不動産お悩み相談室
REAL ESTATE Q&A
- 住宅ローン
- 30代
- 女性
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- エリア
- 東京都墨田区
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- 投稿日
- 2024/02/24
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- 更新日
- 2024/02/24
- [1回答]
1255 view
ローン選択のポイントや金融機関選びについて
マンション購入に際して、ローン選択のポイントや金融機関選びについてのアドバイスをお願いします。
固定金利と変動金利の選択基準、返済計画の立て方など、長期にわたるローンの管理に関して、
特にファミリー層に適したポイントがあれば知りたいです。また、ローンの事前審査が通りやすい条件なども教えてください。
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40代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 千葉県柏市
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- 投稿日
- 2025/10/31
- [2回答]
819 view
固定に切り替えるか悩んでいます。
変動金利を組んで9年です。 おそらくこのまま金利は上がっていくだろうと思うと、早めに固定に切り替えておいた方が良いのではと不安になっています。 当初金利0.6%でしたが、じわじわと上がり、今は1.2%まで上がってしまいました。 変動金利の方が固定に切り替える動きはまだないのでしょうか。みなさんがどうしているか気になっています。
819 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都調布市
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- 投稿日
- 2026/01/10
- [0回答]
637 view
ボーナス払いを組み込んだローン、今さら不安
3年前にマンションを購入し、住宅ローンに年2回のボーナス払いを組み込んでいます。 今の会社に大きな不満はないのですが、最近業績の話を聞くと、ボーナスが将来どうなるか分からず不安になってきました。 月々の返済は抑えられていますが、もしボーナスが減ったら家計が一気に苦しくなりそうです。 こういう組み方をしている人は、途中で返済方法を見直したりするものなのでしょうか。
637 view
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60代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2024/11/21
- [1回答]
1391 view
62歳からの住宅ローン
夫62歳、妻61歳で現在夫の会社の借上げ賃貸住宅に住んでいます。 夫が60歳までは家賃半額は会社から出たのですが60歳を過ぎ再雇用となった途端家賃負担は無くなり給与も半減しています。 夫がローンに消極的だったこと、また転勤が多かったこともあり住宅を購入しないままきてしまいました。 これから夫名義6000万程度の住宅を購入希望です。 また妻実父の介護もあり実家近辺に妻名義セカンドハウス3000万円程度も購入したいと考えています。 夫が利用しているネット銀行に本人が聞いたところ融資は2000万円のみだったそうです。 他の銀行はあたってないのですが昔夫が完済済みの住宅ローンでお世話になったメガバンクにアポイントをとってみるのも大丈夫でしょうか? 老後の現金は残しておきたいのですが、一度にこの年齢で住宅ローンやセカンドハウスローンは厳しいでしょうか? 私名義ですとセカンドハウスローンは使えないですか? 年齢的にローンの年数は少ないかと思いますが、注意すべき点やまず何をしたら良い等流れを教えて下さい。 62歳夫 給与年収約700万円+家賃収入約100万円 借金無し 不動産資産:区分マンション1室賃貸中 金融資産:約6500万円 頭金:2000万円希望 61歳妻 家賃収入約850万+パート収入40万円 不動産投資借金:約2600万円 不動産資産:区分マンション1室.戸建て4戸.アパート1棟 全て賃貸中 金融資産:約7000万円 頭金1000万円希望 娘 年収約550万円 借金無し 金融資産約2000万円
1391 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江東区
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- 投稿日
- 2025/10/07
- [2回答]
6549 view
世帯年収1,100万円、6,500万のローンは無謀ですか?
夫の年収は700万、私は400万円です。 世帯年収1,100万あれば、6500万の新築戸建ての購入は大丈夫かと思っていたのですが、親にとめられました。 今後子供ができた際に私の年収がなくなることも想定して、と。 私はすぐ復帰する予定で、キャリアを捨てるつもりもありません。 ただ頑なに否定されるので、言うことを聞いて中古でもっと安い物件にした方が良いのか、迷っています。 どう思われますか。ご意見ください。
6549 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都江戸川区
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- 投稿日
- 2024/02/04
- [1回答]
2205 view
固定金利か変動金利か。アドバイスがほしい
現在、新築マンション購入を検討しており、価格は6,000万円程度を考えています。 私(38歳)と妻の合計年収は約1,000万円で、3歳の子供が一人います。フルローンでの購入を考えているのですが、固定金利と変動金利、どちらが私たちの状況に合っていると思われますか?また、将来的に金利が変動した場合のリスクを最小限に抑える方法についてもアドバイスをください。
2205 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 愛知県名古屋市東区
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- 投稿日
- 2025/10/15
- [1回答]
953 view
ボーナス払いって今の時代どうなんでしょうか?
住宅ローンを組む予定ですが、銀行の担当者に「ボーナス併用型にすると月々が抑えられます」と勧められました。 年2回ボーナスがある会社ですが、景気の先行きが不安で、将来カットされたら怖いです。 ネットでは「ボーナス払いは危険」とも見ます。実際、今の時代にボーナス払いを選ぶ人ってどのくらいいるんでしょうか?
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 神奈川県横浜市鶴見区
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- 投稿日
- 2025/03/01
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住宅ローンを組んでいる状態で、別に賃貸は借りられますか?
現在分譲マンションに住みローン返済中です。 母親(70代)用に賃貸マンションの契約をしたいのですが、住宅ローン返済中でも賃貸契約は組めますか?
8419 view
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30代 女性
- 住宅ローン
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- エリア
- 東京都台東区
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- 投稿日
- 2025/11/07
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989 view
連帯債務より、ペアローンの方が控除額が大きいですよね?
ペアローンと連帯債務との違いが曖昧なのですが、ペアローンは双方で住宅ローン控除が使えるからお得という認識であっていますか? マンション購入予定ですが、ペアローンの選択肢を進められて夫婦で話し合っていたところ、夫から自分名義にして、連帯債務として一緒に返済していく方が良いんじゃないかと言われました。 お互い専門職についており、子供ができても正社員で続けていくつもりです。
989 view
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30代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 愛知県刈谷市
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- 投稿日
- 2025/01/17
- [1回答]
4549 view
住宅ローン実行前に別ローンの仮審査が影響があるか。
住宅ローンの本審査に通ったのですが、 車のローンの審査をした場合は影響ございますでしょうか? ローンが通れば車を取り置きできるので、審査だけしたいのですが、融資実行前になると影響ありますでしょうか? もちろん車のローンは住宅ローンの実行前は本申込はしません! ご回答宜しくお願いします。 この
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50代 男性
- 住宅ローン
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- エリア
- 大分県大分市
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- 投稿日
- 2025/03/21
- [1回答]
1657 view
賃貸併用住宅のリフォームでも住宅ローン控除は受けられる?
賃貸併用住宅に住んでいます。 自宅部分と賃貸部分、両方のリフォームを検討中なのですが、リフォーム費用を住宅ローンで借りる場合、賃貸部分のリフォーム費用も住宅ローン控除の対象になるのでしょうか。 住宅ローン控除は、自宅部分に対するリフォーム費用しか対象にならないと聞いたことがありますが、もし賃貸部分にも適用される方法があるなら知りたいです。 また、住宅ローンではなく、事業用ローンやリフォームローンを組んだ場合、税制上のメリットが変わるのかも知りたいです。 よろしくお願いします。
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〇固定金利と変動金利の選択の基準
固定金利と変動金利のどちらにすべきかは、返済シミュレーションを比較して決めることをおすすめします。
固定金利は、借り入れから一定期間、または完済まで金利が変わらないので、毎月の返済額が一定であり、将来の家計の見通しが立てやすいです。
しかし、変動金利と比べて借入当初の金利が高めに設定されています。一方、変動金利は途中で返済額が変わるリスクがあるものの、借入当初の金利が低いため、より効率的に元金を減らせる可能性があります。
返済シミュレーションで返済額を比較することで、「固定金利にするとこれだけ返済額が高くなるのであれば、変動金利の方が良い」「返済額があまり変わらないのであれば、金利が固定される安心を取りたい」などと判断がしやすくなるはずです。
〇返済計画の立て方について
住宅ローンの借入額は、年間返済額が年収の25%以下になるようにするのが良いといわれますが、これはあくまで目安に過ぎません。
まずは、現在のひと月あたりの収入と支出をもとに、無理なく返済できる金額を考えます。また、将来的に収入の減少や支出の増加が起こる可能性を想定することも重要です。
特に、ファミリー世帯は、子どもの成長とともに教育費や生活費が増えていくことを想定し、余裕のある返済額を考えることが大切です。
返済期間は、長くすればするほど毎月の返済額は少なくなりますが、支払う利息の総額は増えてしまいます。また、主な収入源が年金となったセカンドライフまで返済が続くと、生活が苦しくなってしまうかもしれません。返済期間についても、完済までのライフプランを踏まえて慎重に設定することが重要です。
〇金融機関の選択について
金融機関を選ぶ際は、借入金利だけでなく、団体信用生命保険の保障内容や手数料などを比較すると良いでしょう。
団体信用生命保険は、借主が死亡や高度障害状態となった場合に、保険金で住宅ローンの残債を保障してくれる保険です。近年は、追加の保険料を支払うことなく、がんと診断されたときに残債の半額が保障されるなど、通常よりも保障が充実した団信も増えてきました。
特に、家計を支えている方は、万が一のときに残されたご家族が返済で困ることのないよう、じっくりと団信の保障を検討することが重要となります。
〇ローンの審査について
ローンの事前審査に通りやすいのは「安定した収入がある」「大企業の正社員や公務員」「勤続年数が長い」「預貯金の残高が多い」などに該当する方です。また、クレジットカードの支払いやローンの返済に長期の滞納がなく、信用情報に問題がないことも審査に通過する上では重要となります。
ただし、事前審査に通過できても、本審査に通過できなければ住宅ローンは借り入れできません。とくに、ネット銀行のみ事前審査を受ける場合は、年収や勤続年数、他の借入状況などを正確に申告しないと、本審査で通過できない可能性があるので注意が必要です。