不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 女性
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- エリア
- 東京都墨田区
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- 投稿日
- 2024/02/24
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- 更新日
- 2024/02/24
- [1回答]
1492 view
ローン選択のポイントや金融機関選びについて
マンション購入に際して、ローン選択のポイントや金融機関選びについてのアドバイスをお願いします。
固定金利と変動金利の選択基準、返済計画の立て方など、長期にわたるローンの管理に関して、
特にファミリー層に適したポイントがあれば知りたいです。また、ローンの事前審査が通りやすい条件なども教えてください。
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県新座市
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- 投稿日
- 2024/11/20
- [2回答]
1684 view
住宅ローン仮審査
不動産屋に住宅購入相談中。住宅ローンの仮審査を受けて、借入額や金利条件を確認するよう言われました。 三菱UFJ、ネット銀行を含め行う予定ですが、まずは単独での住宅ローン仮審査を行い、希望額に届かなかった場合は、収入合算の仮審査を行おうと思っています。問題はないでしょうか? ちなみに大卒勤続10年目で令和5年度の収入は515万。令和6年度は555万の予定で、妻は380万程です。5000万の借入まで許容してくれると物件選びの幅があり良いなと考えていますが実際にはそこまで借りるつもりはありません。単独で申し込むことあまり自体良くないでしょうか?
1684 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県藤沢市
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- 投稿日
- 2026/06/13
- [2回答]
378 view
夫の残業代込みで借りるのが怖いです
夫婦で中古マンションを購入予定です。 物件価格は5,900万円(頭金400万)で、夫単独の住宅ローンで進めようとしています。 夫の昨年の年収は820万円でした。 ただ、そのうちかなりの部分が残業代です。 最近は会社で働き方改革が進み、今後は残業が減るかもしれないと言われています。 不動産会社からは「昨年の源泉徴収票で審査できるので問題ないと思います」と言われました。 でも、実際の生活を考えると、今後も同じ収入が続く前提でローンを組むのは怖いです。 夫は「今の家賃も高いし、買った方がいい」と前向きです。 私は、残業代が減ったときに返済が苦しくなるのではと不安です。 毎月の返済予定額は約17万円です。 子どもも考えているので、私が産休や育休に入る可能性もあります。 このまま進めて大丈夫でしょうか。
378 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 福岡県筑後市
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- 投稿日
- 2025/01/01
- [2回答]
15069 view
ブラックリストに載っています。このような状態で通る住宅ローンはありますか?
購入したい物件は3LDKの新築マンション。価格は4500万。頭金500万 3年前に完済しておりますが、ブラックリストに載っており住宅ローンに落ちました。 このような状態で通る住宅ローンはないのでしょうか。 完済までも夜勤などを増やし、予定していた返済期間よりも早く返せました。 完済前から続けていた会社で今は昇進もし、年収700万、勤続年数も10年になります。 こういうことは何もプラスにはならないのでしょうか。
15069 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県さいたま市浦和区
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- 投稿日
- 2026/08/18
- [1回答]
298 view
本審査は通ったのに、半年後の金利が不安です。
来年2月に完成予定の新築マンションを契約しました。 住宅ローンの本審査も通っており、借入予定額は5,800万円。 審査時に提示された変動金利で返済額を計算し、家計的にも何とかやっていけそうだと思っていました。 ですが、銀行に「実際に適用される金利は融資実行時点のものです」と言われ、 引き渡しまでまだ半年近くあり、その間に金利が上がれば月々の返済額も変わる可能性があるんですよね? マンション価格が高かったので、月1万円でも2万円でも増えると正直かなり気になります。 新築のように契約から融資実行まで期間が空く場合、皆さん金利上昇にはどう備えているのでしょうか。
298 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2024/08/25
- [2回答]
1210 view
住宅ローンの種類
初めまして。 戸建ての購入を検討しております。 住宅ローンについて 単独債務か、連帯保証でと考えてます。 (単独債務の場合、主人のみの借り入れ) 審査に確実に通したいなら連帯保証と 不動産屋さんに言われましたが、 借り入れ時よりも、支払い時や主人が万が一亡くなった時、働けなくなった時においてどちらが良いのか教えていただきたいです。 それぞれのメリットデメリットも教えてください。 よろしくお願いいたします。
1210 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2025/12/11
- [1回答]
1993 view
ペアローン解消後、単独ローンへ組み直したい。難しいですか?
夫婦でペアローンを組む予定でしたが、 私が今後フルタイム勤務を続けられるか不安になり、単独ローンへ変更したい気持ちが出てきました。 すでに事前審査はペアで通しています。 夫の年収では厳しいかもしれないので、お互いの両親に頭金をお願いしてどうにかできるかもしれません。 ただ、ローンの組み方を途中で変更するとどこまで影響するのでしょうか? 物件が他の申込者に回ってしまうのか心配です。
1993 view
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60代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2024/11/21
- [1回答]
1620 view
62歳からの住宅ローン
夫62歳、妻61歳で現在夫の会社の借上げ賃貸住宅に住んでいます。 夫が60歳までは家賃半額は会社から出たのですが60歳を過ぎ再雇用となった途端家賃負担は無くなり給与も半減しています。 夫がローンに消極的だったこと、また転勤が多かったこともあり住宅を購入しないままきてしまいました。 これから夫名義6000万程度の住宅を購入希望です。 また妻実父の介護もあり実家近辺に妻名義セカンドハウス3000万円程度も購入したいと考えています。 夫が利用しているネット銀行に本人が聞いたところ融資は2000万円のみだったそうです。 他の銀行はあたってないのですが昔夫が完済済みの住宅ローンでお世話になったメガバンクにアポイントをとってみるのも大丈夫でしょうか? 老後の現金は残しておきたいのですが、一度にこの年齢で住宅ローンやセカンドハウスローンは厳しいでしょうか? 私名義ですとセカンドハウスローンは使えないですか? 年齢的にローンの年数は少ないかと思いますが、注意すべき点やまず何をしたら良い等流れを教えて下さい。 62歳夫 給与年収約700万円+家賃収入約100万円 借金無し 不動産資産:区分マンション1室賃貸中 金融資産:約6500万円 頭金:2000万円希望 61歳妻 家賃収入約850万+パート収入40万円 不動産投資借金:約2600万円 不動産資産:区分マンション1室.戸建て4戸.アパート1棟 全て賃貸中 金融資産:約7000万円 頭金1000万円希望 娘 年収約550万円 借金無し 金融資産約2000万円
1620 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都練馬区
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- 投稿日
- 2026/05/09
- [2回答]
466 view
リスクが怖くて動けません
住宅ローンを検討していますが、金利のニュースを見るたびに不安になります。 変動は怖い、固定は高い。 どちらを選んでも正解がない気がして、決められずにいます。 物件は決まりそうなのに、ローンのところで止まっています。 みなさん、どうやって決めているのでしょうか。
466 view
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20代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県相模原市中央区
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- 投稿日
- 2019/04/02
- [4回答]
3369 view
住宅を現金で購入する場合、ローンで購入する場合の違いはありますか
住宅の購入を予定しています。その際、現金で買う場合とローンを組む場合で、サービスや値引きに違いはありますか?
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 埼玉県川越市
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- 投稿日
- 2026/09/02
- [1回答]
281 view
2人目を妊娠中の住宅ローンについて
現在、夫、妻(妊娠中)、子(0歳11ヶ月)で妻の単独で銀行ローン本審査を内定いただきました。 銀行の告知に妊娠を伝えるところが無かったので伝えていないのですが、引き渡しが12月で出産予定が11月、司法書士の面談が10月です。 このまま特に告知しなくても大丈夫でしょうか? 内定取り消しにはなるのでしょうか? 夫がローンを組めないので気になります。 お教えいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。
281 view

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〇固定金利と変動金利の選択の基準
固定金利と変動金利のどちらにすべきかは、返済シミュレーションを比較して決めることをおすすめします。
固定金利は、借り入れから一定期間、または完済まで金利が変わらないので、毎月の返済額が一定であり、将来の家計の見通しが立てやすいです。
しかし、変動金利と比べて借入当初の金利が高めに設定されています。一方、変動金利は途中で返済額が変わるリスクがあるものの、借入当初の金利が低いため、より効率的に元金を減らせる可能性があります。
返済シミュレーションで返済額を比較することで、「固定金利にするとこれだけ返済額が高くなるのであれば、変動金利の方が良い」「返済額があまり変わらないのであれば、金利が固定される安心を取りたい」などと判断がしやすくなるはずです。
〇返済計画の立て方について
住宅ローンの借入額は、年間返済額が年収の25%以下になるようにするのが良いといわれますが、これはあくまで目安に過ぎません。
まずは、現在のひと月あたりの収入と支出をもとに、無理なく返済できる金額を考えます。また、将来的に収入の減少や支出の増加が起こる可能性を想定することも重要です。
特に、ファミリー世帯は、子どもの成長とともに教育費や生活費が増えていくことを想定し、余裕のある返済額を考えることが大切です。
返済期間は、長くすればするほど毎月の返済額は少なくなりますが、支払う利息の総額は増えてしまいます。また、主な収入源が年金となったセカンドライフまで返済が続くと、生活が苦しくなってしまうかもしれません。返済期間についても、完済までのライフプランを踏まえて慎重に設定することが重要です。
〇金融機関の選択について
金融機関を選ぶ際は、借入金利だけでなく、団体信用生命保険の保障内容や手数料などを比較すると良いでしょう。
団体信用生命保険は、借主が死亡や高度障害状態となった場合に、保険金で住宅ローンの残債を保障してくれる保険です。近年は、追加の保険料を支払うことなく、がんと診断されたときに残債の半額が保障されるなど、通常よりも保障が充実した団信も増えてきました。
特に、家計を支えている方は、万が一のときに残されたご家族が返済で困ることのないよう、じっくりと団信の保障を検討することが重要となります。
〇ローンの審査について
ローンの事前審査に通りやすいのは「安定した収入がある」「大企業の正社員や公務員」「勤続年数が長い」「預貯金の残高が多い」などに該当する方です。また、クレジットカードの支払いやローンの返済に長期の滞納がなく、信用情報に問題がないことも審査に通過する上では重要となります。
ただし、事前審査に通過できても、本審査に通過できなければ住宅ローンは借り入れできません。とくに、ネット銀行のみ事前審査を受ける場合は、年収や勤続年数、他の借入状況などを正確に申告しないと、本審査で通過できない可能性があるので注意が必要です。