須磨区
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- 投稿日
- 2025/09/11
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夫が病死したマンションは事故物件扱いになるのですか?
夫が自宅で亡くなったマンションを、将来的には売却しようと考えております。 その話を友人と話していたところ、「事故物件」として扱われるのでは?と言われました。 自宅での病死は、告知義務がありますでしょうか?教えてください。
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住み替えをするときにかかる可能性がある諸経費は、次の通りです。
〇家を売却する際の諸経費
・仲介手数料:家の売却を依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権抹消登記時に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書に収入印紙を支払う形で納める税金
・住宅ローンの一括返済手数料
・新居や仮住まいへの引越し費用
〇新居を取得する際の諸経費
・仲介手数料:物件探しを依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権設定登記や所有権移転登記に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書や住宅ローンの契約書などに収入印紙を支払う形で納める税金
・不動産取得税:不動産を取得した場合に支払う税金
・損害保険料:火災保険や地震保険の保険料
・住宅ローンの借入費用:保証料や事務手数料
売却時の諸経費は、家の売却価格の3〜4%が目安です。新居取得時の諸費用は、新築注文が取得価格の10~12%、新築建売や新築マンションは取得価格の4〜7%、中古住宅は取得価格の7~10%が目安となります。
住み替えをするときの手順は、以下の通りです。
〇家を売却する流れ
1.住んでいる家を不動産会社に査定してもらう
2.不動産会社に仲介を依頼する
3.売却活動をして買い手を見つける
4.買主と売買契約を締結する
5.買主に物件を引き渡す
〇新居を購入するときの流れ
1.住み替え先の物件を探す
2.気になった物件を内見する
3.住宅ローンの仮審査に申し込む
4.物件の売買契約と住宅ローンの契約を締結する
5.物件の引き渡し、融資の実行、所有権の移転が行われる
6.物件に入居する
住み替えをする方の多くが、先に家を売却したあとに新居を購入する「売り先行」を選択しています。売り先行であれば、先に売却代金を得て新居の購入費用に充てられることに加え、納得がいく価格で売れるまで売却活動を進められるためです。
ただし、売り先行の場合、新居が決まるまで仮住まいの生活となり、引っ越し費用や入居費用、家賃などがかかることがあります。
その点、新居を先に購入する「買い先行」であれば、仮住まいに住む必要は基本的にありません。希望する条件に合った新居をじっくりと探すことも可能です。一方で、旧居を売り急いでしまいやすいため、購入希望者に足元を見られて安値で売却してしまう可能性がある点には注意が必要です。
住み替えでは、現在の自宅をいかに高く売却できるかがポイントとなります。売り先行と買い先行のどちらを選択するとしても、住み替えをするときは、不動産売却の実績が豊富な不動産会社にサポートしてもらうことをおすすめします。