不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 売却
- 30代
- 女性
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- エリア
- 茨城県つくば市
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- 投稿日
- 2024/02/20
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- 更新日
- 2024/02/20
- [1回答]
1787 view
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
都心への住み替えについてアドバイスをお願いします。
現在、私たちの家族は70m²の3LDKのマンションに住んでおり、残りのローンは2000万円、20年あります。
仕事の都合で都心への住み替えが必要なため、同じような広さのマンションを探しています。
住み替えに伴う諸費用や手続きの流れ、また、同じような経験をされた方がいれば、アドバイスや注意すべきポイントも教えていただきたいです。
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都杉並区
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- 投稿日
- 2026/07/30
- [1回答]
153 view
内窓リフォームをしてから売った方が高くなる?
築28年のマンションを売却予定です。 駅から近く、室内も大きな傷みはありません。 不動産会社から、最近は断熱や省エネを気にする買主も多いので、内窓リフォームをしてから売る方法もあると言われました。 見積もりは約80万円です。 補助金が使える可能性もあるそうですが、売る家にそこまでお金をかけるのか迷っています。 何もしないで安く売るでも良いのですが、内窓がリフォームしてあると需要は高まるのでしょうか? 売ると決めている家なら、余計なことはしない方が良いですか?
153 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 神奈川県逗子市
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- 投稿日
- 2020/02/12
- [1回答]
2602 view
築年数の古いマンションの売却
築45年越えの中古マンションの1部屋をリノベーションされた状態で購入し住んでおります。未就学児2人と夫婦の家族4人で住んでいるのですが、70平米ないくらいの広さのため、子供が大きくなった時に個別の子供部屋を確保できる見込みがなく、今後もこのマンションに住み続けるべきか悩んでおります。立地条件は申し分なく、できればこのまま住み続けたいですが子供達のことを考えると売却して次のマンションあるいは一戸建てへの引っ越しも検討しなければならないかとも思っております。ただし、築年数が古いこともあり、耐震」基準も満たしていない可能性があり、(未検査の状態)なかなか売り手が見つからないかもしれず、購入金額を大幅に下回って売却することになることも避けなければならず、どうしたものかと気をもんでおります。
2602 view
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都中野区
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- 投稿日
- 2026/02/19
- [1回答]
677 view
買主から申込が入っている状態で、売却を辞めることはできますか
自宅マンションを売却中で、既に3か月程経っています。 内見も5件ほどあり、先日申込がありました。 このまま契約まで進む予定だったのですが、子供の進学先について想定外のことが起こり、売却を取りやめたいと思い始めています。 このタイミングで売却を辞めることはできるのでしょうか。 仲介業者の方にはまだ話せていません。
677 view
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50代 その他回答
- 売却
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- エリア
- 大阪府富田林市
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- 投稿日
- 2024/08/18
- [1回答]
1184 view
専売(専属)か一般か
家を売るのに、専売か一般かで悩んでいます。家は、バス停は近いですが、駅から遠いという意味では、特別条件がよいとは言えません。
1184 view
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40代 女性
- 売却
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- エリア
- 東京都足立区
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- 投稿日
- 2026/05/03
- [2回答]
407 view
付帯設備表の「故障あり」と書く範囲で悩んでいます
マンション売却にあたり、付帯設備表を記入しています。 エアコンや給湯器などは問題なく使えていますが、浴室乾燥機がたまに調子が悪い時があります。 いつもは通常通り使えますが、ごくまれにスイッチが付かなかったり、乾燥中の音がうるさくなったり.. 完全に壊れているわけではないため「使用可」で良いのか、トラブル防止のため「故障あり」と書くべきか迷っています。 どのレベルで記載すべきなのでしょうか。使用可にしておいて、あとから口頭での説明でも問題ないですか?
407 view
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30代 男性
- 売却
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- エリア
- 千葉県習志野市
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- 投稿日
- 2025/01/04
- [3回答]
2498 view
1階に住んでいて湿気とカビがすごいです。売却の際にどう伝えればいいですか。
マンションの1階に住んでいるのですが 午後は日が当たらなくなってしまい、湿気やすい部屋です。 湿気のせいか壁紙が少しはがれてきたり、 壁の下の方にカビが発生したりと困りごとの多い部屋で、売却を考えているのですが、 このようなデメリットが多い物件はどうやって売却を考えればいいのでしょうか。 売れる気があまりせず、このまま自分が住み続けるしかないですかね… ご意見いただきたいです。
2498 view
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40代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都大田区
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- 投稿日
- 2026/08/28
- [2回答]
138 view
買主がローンを使わず、親の会社から借りると言っている
自宅マンションの買い手が決まりました。 買主は、ローンは使わずに親の会社からお金を借りて購入する予定だそうです。 現金購入ということになると思いますが、振込名義が個人ではなく法人名になった場合、こちら側であとから問題が出てくる可能性はありますか? 個人間の取引ではない、と判断されるのでは?と不安になりました。
138 view
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30代 男性
- 売却
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2025/09/30
- [2回答]
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海外転勤中に家を売る方の税金関係について教えて下さい。
来年から海外赴任が決まりそうで、 今のマンションをそのまま置いていくか、売るか考えています。 非居住者になると税率が上がるっていう話を聞いたのですが本当でしょうか? かなり急な話なので専門家の皆様のご意見伺いたいです。 日本を出る前に売るか。帰国してから売った方が良いのか。 海外にいる間に売ることもできるのでしょうか。
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60代 男性
- 売却
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2024/04/26
- [2回答]
4784 view
上階からの漏水被害で、天井・壁・床・キッチンが新しくなったのですが
地方移住に伴い、所有マンションを売却しようと思っています。 所有マンションは、数年前に上階の給湯管に亀裂が入った事で、漏水被害を受けました。 結構な広範囲で、LDKの天井、床、壁に始まり、システムキッチン一式と浴室乾燥機も相手の保険で新しくなりました。 これによって、思いがけずリフォームした事になり、また、上階の給湯管も安心になる事で、私としてはこの事象をポジティブに考えているのですが、逆に「事故物件」みたいにネガティブな印象を持たれると困るなぁと思っています。 そこで、上記のような事象の場合、中古物件売買としては次のどちらになるでしょうか? ①ポジティブに受け止めて構わない ②ネガティブに受け止めざるを得ない また、売却にあたって、漏水被害を受けた事を売却時に明らかにしない場合、何らか法的に問題あるでしょうか? ある場合、法の条文等も知りたいです。 お教えください
4784 view
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40代 男性
- 売却
-
- エリア
- 神奈川県横浜市戸塚区
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- 投稿日
- 2026/05/07
- [2回答]
426 view
「広告を止めて様子を見ましょう」と言われています
住み替えで自宅マンションを売却中、専任媒介で2ヶ月目です。 1ヶ月目はポータル掲載とチラシで内見が5件ありましたが、2ヶ月目に入ってから急に動きが止まりました。 担当者に相談したところ、「一度広告を止めて、希少性を出した方がいい」と言われ、現在掲載が止まっています。 ただ、その間もローンや管理費はかかっており、本当にこのやり方で良いのか?疑問です。 広告を止めて希少性を出すという売り方は一般的にあるのですか?
426 view

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住み替えをするときにかかる可能性がある諸経費は、次の通りです。
〇家を売却する際の諸経費
・仲介手数料:家の売却を依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権抹消登記時に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書に収入印紙を支払う形で納める税金
・住宅ローンの一括返済手数料
・新居や仮住まいへの引越し費用
〇新居を取得する際の諸経費
・仲介手数料:物件探しを依頼する不動産会社に支払う手数料
・登録免許税:抵当権設定登記や所有権移転登記に必要な税金
・司法書士報酬:登記手続きの代行を依頼する司法書士に支払う報酬
・印紙税:売買契約書や住宅ローンの契約書などに収入印紙を支払う形で納める税金
・不動産取得税:不動産を取得した場合に支払う税金
・損害保険料:火災保険や地震保険の保険料
・住宅ローンの借入費用:保証料や事務手数料
売却時の諸経費は、家の売却価格の3〜4%が目安です。新居取得時の諸費用は、新築注文が取得価格の10~12%、新築建売や新築マンションは取得価格の4〜7%、中古住宅は取得価格の7~10%が目安となります。
住み替えをするときの手順は、以下の通りです。
〇家を売却する流れ
1.住んでいる家を不動産会社に査定してもらう
2.不動産会社に仲介を依頼する
3.売却活動をして買い手を見つける
4.買主と売買契約を締結する
5.買主に物件を引き渡す
〇新居を購入するときの流れ
1.住み替え先の物件を探す
2.気になった物件を内見する
3.住宅ローンの仮審査に申し込む
4.物件の売買契約と住宅ローンの契約を締結する
5.物件の引き渡し、融資の実行、所有権の移転が行われる
6.物件に入居する
住み替えをする方の多くが、先に家を売却したあとに新居を購入する「売り先行」を選択しています。売り先行であれば、先に売却代金を得て新居の購入費用に充てられることに加え、納得がいく価格で売れるまで売却活動を進められるためです。
ただし、売り先行の場合、新居が決まるまで仮住まいの生活となり、引っ越し費用や入居費用、家賃などがかかることがあります。
その点、新居を先に購入する「買い先行」であれば、仮住まいに住む必要は基本的にありません。希望する条件に合った新居をじっくりと探すことも可能です。一方で、旧居を売り急いでしまいやすいため、購入希望者に足元を見られて安値で売却してしまう可能性がある点には注意が必要です。
住み替えでは、現在の自宅をいかに高く売却できるかがポイントとなります。売り先行と買い先行のどちらを選択するとしても、住み替えをするときは、不動産売却の実績が豊富な不動産会社にサポートしてもらうことをおすすめします。